FC2ブログ
2017 04 ≪  05月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 06
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/19(Sun)
 前回 淫ら具販売人 第5話

 バストは、柔らかいが、張りがあり、いい感じだ。
「素敵なバストだ」
「あ~~ん、なんか、我慢できないわ~」
「まだまだ、ゆっくりと」
 ゆっくりとバストを揉みほぐしていく。張りのあるバストは、プリンとしている。
 バストは全体に、上向きで、揉みほぐすたびに、陽子奥様の口から、よい声が出る。
「あ~~」
 今度は、人差し指と中指の間に乳首を挟み、刺激していく。
「いいわ~」
「陽子は、バストを触られただけで感じるなんて、いやらしい女だな。下の方は、グシャグシャになってるんじゃないか」
「いやらしい~、言い方。でも、たまらないわ~」
「ほら、陽子の下の方は、どうなっているのか、説明してごらん」
「あ~~、なんかあそこが、段々熱くなってきたわ~。なんか、グジュグジュしている感じ」
「そう言えば、下のほう、そう体の部分にはそれぞれ名前があるが、そのグジュグジュになっているところは、何と言うんだっけ」
「意地悪~、知ってるくせに」
「陽子は、私の命令に従わなくっちゃ、いけないな」
「そうだったわ、私、ひと時の隷嬢だったのね」
「そう、きちんと理解していれば良い」
「下の方の名前は~、あ・そ・こ、なの~」
「あそこでは、全くわからないな~」
「あ・そ・こ、なの~」
「だから、その「あそこ」のことを何と言うんだっけ、さっき「九の一」が遊んでいたところだっけ」
「あ~~、言うわ~。お、ま…」
「お、ま、何だっけ」
「お・ま・○・こー」
 感じながらも、わいせつな言葉を言わされ、更に興奮している陽子奥様。
「そうか、陽子のおま○こが、グチュグチュになっているんだな」
「そ、そう、なの~。触ってほしいわ~」
「はしたない陽子だな。グチュグチュになったおま○こを触るように求めるなんて」
「誰でも、よくなくてよ~。あなたに、触ってほしい~」
「どこを」
「お、お・ま…」
「はっきり言わないと、わからないな~」
「お・おま○こ~」
「誰の、どうなっている、おま○こ、なのかな~」
「よ、陽子の、グチュグチュに、なつている…、おま○こ、触ってぇん」
「陽子は、グチュグチュになっている、おま○こを、私に触れと言うんだね」
「お、お願い~、お願いします~。おま○こ、触って~」
「触るだけかな」
「あ~、また言わせるのね。好きにして~」
「好きにするって、どうするの」
「あ、あなたの指で、陽子の、おま○こ、かき回して~」
「よし、よし。じゃあ、触りやすいように、パンティをずらして、自分でひろげてみなさい」
 バストを揉む手を休め離すと、陽子奥様は、私の前に座り、足を広げた。
「ご覧になってくださいって、言わないとだめだな」
「あ~、もう我慢できないわ~」
 そう言いながら、陽子奥様はパンティを横にずらすと、黒い茂みに覆われた秘園を晒した。
「これで、いかがですか~。どうか、ご覧になって~」
「こう言うときは、「陽子は、これから指で、グチュグチュになったおま○こを広げますから、どうかご覧になってください」ってお願いするんだ」
「あ~、言わせていただくわ」
「そうそう。ご主人様には何事も、具体的にはっきりとお願いしないと、施しはしてもらえないものだ」
「あ~、ご主人様~。陽子は、これから指で、グチュグチュになったおま○こを広げますから、どうかご覧になってください」
「よしよし。広げて見せてくれるんだね」
「はい、始めますわ」
 そう言うと、少し濃いめの茂みをかき分け、そして秘園の襞を指で広げた。
「ご覧になって~。そして、お触りください~、あ~~ん」
「陽子は、いやらしいメスだな。もうおま○こをグチュグチュにして。おま○この中が、マ○汁が、テカって、溢れてるじゃないか」
「あ~、陽子は、いやらしい、メスです。お願い、早く~」
「仕方のないメスだな。ほら、おま○この上についている、クリちゃんを見せて」
「はい~」
「クリちゃんが、勃起してでかくなってるな。ほら、自分でクリちゃんを刺激してごらん」
「ご主人様に、触ってほしい~」
「まずは、自分でいじるんだ」
 陽子奥様、少し残念そうであるが、言われたとおりに、クリちゃんを触り始めた。
「き、きもち、いいわ~~、あーー」
「陽子は、ご主人様の前で、グチュグチュのおま○こを晒しながら、クリちゃんをいじって感じている」
「こ、言葉に、なさらないで~」
 言われることで、更に興奮度を増しているようだ。
 これは、隷嬢の素質あり、だな。
「ほら、お待ちかねの指を与えよう。触りやすいように、おま○このヒダヒダを広げなさい」
「あ~、うれしいわ~。お願い、します~」
 人差し指をゆっくりと、秘園の中心部に近づけていく。
「ほら、そろそろおま○こに、手が届くぞ~」
 そう言いながら、秘園の前で指を止める。
「あ~、早く~、お願い、します。おま○こに~」
 一度止めた指を、腹を上にして、秘園の中心部にゆっくりと沈めていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーー、いぃーーー」
「いやらしい、陽子のおま○こだ。指が、陽子のマ○汁で、グチュグチュになっていくぞ」
「あ、ありがとう、う、動かして、指を~」
「こうか?」
 秘園に沈めた指を動かし始める。
「あーーー、き、きもち、いぃーーー」
 体をのけぞらしにがら、感激の声を上げている。
「ほら、ここがいいのか」
「き、きもちいぃーーー、もっと、か、かき回して~」
「こんな感じか」
「うぅーー、いぃーーー」
 暫く、陽子奥様のあえぎ声を聞きながら、秘園を指でもてあそぶ。
「い、いきそう、よ~。あーー」
「また、逝くのか。更にお仕置きがまっているぞ」
「いいわ、お仕置き、お願いしますーーー」
「まだ、逝くなよ」
「も、もう、近いわーー、あっ、あっ、あっ」
「だめだ、まだだ」
「い、逝き、そう、あーーーーー、い、逝く、逝く、逝くーーー」
 そう言うと、体がビクンビクンと動き、指を抜くと、ビシュっと潮が飛び散った。
 風呂に入る前から、潮を噴かれちゃうんじゃ、この先も苦労しそうだな。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/273-53bdaedb

| メイン |