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【雪風流】秘書研修11
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修10


 春菜に鞭責めをしたが、第1回目としては、上出来だ。
「よし、良く耐えた。これで春菜の牝犬度が大分アップしたぞ」
 春菜は、涙目であるが、頭を下げ、お礼のポーズをしている。
「よしよし、ご褒美に、バイブを強にしてやろう。尻を出せ」
 再び、ヒップをこちらに向ける春菜。
 パンティの中は、蜜があふれ出し、ベトベトになっている。
「ほら、アップするぞ」
 ゆっくりと、動きが弱だった「くの一」を、強にスライドさせる。
「ファン…」
 口枷のふたをはずすと、荒い息を吐きだした。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「相当、感じたようだな、バイブのお味はいかがかな」
「ファン…」
「そうか、気持ちいいか。よし、今度は私の主砲を咥えさせてやろうか」
「ファン…」
「ほら、こっちを向いて、お礼のポーズだ」
 春菜は向き直ると、頭をペットにすり付けた。
「ほら、顔を出せ」
 言われたとおり、顔を差し出す春菜。
 ズボンを脱ぎ、トランクスを取ると、久しぶりの研修にいきり立った主砲が、天井を指している。
 春菜の顔の前に進み、まずは。
「ほら、まずは、チ○コビンタだ」
 主砲で、春菜の顔を往復ビンタする。
 主砲からわずかに出ている「我慢汁」が、春菜の帆帆に付着して糸を引く。
 痛みこそないが、精神的な力、屈辱度は大分アップしている。
「ほら、逃げるな。きちんと受けないと、お口に入れてやらないぞ」
「ファン」
 目を閉じて、素直に従っている。
「よし、そろそろ入れてやろう。ただし」
 春菜が、わずかに首を傾げる。
「うまく、なめられない時は、さっきの鞭が飛ぶ。いいな」
 春菜は、フェラは余りしたことがないと言っていたので、絶対鞭を受けてもらうことにになる。
「ほら、顔を出せ」
「ファン」
 段々返事がうまくなってきたな。
 春菜の髪の毛を片手でつかみ、そして主砲に近付けていく。
「ほら、お前のほしかったおち○ぽ様だ。丁寧に扱うんだぞ」
「ファン」
 ゆっくりと開口具をした春菜の口に、主砲を入れていく。
 生温かい感触と、舌のざらつきが先端を刺激する。
「ほら、舌を使え」
 言われたとおり、春菜は主砲をほうばって、舌を回転させるように動かす。
 しかし、まだ幼稚だ。
「ほら、そんなフェラしかできないのか」
 片手で持ったバラ鞭を、ヒップに叩きつける。
「ひっ」
 当たった瞬間、全身をビクンとさせる。
「ほら、お口が留守だ。舌使いが悪いぞ」
 もう一発、パシッ。
 軽めだ。
「ほら、おちん○ぽ様の付け根を丁寧に舐め上げろ」
 涙目になりながらも、一生懸命、言われた通りに動こうとする。
 結構、頑張り屋さんだな。
 しかし、ここで甘やかすのは、当シェイム・トレーニング・サポートの教科書にはない。
「ほら、だめだ、だめだ。もっと舌を絡めて、感謝をこめて、優しく!」
 この程度では、まだまだ射撃は無理だ。
「仕方ないな。もっとうまくなるためのバナナ舐めを明日のカリキュラムに加えておこう」
 春菜は涙目だが、それに応ずる意思を、視線、眼差しの奥に見た。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

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 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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