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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人 <完結編>
2011/06/22(Wed)
「お仕置きを2つも受けたから、今度はご主人様からご褒美をいただけませんか」
「ご褒美?」
「そう、今度は「九の一」じゃなくて、生バイブをいただきたいの」
「生バイブ?」
「そう、ご主人様のおち○ぽ様を、陽子の上の口と下の口に、お恵みください」
「ほう、上も、下も、串刺しにしてほしいということだな。じゃあ、ゴムでも付けるか」
「ビールも生がおいしいわ。だから、おち○ぽ様もそのまま、いただきたいの」
「ほ~~、淫乱メス陽子は、グルメだな~」

「じゃあ、まずは上の口で味わってもらおうか」
「ご主人様のおち○ぽ様を、どうか陽子の上の口に、頂戴させてください」
「よしよし。じゃあ、その間は、下の口を広げて、「九の一」を入れておこう」
 そう言って、洗濯バサミを取り出して、襞に付ける。
 そして洗濯バサミに付けている紐を、左右に引っ張り、足の親指に付けて襞も開いた。
「ほら、陽子の淫乱おま○こも、御開帳したぞ」
「ご主人様、早く~、お恵みを」
 まずは、下の口に「九の一」をずぶりと入れて、今度はバイブも紐で固定する。
 これで動いても抜けないだろう。
「ほらほら、しっかりご奉仕するんだぞ」
「はい、ご主人様」
 上の口のそばに、主砲を近づけると、陽子の舌が伸び、先端を刺激した。
「お~、気持ちいいな」
「早く、お口をいっぱいにしてください。お願いです」
「そうか、そうか」
 そうして、腰をつきだすと、開かれた口の中に、主砲が侵入した。
「今度は、奥まで突っ込むから、むせるなよ」
 頭を縦に小さく振り、了解の意思を示した。
「ほら、行くぞ」
 頭をしっかり掴み、そしてゆっくりと主砲を奥まで進めていく。
 陽子奥様は、目をつむり、ゆっくりと奥まで主砲が届くのを待っている。
 主砲が、突きあたった。
 そして今度は、ゆっくりと腰を引いていく。
 また、奥にゆっくりと腰を進めていく。
 そして今度は、口の真ん中あたりまで戻した。
「ほら、陽子、舌を動かして、しっかりと味わいなさい」
 口の中で、舌が活動を始めた。
「おーー、気持ちいいぞー」
 主砲が硬度を増していく。
 そして、暫く陽子奥様の口遣いを楽しむ。

 よし、そろそろいいだろう。
 主砲を、陽子奥様の口から離した。
「よし、今度は、下の口を串刺しにしてやろう」
「うれしいわ。ご主人様、お願いでございます。陽子のおま○こに、ご主人様のおち○ぽ様を、お恵みください」
「よし、淫乱メス陽子のおま○こ、つるつる記念に、串刺しにしてやろう」
 洗濯バサミをはずし、そして「九の一」を取り出す。
「ほら、奥から白い、スケベ汁がでいるぞ」
「いや~ん」
 つるつるの秘園に、ぽっかりと開いた口が、白い体液を出しながら、段々と閉じていく。
 サーモンピンク色の洞窟は、ヌルヌルになり、照明に照らされて、テカテカと光っている。
 さながら、鍾乳洞だな。
「ようし、行くぞ」
「ご主人様、どうか、陽子を思いっきり、串刺しになさって」
 陽子の前に回り、そして主砲で、クリちゃんを刺激する。
「あ~~ん、いいわ。嬉しいわ」
「淫乱メス陽子のおま○こも、うれし涙の代わりに、うれしマ○汁を出してるぞ」
「お恵みを~、あ~ん」
 襞を左右に広げ、そしてその中心部、洞窟の入口に主砲をあてがい、ゆっくりと沈めていく。
「あーーーーー、い、いいわ。やっぱり、生は違うわ~」
 陽子奥様は、喜びの声を上げる。
「ほら、今度は動くぞ」
「激しくなさって~」
 ゆっくりと前後し、そして八の字を描きつつ、陽子奥様の秘園を繰り返し、繰り返し、何度も突き刺していく。
 そのたびに、陽子奥様の艶かな、そして大きな声が部屋に響き渡る。
 また、時折、蜜つぼが、キュンと締まり、心地よい刺激を主砲に与えてくれる。
 主砲に、白いカスが付着し始めた。
「ほらほら、淫乱メス陽子、おま○こから、マ○カスが出て、おち○ぽに着いてるぞ。本当にいやらしい奥様だな~」
「あ~ん、おっしゃらないで。あーー、き、気持ちいいーー」
 また、強弱をつけながら、抜き差しを繰り返す。
 そのたびに、陽子奥様の感じた声が、耳を横切る。
「も、も、もう、い、逝きそうなの~」
「まだまだ。我慢だ」
 そして、また動きを繰り返す。
「も、もう、ダ、ダメーー。い、逝っちゃう~」
 よし、そろそろ主砲一斉射撃だな。
「よし、逝くぞ~」
「ど、どうか、よ、陽子の、中に、たっぷり、お出しになってぇ~」
 一段と動きを早め、激しく突きまくる。
「よ~~し、逝くぞーー」
 腰をがっちりと組みふせて、更に動きを早める。
「た、たっぷり、お、お恵みを~、あーーー」
「うっ、おおーーーーー」
 主砲の先端から、主砲弾が、勢いよく発射された。
 ドクン、ドクンと陽子奥様の秘園の中に、白い主砲弾を、激しく叩きつける。


「本日は、ありがとうございました。今日使いましたアイテムは、お試しものもありますので、またのご来店の際、ご精算させていただきます」
「よかったわ~~。とっても満足よ~」
「そう言っていただけると、商いの励みになります。またのご来店、ご利用、お待ちしております」
「来週も来ていただこうかしら、うふふ…」
「また、あらためてご連絡いただければ、ご都合をお付けしますので、お気軽にどうぞ」
「楽しみね~」
「今日はありがとうございました、では、また。失礼いたします」
 お礼を言ってから、陽子奥様とは駅前でお別れした。

「結構激しい、奥様だな~。容姿もいいし、艶っぽい。段々磨いていくと、いい隷嬢になりそうだな~」
 帰りの電車で、そんなことを考えながら、店に戻る圭司だった。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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