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【雪風流】秘書研修10
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修9


 春菜は、数分遅れて部屋に入ってきた。
「遅くなりました」
「よし、緊張もしただろうが、段々と良い表情が出せるようになってきている。頑張って、研修を続けよう」
「はい、よろしくお願いいたします」
「早速だが、先ほどの放尿ショーの途中でのアクシデント」
「失礼いたしました。まさか、出るとは思わなくて…」
「出モノ、腫れモノ、ところ構わず、だな。早速お仕置きと行こう」
「は、はい…。な、何をしたら…」
「まずは、首輪をしてもらおう。そこに四つん這いになってもらおう」
「はい」
 春菜は、私の前に、牝犬のごとく座った。
 そして、手に取った赤の首輪を、春菜の首に巻き付けた。
「どうだ、首輪の気分は」
「は、初めてなので、どうと言われても…」
「まあ、いい。ここからは、会長にお仕えする1匹の牝犬になってもらう」
「はい」
「はいじゃない、ワンだ」
「…」
「どうした、返事は」
「わ、わん」
「そうそう、いい心がけだ。忠実な牝犬になって、会長に喜んでもらうんだ」
「は…、わん」
「首輪をつけたときだけは、犬として行動してもらう」
「わ、わん」
「よしよし」
「さて、ペットには、きちんと鎖をつけないといけないな」
 首輪に、リードを付ける。
「よし、部屋の中を散歩してみよう」
「わ…、わん」
「よしよし、嬉しいか」
 リードを引っ張って、春菜いや牝犬を引きまわしてみる。
「どうだ、お仕えする気分が高まるだろう」
「わん」
「よしよし。犬だから、尻尾がないといけないな。そこに座って、お尻をつき上げろ」
「わん」
 言われたとおりに、お尻を突き出した春菜のスカートをめくり、パンティを見ると…。
 おやおや、早くもシミが少し出ているようだ。
「これは、淫乱な牝犬だな。もう、パンティにシミが出始めているぞ」
「…」
「ほら、返事」
 ヒップを軽く叩く。
 パシッ!
「ひー」
「ほら、犬は、ひーなんて言わないぞ」
「わ、わん」
「そうだ、ワンだ」
 パンティのシミを少し突いてみる。
「…」
 春菜は、声を凝らしている。
 パンティの脇から、指を入れてみると。
「何だ、この牝犬は。もう、おま○こをグシャグシャにしてるじゃないか。はしたない牝犬だ」
 そう言いながら、もう片方の手で、ヒップをパシッ!
「わ、わん」
「ほー、反応したな」
 秘園から溢れるヌルヌルを、アヌスのほうへ塗りつける。
「ひっ」
「ほら、犬は「ひっ」なんて言わないんだぞ」
 パシッ!
「わん」
「そうだ。よし、尻尾を付けてやるからな」
 ねこじゃらしのような毛のついたアナルバイブに、ローションを塗りつけて、ゆっくりとアナルに埋め込む。
「うっっ…」
「ほら、犬の声じゃないぞ」
 パシッ。
「わん」
「そうだ。よし、散歩の続きだ」
 アナルバイブのスイッチを入れる。
 ブーーーンと、低い音が部屋に響く。
 そして、リードを掴んで、もう1周、部屋の中を引きまわす。
「やっと、犬らしくなったな」
「わん」
「よし、今度は、ベットの上にあがれ」
 部屋の隅にあるベッドに上がるように促す。
「そうしたら、座って、両手を出せ」
 揃えて差し出した手に、手枷をはめる。
「そうしたら、今度は、尻をこちらに向けろ」
「わん」
 ベットの上で、春菜が回転し、尻尾の生えたヒップをこちらに向けた。
「よし、今度はおまえの待ち望んでいた、バイブの「くの一」を入れてやろう」
「わん」
「そうか、嬉しいか。喜んだ顔を見せてみろ」
 こちらを向いた春菜の笑顔はこわばっているが、まあ笑顔らしいものを出している。
 スカートを捲くし上げて、露わにしたパンティのゴムを横にずらす。
 すでに、秘園はヌルヌルとした光を放ちつつある。
「散歩しただけで、おま○こをベタベタにする犬も珍しいな~」
「わん」
「ほら、入れてやるぞ。嬉しかったら、ほえろ」
 秘園の襞を左右に広げ、ゆっくりと極太バイブを沈めていく。
「うっっっ…」
「ほら、犬は、そんな声は出さないぞ」
 パシッ。
 そして、バイブを秘園の奥まで沈め切り、パンティで抜けないように止める。
 2つの口を、しっかりと塞いだ。 
「よし、できた。スイッチを入れてやろうか」
「わん」
「よしよし、入れてやろう」
 ゆっくりと、スライド式のスイッチをアップしていく。
 ブーーーーン。
 アナルバイブの振動と相まって、いい音を奏でている。
「あ~」
「ほら、そんな声は牝犬には不似合いだ」
 パシッ。
「わ、わん」
 春菜は、頭を抱えるようになって、ヒップを突き上げた格好になっている。
「ほら、今度は変な声が出ないように、口をふさいでやる。こっちを向きなさい」
 よろよろと、春菜はこちらに向き直った。
「ほら、口を開いて」
 あ~んと開けた口に、開口マスクをつける。
「よし、尻を向けろ」
 もう一度、ヒップをこちらに向けさせる。
「よし、放尿ショーの最中に、おならをした牝犬春菜に、鞭の洗礼を与える。尻を上げろ」
 ローター2本がが唸るヒップを、突きあげさせる。
 パンティをTバックのように、少し引っ張る。
「よし、行くぞ。鞭の音がしたら、ほえるんだ」
 まずは、軽くバラ鞭を振り下ろす。
 パシッ。
「ファン」
「ほら、ワンじゃないのか」
 もう一度、パシッ。
「ファン」
「駄目だ駄目だ」
 パシッ、パシッ。
「ファン、ファン」
 口枷がある以上、まともには発音できない。
 そんなことは十分わかった上での、お仕置き、鞭打ちである。
 鞭が、バイブに当たると、体をビクンとさせる春菜。
「ファン、ファン」
「だめだめ!」
 いい感じだ。
 左右の臀部に打ち付けた鞭により、ヒップは桜色から、だんだん赤色を増してきた。
 大分充血してきたようだ。
 30発以上打ち付けた。
 そろそろ、いいだろう。

<続く>

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