FC2ブログ
2017 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 12
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
【雪風流】秘書研修5
2011/04/03(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、他のことに気が乗らなかったので、空想小説の続きを書いてみました。

 【前回】 秘書研修4

 椅子を隣の部屋から運び、マットレスを引いた部屋の中心に置く。
「さあ、用意ができた。早速始めてもらおうか」
「…はい」
 春菜は、まず私の前に進み、スカートを持ち上げてお願いの言葉を述べ始めた。
「か、会長、は、春菜のパンティに、い、いやらしいお汁が付いております」
「いやらしいお汁って、何のこと」
「…マ、マ○汁です…」
「それで」
「まずは、パンティの裏をお確かめいただけますでしょうか」
「よし、いいだろう。ここに来て、スカートを持ち上げたまま、少し足を開きなさい」
「はい」
 言われたとおりの恰好で、私の前に立つ春菜。
 顔は上気して、ごくりとのどを鳴らした。
「どれどれ。パンティの裏地に、なんか、ネバネバした汁のようなものが付いているな。これは何」
「は、春菜のマ、マ○汁でございます」
 指で、汁をすくう仕草をして、親指と人差し指で、粘り具合を確かめる。
「そうか、結構粘っこいな。このマ○汁は、どこから出てきたんだね」
「は、はい…。は、春菜の、お、おま○こから…」
「ほう、マ、マ○汁って言うのは、どういうときに出てくるんだね」
「い、いやらしいことを…、思ったり…、したりすると…、出てきます」
「ほう、では、その春菜のいやらしい、おま○こをよく見せてもらおうか」
「は、はい。お待ちください」
 一度、私に背を向けると、パンストとパンティを脱ぎ、椅子の脇に折りたたんだ。
 そうして、椅子に浅く腰かけ、足を左右の肘掛にかけた。
 開脚の姿勢ができた。
 秘園は、ふわっとした黒い陰毛が、三角州のように生えている。
 恐る恐る、秘園に手を伸ばし、襞の左右をゆっくりと開いた。
「こ、こちらから、出ております」
「この広げたところは、何だね」
「は、春菜の、お、おま○こ…です」
「ここが、春菜の、いやらしいマ○汁を出している、わいせつな、おま○こだな」
「…は、はい…」
「それで、私は何をすればいいんだね」
「か、会長のお手で、ど、どうか、直接、お触れに、なってください」
「ほう、触っていいのかね」
「お、お願い、いたします」
 顔は上気しているのに、泣き出しそうな気配もある。
「笑顔を忘れずに、明るく言うんだよ。もう一回、言ってごらん」
「か、会長のお手で、どうか、は、春菜の、い、いやらしいマ、マ○汁が、出ている、わいせつな、おま○こを、お確かめください」
「そうか、そうか」
 ゆっくりと顔を秘園に近付けていく。
 そして、軽く息を吹きかける。
「あ~~ん」
「おや、息だけで感じているのかね」
「い、息が、当たって、変な…、感じです」
「結構、真黒な陰毛が密集しているな」
「…は、はい…」
「どれどれ、春菜の、いやらしいおま○この入り口の上にある、ふくらみは何だね」
「は、はい。ク、クリ○リス…です」
「そうか、皮がかぶって、よく見えないね」
「…は、はい…」
「剥いてごらん」
「…は、はい…」
 ゆっくりと、指をクリ○リスを包んだ皮膚の上に置き、少し持ち上げるようにすると、ポチっとした敏感な部分が現れた。
「ほう、これが、春菜のクリちゃんだな」
「は、はい…」
「そこから、触ってみようか」
「お、お願いいたします…」
 ゆっくりと手を伸ばし、人差し指で軽く先端を突く。
「あ~~っ」
「何だ、春菜気持ちよくなっているんじゃないか」
「は、はい」
「どうしてほしいんだ」
「ク、クリちゃんを、優しく触っていただけますか」
「擦ってみるか」
 人と差し指をクリ○リスに当て、円を書くように軽く1周、少し強めに1周。
「あ~~ん」
「いい声じゃないか」
 秘園の中は、テカテカと光り始めた。
 次の汁が出てきたようだ。
「ほら、またマ○汁が、出てきたぞ」
「は、恥ずかしい…」
「ここまでヌルヌルになれば、指が入るな」
「お、お願いいたします」
 クリ○リスを触っていた指を、ゆっくりと下げていき、秘園の中心部にあてがう。
 そして、ゆっくりと、沈めていく。
「あ~~~」
「いい声じゃないか、これまで出したことのないような」
「き、気持ち、よくて…」
「指が、ネバネバの海を泳いでいるようだ」
「あ~~~」
 指を子宮の入り口に沿って、周りを回していく。
「あ~~~、いぃ~」
「大分感じているな。春菜のいやらしい、おま○こは」
「い、言わないで…」
 暫く、春菜の感じる声を聞きながら、秘園に入れた指をリズムをつけながら、動かしていく。
 大分息が荒くなってきた。
 5分ぐらいたっただろうか。
 秘園の奥で、ジュルっとした感触が、指に当たる。
 指を抜くと、人差し指がふやけた感触と、白い液体が、指の周りに絡みついている。
 それを、春菜の目の前に持っていき、
「ほら、こんな、いやらしい汁を出しているぞ、春菜のおま○こは」
 顔をそむけつつ
「は、恥ずかしい…」
 と言うのが精いっぱいな春菜。

 よし、今度はオナニー披露をさせてみよう。
「よし、マ○汁の具合はわかったから、今度は自分で、おま○こをかわいがって見なさい」
「こ、ここで…」
「そう、私の前で、オナニーをするんだ」
「…は、はい。わ、わかりました…」
「いつもやっているとおりに、声を出していいんだぞ」
「は、はい」
 言われるままに、手を秘園に差し伸べ、まずは薬指を秘園の縦スジに合わせて前後し始める。
「あ~~っ」
「気持ち良さそうだな、春菜のおま○こは、いやらしいな」
 今度は、襞の内側に指を入れて、円を描き始めた。
 また、片方の手で、バストを揉み始める。
 いい絵になる。
「う~~、あ~~ん」
 暫くすると、人差し指が秘園の中心に沈み始める。
「あぁ~~」
 そして、Gスポットに指の先端を当てるように、前後し始める。
「イク前に、必ず許可を得るんだぞ」
「は、はい。あぁ~~」
 段々と声が上ずり始める。
「か、会長。そ、そろ、そろ、イキそうです」
「もう少し我慢しなさい。もう少しいい声を聞かせてもらいたいからな」
「あ~~、も、もうすぐ、イキそう~、です~」
「だめだ、我慢しなさい」
「は、はい。あ~~」
 それから、暫くすると、また懇願を始めた。
 秘園からは、分泌液に混ざり、白いものが出ている。
「も、もう~、そろそろ、だめです。あ~~」
「まだ、まだ。もし逝ってしまったら、お仕置きだぞ」
「は、はい。で、でも~、あぁ~~」
 もしかすると、潮吹きが見られるかもしれないなと思いつつ、許可をださいないことにした。
「だ、だめです~。いっ、逝っちゃいます~~。あっ、あっ、あっ、あぁ~~~」
 そう言うと、春菜は、ビクンビクンと体を震わせ、秘園から、勢いよく液体が飛び散った。
 春菜の動きが止まった。
 いわば、虚脱状態、ということになる。
 暫く、気が戻るまで、そのままにしておく。
「春菜、君は会長の許しを得ずに、勝手にマ○ズリして、逝ってしまった。後からお仕置きを受けてもらう」
「は、はい…」
 虚脱しているので、余り気のない返事だが、やることは、しっかり研修させてもらうつもりだ。

 <続く>


 
【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バーナー】
 これまで使用バーナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバーナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/

この記事のURL | 秘書研修 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/237-62f23391

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。