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【雪風流】秘書研修13
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修12


 ご奉仕をしながら、ロウソク責めを受けた春菜。
 そろそろ、秘園の味も楽しませてもらおう。
「よし、初日にしては、まあまあの出来だ」
 涙目のままぼうぜんとしている春菜。。
「今度は、会長がご満足できるように、春菜のおま○こを使って、ご奉仕するんだ」
 涙目ながら、うなずいている。
「よし、手と口を外してやろう。そして、おま○ことアナルも。まずは、顔をこちらに」
 差し出した顔から、口枷を外す。
 ぜいぜいと、肩で息をしている。
 そして手錠を外す。
 倒れそうな感じだが、まだ大丈夫だ。
「ほら、尻を向けろ。蝋は、鞭ではたき落とすから、堪えるんだ」
「わん」
「そうだ。だんだんといい牝犬春菜になっているぞ」
「わん」
「褒められてうれしいか」
「わん」
 そして、一緒に一条の流れが頬を伝う。
「尻を出せ」
 こちらにヒップを向ける春菜。
 ロウソクをはたき落とすために、鞭を振るう。
 パシッ!バシッ!バシッ!
 叩かれた蝋は、次々とベットに散らばり、一面を赤い世界にしていく。
 最後は、手でヒップについている蝋を落とし、出来上がりだ。
 ヒップは、相当に腫れ上がっている。
「いいか、首輪と尻尾をはずしたら、奴隷秘書の春菜に戻るんだからな」
「わん」
「よしよし。バイブをはずしてやろう」
 スイッチを切り、ゆっくりとバイブを引き抜く。
 まずは、アナル。
 先端に、少し匂いが付いている。
「ほら、春菜のウンチの匂いがするぞ」
 わざと、自分の鼻に近付けて、苦そうな顔をする。
 春菜は、赤面して目を落とす。
 今度は、秘園の「くの一」だ。
 スイッチを切ってから、ゆっくりと引き抜いていく。
 春菜は気づいていないが、締りがいいようで、抜くときにも秘園を締め付けている。
 ポン、という感じでバイブがはずされた。
「今度は、首輪だ。向き直りなさい」
 もう一度、こちらに向き直る。
 そして、首輪をはずす。
「舐め牝犬の春菜から、奴隷秘書春菜に戻ったぞ」
「あ、ありがとう、ございます」
「今度は、今日のフィニッシュだ。会長を、春菜のいやらしい汁で満杯になった、おま○こで、御満足していただく。挨拶を始めなさい」
「は、はい…。か、会長。は、春菜の上の口での、ご、ご奉仕では、まだ満足で、きません。是非、か、会長のおち○ぽ様で、は、春菜を満たして、ください」
「よし、いい挨拶だ」
 ここのベットのシーツは、二重にしてあるので、春菜を一度隅に移動させて、1枚めくる。
 そうすけば、先ほどのロウソクは全部はがれると言うことになる。
「ほら、会長がお喜びになるように、お迎えのご挨拶をしなさい」
 春菜は、ベッドの真ん中に移り、そして足を開いて、さらに秘園を両手で開いた。
「か、会長、ど、どうか、こ、こちらに、た、逞しい会長様のおち○ぽ様を、は、春菜にお与えください」
「よし、よく事前テキストを読んできたな。ひとまず及第だ」
 はるなは、秘園を広げたまま、少し後ずさりして、上向きになった。
「か、会長、お願いいたします。は、春菜のいやらしいマ○汁が流れております、おま○こに、会長様のおち○ぽ様を、お、お恵みください」
「よし、良い感じたぞ。これなら、会長もきっとご満足されるぞ」
 ベットで上がり、春菜の広げた秘園のクリ○リスを主砲で刺激した。
「あん、き、きもちいぃぃ~。は、早く…、おち○ぽ様で…」
「おち○ぽ様を、どうするんだ」
「は、春菜の、い、いやらしい、ま、マン汁で溢れた、お、おま○こへ、お刺し入れ、ください」
「どうしようかな~」
「お、お慈悲で、ございます。どうか、は、春菜のおま○こを、串刺しに、なさって…」
「そんなに、入れてほしいのか」
「はい、お、おち○ぽ様が、ほしくて、ほしくて」
「そうか、ひとつ、春菜の淫乱汁で溢れたおま○こを、味見してみるか」
「お、お願いです。つ、突いて~」
 腰を止めて、中心に向かって、スブズブと主砲が、春菜を貫いていく。
「あっ、あっ、あっ、あ~。い、いいです~。き、きもちいい~」
「ほら、自分でクリ○リスを触ってみろ」
 おずおずと、自分の秘園に手を伸ばして、主砲の刺さった上部分を手が探っている。
「あ~~、い、いぃぃぃ~」
 奥から、また汁が溢れたように、主砲の先端がマ○汁で覆われている。
「よし、続けろ。これから少しずつ動くからな」
 まずは、前後、ゆっくり、そして強弱を付けつつ抜き差し。
 今度は、ローリングだ。
 8の字、上下、左右、突きまくる。
「あん、あん、あん、あ~」
 動きに合わせて、声が変化する。
「き、きもち、よ、よすぎ、ま、ます~~」
「まだまだ」
 今度は、バストを揉みながら、ローリング、そして前後、左右。
「へ、へんに、な、り、そ、う~~。あっ、あっ、あ~~」
 そろそろ、主砲発射用意だな。

~正面敵艦!主砲一斉射!上下角30度、ヨーソロー ~

「だ、だ、だめ、だめ、か、会長、だ、だめ、で、すーーー」

~用意!~
「い、いき、ま、すーーーー」

~ぅてー!!~

52サンチ砲(戦艦紀伊)炸裂。

<続く>


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