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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/15(Wed)
 前回、淫ら具販売人 第3話

「それでは、奥様。ほんのひと時だけ、私の令嬢として、振舞っていただけますか」
「どうしようかしら、あっ」
 そう、「九の一」は相変わらずねバストを撫でまわしているが、片手がパンティの中をまさぐり始めている。
「いかがですか」
「じゃあ、ちょっとだけ。でも、乱暴な言葉遣いとかはいやよ~」
「はい、そのような乱暴な言葉遣いはいたしませんのでご安心を。紳士的に、対応させていただきます」
「じゃあ、はじめます~?」
「それでは、大変失礼ながら、お名前を呼び捨てとさせていただきたいと思います」
「いいわよ~。陽子って呼んで、あん」
「では、そのように」

 一息間合いを取ると、早速、お試し隷嬢調教のスタートだ。
「では、陽子」
「あん、はいっ~」
「今、陽子は、何をしているのかな」
「ご覧になったとおりよ~」
「陽子、それを言葉に出して言うんだ」
「は、恥ずかしいこと、言わせるのね~」
「そう、事実をそのまま、私に説明するのだ」
「そう、オナニーって言うのかしら…」
「そうとも言うかもしれないが、ひとり遊びだろう」
「そうね~、誰も手伝ってくださらないから~」
「それで、手にしているのは、何だね」
「あん、これは「九の一」って言う、バイブ、うふふ」
「そう、その「九の一」を陽子は使って、ひとり遊びしているわけだな」
「そうなの~、体が火照っちゃって…」
「では、椅子の肘に足をかけて」
「いやん、だってあそこを突き出すような格好になるでしょ」
「それがいいんだ。でも、あそこって、なに?」
「いやね~、それも言わせるの」
「あそこ、では、よくわからないからね~」
「お、ま、○、こ」
「はしたない言葉を、よくすらすら言えるね~、陽子は」
「だって、別の名前知らないもの、あん」
「そう、そのおま○こに、これから「九の一」を入れて楽しむんだな」
「そう、入れたいの。でも、もうちょっと我慢しているの、う~ん」
「そうか、じゃあ、今パンティをまさぐっている手をだして、パンティを横にずらして、大好きな「九の一」を、陽子のおま○こに突き入れてみなさい」
「入れてよろしいの~」
「入れて良い。ただ、「どうか陽子が「九の一」をおま○こに入れて楽しむところをご覧ください」って言うんだ」
「過激ね~。お許しくださいって、言えばいいのかしら」
「お許しを乞う隷嬢もいるけど、主は、それは許さないもんですよ」
「仕方ないわ、言われる通りにしましょうか~」
「そう、早くしなさい」
 陽子奥様は、パンティに入れた手を抜くと、足を肘にかけ、腰を突き出した。
 そして、パンティを横にずらして、秘園を晒した。
「ほう~、陽子のおま○こは、なかなか良い色をしているね~。また茂みも群生している。天然記念物だな」
「ま~、次々といろいろな言葉が出るわね~」
「言葉責めが、興奮度を増すのです。せっかくだから、襞を指で開いてごらん」
「あ~、なんか頭がぼーっとしてきたわ。感じちゃう」
「早く開いて見せなさい。そして「どうか、陽子のおま○こをご覧ください」って言うんだ」
 言われたとおりに、ゆ火で秘園の襞を開いた。
「陽子のおま○こを、ご覧になって、ください」
「よしよし。どれどれ」
 私は、ゆっくりといやらしく覗きこむような仕草をした。
「はずかしいわ~、視線が刺さる~」
「陽子のおま○こは、もうベトベトだな。いやらしいことをしているから、クリちゃんも真っ赤になって、ピンピンだ」
「恥ずかしいわ~」
「ほら、お待ちかねの「九の一」を陽子のおま○こに突き刺して、もだえる姿を見せてもらいましょうかね」
「ご覧になって、九の一が陽子のおま○こで動くところを」
 そう言いながら、陽子はゆっくりと秘園に「九の一」を沈めていった。
「あーーー、いぃーーー」
「ほら、スイッチを強にして、出し入れするんじゃないかな」
「あん、気持ちよくて、いい感じ~」
 そう言いながら、スイッチのスライドを上げていく。
 ゆっくりと出し入れされる「九の一」
 陽子奥様のもだえ声を聞きながら、オナニー鑑賞するのは、とても興奮する。
 今までにない刺激に出会い、夢中でオナニー披露する陽子奥様。
 15分もすると、声が上ずり始めた。
「あーーー、いぃーーー、い、き、そ、う~」
「まだ、だめだ。もう少し我慢しなさい」
「い、いきたいの~、いかせて~」
「だめだめ、もし逝っちゃったら、お仕置きだよ」
「あー、意地悪~。で、でも、い、いきそうなの」
「だめだめ」
 逝かないようにと言っていたが、すぐに絶頂が到来しかけたようで「九の一」の動きが激しくなった。
「い、いく、いく、いくーーー」
「だめだ」
「いーーーーー」
 陽子奥様は、体を硬直させ、今までにない声を出していた。
 逝くのを止めるように言ったが、勝手に逝ってしまったようだ。
 声が鎮まると、そこに急にぐったりとなって、動かなくなった。
 九の一の音は続いているが、陽子奥様は荒い息をしている。
「ようこ、だめだと言ったのに、勝手に逝ってしまったね。後からお仕置きだな」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「お仕置きを受けてもらうよ」
「は、はい。はぁ、はぁ、はぁ」
 よし、この後が楽しみだな。
<続く>



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