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【雪風流】秘書研修7
2011/04/23(Sat)
 こんにちわ、雪風てす。
 今日の東京は、雨模様、少し涼しく感じます。

 秘書研修の続きを書きましたので、お楽しみいただければ幸いです。

 【前回】 秘書研修6
 さて、次のどんなお仕置きをしようかな。
「さあ、こちらに来なさい」
「はい」
 肘付きのゆったりとした椅子を部屋の中心に置くと、そこを指さして、座るように促す。
「そこにすわって」
「あの…、ローターが…」
「そうか、まだ入れたままだったな。とりあえず外しておこう」
 無造作にパンティの中に手を入れて、ローターを取り出す。
 すでに、ヌルヌルになっている。
「こんなに濡らして、しかたのない隷嬢さんだ」
「…」
「ほら、座る前に、パンティを脱いでもらおう。椅子の前に立ちなさい」
「はい」
 スカートは、たくしあげられたいるので、パンティの両脇をつかみ、下にゆっくりずらしていく。
「さっきも見たが、結構こいじゃないか、マ○毛がも密生している」
「は、はずかしいです」
「そう、恥ずかしいだろう。でも、その羞恥心を保たないと、女性としての恥じらいが見えず、つまらないものとなる」
「はい」
 パンティを片足だけ抜いて、もう片方の太もも辺りに残しておく。
「ほら、座って」
「はい」
「それから、足を椅子の肘にかけて」
「そ、それでは、足を広げるということに…」
「そう、ゆっくりと、春菜のおま○こを楽しもうというわけだ」
「…」
「ほら、言われたとおりに、早く」
「は、はい…」
 仕方ない表情をしつつ、左足から肘にかけていく。
 体を支えないと、ずるっと落ちてしまうかもしれないので、春菜の体を支え、そして右足を上げるのを手伝う。
「どうだ、おま○こ、全開だ」
「は、恥ずかしい…です」
 そう、やっと恥じらいの表情が出せるようになってきた。
「椅子から落ちないように、固定するから、動くなよ」
「はい」
 新たな麻縄を取り出し、まずは、体を椅子に固定する。
 今度は、左足と肘かけを固定する。
 そして、右足も同じように固定する。
「ほら、もう足は閉じることはできない」
「…」
「よし、そこでお願いを言ってもらおう。「会長、春菜のいやらしいマ○汁が垂れている、おま○こをご覧ください」と」
「は、はい…。会長…、春菜の…」
「言葉が消えてちゃだめじゃないか。人間は言葉でコンタクトを取るものだ。それでは、会長が怒り出すぞ。やり直し」
「か、会長、春菜の…いやらしい…、お、おま○こを、ご、ご覧ください…」
「言葉が抜けている。春菜のいやらしいマ○し汁が垂れている、おま○こ、だろう。やり直し」
「は、はい…。か、会長、は、春菜の…、い、いやらしい、マ、マ○汁が垂れている、お、おま○こを…、どうか、ご覧ください」
「よし、合格。そこまで言わないと、きちんとした気持ちが通じない」
「は、はい」
「ご覧くださいって、見るだけか」
「い、いいえ。さ、触っていただきたいです」
「じゃあ、そういう風に言わないと」
「は、春菜の、お、おま○こを、どうぞ、お楽しみください…」
「そうそう、そういう風に言うと、会長は喜ぶはずだ」
「は、はい」
「今度から、「はい」ではなく、要所要所に感謝の言葉を入れていこう。「ありがとうございます」って言うんだ」
「は、はい」
「はい、じゃない。「ありがとうございます」だ」
「あ、ありがとうございます…」
「そう、そう」
「ありがとうございます」
「じゃあ、春菜のいやらしい、マ○汁垂らした、おま○この奥を観察してみよう」
「は、はい、お願いします」
「お願いの言葉にするっ」
「は、はい、か、会長…、は、春菜の、おま○この奥を、是非、ご観察ください…」
「そう、そういうお願いの言葉にすると、いい感じになる。しかし、春菜のベタベタま○こは、襞が閉じているから、少し開かせてもらおう」
「お、お願いいたします」
 アタッシュから、ひもを付けた木製の洗濯バサミを取り出す。
 そして、手に乗せた洗濯バサミを、春菜の目の前に。
「ほら、これで、春菜のいやらしいおま○この襞を、広げるということだ」
「い、いたそうです」
「そんなに痛くはない、馴れれば、これも快感って言うものになる。それにバネを調節してあるから、そんなに痛くはない」
「…」
「ほら、挟むぞ」
「お、お願いします」
 襞の片方を摘まみ、そしてゆっくりと洗濯バサミで挟む。
 そう、ゆっくりと力を抜いていく。
「どうだ、我慢できるだろう」
「な、なんとか…」
「よし、今度はもう片方につけるからな」
「は、はい、お願いします」
 もう一方の襞にも、洗濯バサミを付けた。
「よし、これからだな」
「こ、今度は…」
「そう、左右の足に洗濯バサミについているひもを結ぶのさ」
「…」
 返事を待たず、片方のひもを春菜の足に巻き付け、そして襞が開くように軽く引っ張る。
 もう片方も。
「さあ、これで、ビラビラが開いたな。中をよく見せてもらおう」
「お、お願い…します」
 春菜の前に座り、ゆっくりと顔を近づけていく。
「おやおや、これは、すごい、ヌルヌルま○この中が、ヒクヒクと動いている」
「は、恥ずかしい」
 そういうと、中のサーモンピンクの肉がまた動く。
「ほら、マ○汁が、トロトロと垂れ始めているぞ」
「は、恥ずかしいです」
「いま、何を考えているのかな。会長のおち○ぽ様でも思い浮かべているんじゃないか」
「い、いぇ…」
「じゃあ、何だ」
「ゆ、指が入っているのを…、想像して…」
「そうか、指を入れてほしいのか」
「は、はい。入れてください」
「じゃあ、またお願いの言葉を言ってみろ」
「か、会長、春菜のおま○この中に、ゆ、指を入れて…、かき回して…、ください…」
「よしよし、そんなにお願いされたんじゃ、入れないわけにはいかないな。でも、その前に」
 まずは、クリ○リスの皮をむき、そして垂れているマ○汁を指ですくって、こねまわしてみる。
「あっ…、あ~ん」
「もう、いい声を出しているな」
「ク、クリ○リスも、き、気持ちいいです」
 続けて、強弱をつけながら、先端の突起を突いたり、撫でまわしたり、そのたびに襞の奥が伸縮し、汁が垂れてくる。
「春菜のおま○こは、いやらしいな。マ○汁を垂らしながら、我慢できませんって、おち○ぽ様のおねだりをしているぞ」
 春菜の顔は、紅色にほてり、息が荒くなっているのがわかる。
「あ~~~、き、きもち、いい~~」
「これじしゃあ、春菜が喜ぶばかりで、お仕置きにならんな。よし、少し責めを受けてもらうぞ」
「あ~~、な、何でも、なさって…」
 もう1つ洗濯バサミを取り出して、ヌルヌルになって突起した、クリ○リスにつけてやろう。
「ほら、もう1つ、洗濯バサミさんが登場だ」
「あ~~」
 そして、皮の上から洗濯バサミで摘まんでみる。
「あっ、あーー」
 声が高くなった。
 よしよし、感じているな。

<続く>

GW後半の体験者募集中です。

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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