FC2ブログ
2017 07 ≪  08月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 09
【雪風流・雑記】お好きになさって
2011/06/26(Sun)
 おはようございます、雪風です。
 先日、「淫ら具販売人」を書き上げ、アップさせていただきました。
 お読みいただいて、ご感想は?
 自分でも、「よくまあ、毎回、飽きもせず書いてるな~」っと、変な関心をしています。

 毎回パターンが同じで、お読みになる方も飽きてしまうのではないかと、心配しています。
 本当は、志願隷嬢の体験談でも書ければ良いのですが、今のところ志願者がいないので、残念ながら、そういう状況にはなっておりません。

 本日の1枚。
 そう、ホテルに入ったばかりの奥様ですね。
 主に命ぜられて、今日のパンティをご披露しています。
「ほら、まずはご挨拶からだな」
 そう言われた奥様は、床に正座して、頭を擦りつけんばかりにして、挨拶を始めた。
「はい、ご主人様。本日もご調教、よろしくお願いいたします」
「それだけかな」
「いえ、本日は私を夢の異次元に連れて行っていただけるように、またご主人様に喜んでいただけるように、頑張らせていただきます」
「よし。まあ、いいだろう。では、早速にごあいさつの続きだな。立ちなさい」
「はい」
 奥様はその場に立ちあがった。
「始めなさい」
「ご主人様、どうか私の本日のパンティをご覧ください」
 そういうと、おずおすとスカートの端を摘み、持ち上げ始めた。
「いかがでございますか」
「ほ~、今日はレースのパンティだな」
「はい、喜んでいただけるように、先日通販で取り寄せました」
「そうか。レースだと、おまえのマ○毛が、布地を通り越してしまうんじゃないかな。結構剛毛だからな~」
「大丈夫でございます。きちんとお手入れさせていただいております」
「よし、もう少し前に来なさい」
「はい」
2011062601.jpg

 スカートを持ち上げたまま、私の座るソファの前に進んだ。
「どうぞ、お触りいただいて構いません」
「構わない、か」
「いえ、失礼いたしました。是非私のパンティをおさわりください。そして布地の感触と私の…」
「私の、何だね」
「…は、はい。お、おま○こを、お楽しみ…ください」
「まだ、布地に隠れているから、お楽しみは後からだな。まずはレース生地の感触を楽しませてもらおう」
「お、お願いいいたします」
 レースのパンティに手を伸ばし、そしてデルタ地帯に手を載せる。
 一瞬、ビクッとするが、それがまたS心をくすぐると言うものだ。
 デルタ地帯のの体温を感じつつ、手のひらを少しずつ動かしていく。
 レースの心地よい感触が、手のひらに伝わる。
 すると、奥様の息遣いが少し乱れてきた。
「なんだ、まだ手のひらを載せただけだぞ。息遣いが乱れているじゃないか」
「も、申し訳ございません。な、なんか、その…」
「その、何だね」
「なんか、奥の方が、熱を帯びてきて…」
「いやらしいことを想像しているんだろう」
「い、いえ…」
「正直に言いなさい」
「は、はい。私のお、おま○こを、ご主人様が、荒々しく触っていただけるのを…、お待ちしています」
「そんなことを考えているから、息が荒くなるんだ。シッカリとお仕置きもしなくちゃならないな。淫乱奥様だからな」
「あ、ありがとう、ございます」
「ほら、今度はその、おま○こが、良く見えるように、パンティを膝まで下げてから、スカートを持ち上げなさい」
「は、はい」
 言われたとおり、一度スカートを下げ、そして両脇から手を入れて、ゆっくりとパンティを下げ始めた。
 そして、もう一度スカートを持ち上げる。
 すでに耐えられないらしく、伏し目がちな仕草を始めている。
「ほら、きちんと私を見据えて。そして笑顔で、ご挨拶だ」
「は、はい」
「始めなさい」
「ご、ご主人様の言われる通りに、パンティを下げさせていただきました」
「それで」
「はい。どうか、私のお、おま○こをお楽しみになって…」
「どう、楽しめと言うのかな」
「ご主人様のお好きになさってください」
「マ○毛でも、引っ張ってやろうか」
「それれも、お受けいたします。でも、もっと…」
「もっと、何だね」
「お、おま○こを、掻きまわして…、ほしい…」
「そうか、おまえは、おま○こに指やバイブなどを突っ込まれて、掻きまわしい欲しいって言うんだな」
「は、はい…。お、お願い、いたします…」
「仕方のない、淫乱奥様だな。では、お望み通りにしてやろう。こっちに来なさい」
「あ、ありがとうございます」

 さて、これから先は、あなただったら、何をしますか?



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 雑記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/280-57a12650

| メイン |