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【雪風流】秘書研修4
2011/04/03(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 前回の続きを、少し書いてみました。
 だんだんと、私の好きなシーンに移行していきます。

 まだお会いしたことのない、志願を考えている隷嬢さんは、この物語の春菜になって、実際に同じ行動をしてみましょう。

 では、続きをお楽しみください。

 前回…秘書研修3


 DVDが終わった。
「どうかね、春菜君。感想は」
「な、なんかすごいです。私にはできるかどうか」
「いや、この程度のことはこなせるようにならないと、会長はお喜びにはならないよ」
「はい」
「今日からの研修では、会長に対してのホスピタリティが、自然とできるように、なってもらうことが目標だ」
「はい」
「私の命令は、絶対だと思ってほしい」
「はい」
「なお、身の危険を感じるようなことはしないから、安心してもらいたい」
「はい」
「早速だが、これから少しずつ実践に入っていく」
「よろしくお願いいたします」
「最初は、実践研修の部屋に移りたいと思う」
「はい」
「隣の103号室に移動する」
「はい」

 103号室は、机、椅子などはなく、がらんとしている。
「では、最初に会場づくりから始めよう」
「はい」
「部屋の隅に置いてあるマットレスを部屋の中心に敷いてください」
 言われたとおり、春菜はマットレスを部屋の中心に敷いていく。
 そう12畳分くらいあるだろうか。
「これで、よろしいかったでしょうか」
「春菜君、君の今の言葉遣い、いけないね」
「どの部分でしょうか」
「よろしかった、では過去形になってしまう」
「はい」
「そういう時は、これでよろしいでしょうか、と言うんだ」
「申し訳ありません」
「直してくれればいい。次回同じ間違いをしたときは、鞭のお仕置きになるから、覚悟しておくように」
「はい」
「では、マットレスの中心に立ってもらおう。靴はそのままでよいので、移動して」
「はい」
 言われたとおりに、マットレスに上がり、部屋の中心に立った春菜。
「こちらで、よろし…、よろしいですか」
「そう、少しずつ意識していかないと、言葉遣いは治らない」
「はい」
「では、照明を調整するので、そのままの姿勢で」
「はい」
 手早く、部屋の明かりを消し、中心のいる春菜にスポットライトを前後左右から浴びせる。
「どうかな、スターになった気分は」
「眩しいです」
「そう、影が出ないように、前後左右から明かりをつけているからね」
「はい」
 春菜が眩しさを軽減するため、スポットライトの位置と照度を調整する。
「これならいいだろう」
「ありがとうございます」
 静かな音楽を、低音量で流し始める。
「では、最初のセッションだ」
「はい」
「まず「会長、どうか、春菜の今日履いているパンティをおあらためください」と挨拶して、ゆっくりとスカートを持ち上げなさい」
「は、はい」
「返事は「はい」だけで結構です」
「はい」
 春菜の声が、少し弱弱しくなり、震えだした。
「さあ、始めて」
「か、会長、は、春菜の、今日…」
「ほら、言葉が止まっているぞ。やり直しなさい」
「はい、会長、春菜の…、今日履いている、パンティを…」
「続きは」
「はい、パンティを、おあらためください」
「もう一度最初から言って。そして笑顔を忘れてはいけない」
「はい、会長、どうか、春菜の、今日履いている…パンティを、おあらためください」
 そう言うと、こわばりながらも、笑みを見せようとしている。
「なんとか言い切ったという感じだな」
「もっと、言い方を変えたほうがよろしか…よろしいでしょうか」
「そうだな、もう1回、練習しよう」
「はい、会長、どうか、春菜の、今日履いている、パンティをおあらためください…」
「よし、いい感じになってきたぞ」
「ありがとうございます」
「では、早速、パンティを見せてもらおう、ゆっくりと艶っぽくやってみなさい」
「はい、では…」
 春菜は、ゆっくりとスカートの端を摘まむと、少しずつ持ち上げ始めた。
「よし、いい感じだ。おっと手を止めてはだめだ」
「はい」
 スカートを握る手が震えている。
「今度は、履いているパンティの解説をしなさい。製品名、色合い、そして感触などを」
「はい、今日はセシールのパンティにたしました。ブラジャーとお揃いのデザインです」
「履き心地は」
「はい、とても滑らかで、フィットしています」
「そうか、一度スカートをゆっくりと下げて、元に戻しなさい」
「はい」
 ほっとしたような表情をする春菜。
 しかし、これからが本番だ。
「では、今履いているストッキングと一緒に、パンティを膝のところまで下しなさい」
「はい」
 スカートの中に手を入れて、ストッキングとパンティを一緒に下していく。
「下しました」
「よし、では「どうか、ご覧下さい」と言いながら、もう一度スカートを持ち上げて。」
「は、はい」
「はい、だけでいい」
「はい、どうかご覧ください」
 そう言いながら、春菜はスカートをゆっくりと持ち上げた。
「少し足を開いて」
「はい」
 顔は上気して、硬直しつつある。
「笑顔は?、あくまでも優雅なふるまいを忘れてはいけない」
「はい」
 春菜に近づいて行き、パンティの裏側を確かめてみる。
「パンティの内側に、少しねばねばしたものが付いてるぞ」
「はい」
「何だね、これは」
「か、感じてきたので…」
「それで」
「少し、出てきたようです…」
「何が」
「感じた時に出る…、ネバネバした…」
「それを何て言うか、知っているか」
「い、いえ、わかりません」
「そのネバネバは、どこから出ているんだ」
「春菜の、大事なところ」
「その大事なところとは、何と言うんだ」
「…」
「回答がないぞ」
「はい、お、おま○こ…です」
 消え入りそうな声だ。
「よく聞こえないな、もう一度言ってごらん」
「お、おま○こ、です」
「そうか、そのおま○こから、ネバネバが出ているのか」
「…は…い」
「そこから出る、いやらしい体液のことを、マ○汁って言うんだ。自分の口から言ってみて」
「マ、マ○汁…」
「そうだ、もう春菜のいやらしい、おま○こは、マ○汁を垂らし始めたということだ」
「…」
「今度は、「会長、春菜のおま○こは、マ○汁が出てまいりました」と言ってごらん」
「…は、はい。か、会長、は、春菜の…お、おま○こは…」
「おま○こは、どうしたね」
「マ、マ○汁が…、出てまいりました…」
「よし、今度はそのマ○汁を確認していただくように、お願いの言葉を言ってごらん」
「ど、どのような言葉を…」
「そうだな、「会長、春菜のいやらしい、おま○こから出ている、マ○汁を、どうか、お確かめください」と言いなさい」
「か、会長、は、春菜のいやらしい…」
「いやらしい、何かね」
「い、いやらしい…、お、おま○こから出ている…、マ、マ○汁を…」
「マ○汁を、どうするんだね」
「…マ、マ○汁を…、どうか、お確かめください…」
 半泣きになりそうな春菜、それでも必死に言おうとしているのはわかる。
「ほら、笑顔で接しないと、いけないんじゃないか」
「は、はい」
「では、最初から、もう一度通しで言ってごらん」
「か、会長、は、春菜のいやらしい…、お、おま○こから出ている…、マ、マ○汁を…、どうか、お確かめください」
「よし、言えたな。よく出来た」
 そう言われた春菜は、少しホッとしているようにも見受けられる。
「会長にお願いしたら、会長が見やすいような姿勢にならないといけないぞ」
「ど、どういたしましょう」
「そうだな、まずは、会長がパンティの裏側を確かめたら、「では、よく溢れておりますマ○汁をご覧ください」と言って、パンストとパンティを脱ぐんだ」
「はい」
「脱いだら、椅子を持ってくるからそこに腰掛けて、足を肘にかける」
「はい」
「腰を突きだして、おま○この襞を両手で広げて、「どうか、お確かめください」とお願いするんだ」
「…」
「返事は」
「はい」
「では、私が会長の代わりをするから、スタートだ」
「はい」

 どんどんと中身が濃くなっていくな。
<続く>


 
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