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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/20(Mon)
 電マを手に取り、スイッチを入れると、独特の振動音が部屋に響いた。
「ほ~ら、電マちゃんが、陽子のいやらしいおま○こに行きたいって、言ってるよ」
「お願いします~」
 陽子の前に来て、電マをパンティの上からゆっくりと押し付ける。
「あ~~~、いぃ~~」
 やはりアイテムを使うと、普段聞けない、いい声が聞ける。
「ほ~ら、ぐりぐりしてくださいって、言わないか」
「ご主人様、よ、陽子のおま○こに、電マでぐりぐり、お願いします~。あーーー」
 少し押しつける力を加えた。
 そして、スイッチを少し強めにする。
 声が合わせて、大きく高くなる。
「いぃーーー、きもちいぃーーー、あーーー」
「パンティにシミが出始めたぞ」
「いやらしいわ~、陽子の体ぁーーー」
 秘園の上から、ぐりぐりと電マを押しつけると、陽子は感じまくり始めた。
「き、きもちいぃーーー、あっ、あっ、あっ」
「おっと、まだ逝かれちゃ困るからな~」
 電マを秘園から離す。
「あん、あーー、いい感じのところだったのに、残念だわー」
「よし、今度は、大好きな「九の一」を下の口で咥えてもらって、電マ責めだ」
「う、うれしいわ~」
「その前にっと」
 アタッシュから、メンタムを取り出し、バンティの脇からクリちゃんに塗り付ける。
「ひっ、スースーするわ」
「メンタムを塗ったからね~、もっと感じもらうよ。ほら「九の一」だ」
 陽子奥様の口に九の一を近づけると、ベチャベチャと舐め始めた。
「好きだな~、淫乱、メス陽子は」
「「九の一」は、美味しいわ。でも、本物には叶わないけど~、あ~」
「足を開いて」
 陽子奥様の足を開かせ、パンティをずらして、「九の一」を秘園にずぶりと入れる。
「あーーー」
「ほら、大好きな「九の一」を動かしてやろう」
 ブーーーーン。
 籠った振動音が、聞こえてきた。
 ゆっくりと出し入れする。
「あ~~~ん、き、きもちいぃーーー」
 スイッチをMAXにスライドさせ、抜けないように、パンティを元に戻す。
「ほら、淫乱なメス陽子、いい顔してるじゃないか」
「うーーーん、き、きもち、よくて~。あーー」
「よし、今度は電マと合わせて、ダブル責めだ」
 もう一度、パンティの上から電マを押し付けて、ぐりぐりとする。
 そのたびに、陽子奥様の艶やかな声が、部屋中に響いた。
 今度は、パンティの上から電マを入れて、先ほどメンタムを塗り付けたクリちゃんを直接攻撃。
「あーーー、き、気持ちよくて、あーーー、そろそろ、また逝きそう…」
「もう少し我慢するんだ。逝ったら、更にお仕置きだぞ」
「も、もう、だめだわーー。あーーーー、逝く、逝く、逝くーーーーー」
 立ちあがって、陽子奥様の体を支えた。
 直後に、ガクガクと体が痙攣し、それが終わると、陽子奥様はぐったりとなった。
 アイテム、そして洗濯バサミなどをすべて外し、そして縄を解いて、ベットに横たえた。
 完全に逝ったようで、ぐったりして、大きく体全体で呼吸をしている。
 よし、少し休んで、次の責めに入ろう。

<続く>

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