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【雪風流・雑記】どうか、ご覧ください
2011/08/03(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 夕方7時ころに、出張から戻りました。
 昨夜は、大分遅くまで、しかも久しぶりにたくさん飲んだので、今朝はゆっくりと起床。
 普段あまり寝ていないせいなのか、ここで疲れが一気に出て、熟睡ですね。

 さて、今宵の1枚。
 私のプレイパターンの続きを書いてみたいと思います。

 前回、主の前でブラジャー、パンティなどを披露させました。
 そして今度は、隷嬢の体全体を見せてもらいます。
「さあ、まずブラウスを脱いで、そしてブラジャーを外して」
「はい、ご主人様」
 そう言いながら、さっとブラウスを脱ぎ、そして今度はゆっくりとブラジャーを外す。
「いかがですか、私のバスト」
「いいね~。触ってみたい気分だよ」
「どうぞ、私のバスト、楽しんでいただけますか」
 そう言いながら、私に迫ってくる。
「いやいや、後からシッカリと楽しませてもらおう」
「そんなことおっしゃらないで、私、感じてきました」
 そう、隷嬢は声が上ずり始めている。
「その前に、君に見せてもらいたいものがある」
「な、何でしょうか」
「そうだな、じゃあ、パンティだけになって貰おうか」
「はい、ご主人様」
 そう言いながら、スカートの脇のホックをはずし、そしてチャックをおろした。
 スカートを脱ぎ、そしてパンティストッキングも脱いで行く。
 そのたびに、バストの動き、揺れが、私の心も揺らしていく。
2011080301.jpg

「はい、これでよろしいでしょうか」
 隷嬢は、パンティーのみの姿で、目の前できちんと手を組み、私に笑みを向けている。
「きれいだよ。いつ見ても素敵だ」
「お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。では、ご主人様。私何をお見せしたらよろしいでしょうか」
「そうだね、では色々なポーズを取ってもらおう。そう、私を誘惑するような気持で」
「はい、ご主人様」
 隷嬢は、ただ一人の観客、主に向かって、いろいろなポーズをとりながら、話しかけてくる。
「こんな感じは、いかがですか」
「ほ~、それもいいね。1枚フォトをとっておこう」
 パシャ、パシャ。
「ありがとうございます。でも、私だけが半裸で、ご主人様は、まだ服を脱いでおられません」
「そう、まだだよ。後で、君に脱がしてもらうつもりだ」
「ありがとうございます。早くご主人様のたくましいモノを拝見したいですわ」
「まあ、焦らないでくれ」
「はい。言葉が過ぎました。申し訳ございません」
「では、いつもはメールで毎日命令している「ひとり遊び」。確かここ1週間は、禁止しておいたね」
「はい、ご主人様。私、言いつけを守らなくてはと思いましたが、なかなか我慢できません。でも我慢しました」
「本当は一昨日辺り、触ってしまったんじゃないかな」
「…」
「返事がないね~」
 隷嬢は、下を向きながら、私の次の言葉を待っているようだ。
「まずは、言いつけを守れたか、どうか、その答えをもらおうか」
「…は、はい。自分ではしていないつもりなのですが…」
「つもり、というのはどういうことかな」
「…あ、あの、一昨日お風呂に入りました」
「ああ、昨日は入らないように言っておいたが、一昨日は命令していない」
「ありがとうございます。…それで…」
「それで、お風呂に入って、どうしたのですか」
「あ、あの。あ、あそこを、きちんときれいにしておこおと…」
「あそこっていう抽象的な表現は、分からないな~。人の体にはすべて名称がついている。腕、肘、胸、足、つま先、色々ある」
「は、はい…。その、あそこ…」
「だから、あそことは、どこのことを指しているのかな」
「足の付け根、です…」
「腰のことですか」
「その、腰の、前面にある…」
「そこを、何と言うのですか」
「…お、ま、○、こ…です…」
「そうか、風呂に入って、君はそのおま○こを、きれいにしようとしたんだね」
「そ、そうです」
「それで」
「は、はい。て、丁寧に、洗いました」
「洗っただけなら、別に、何ともない」
「で、その、丁寧に、洗ったら…」
「どうしたのかな」
「…」
「もしかして、クリ○リスの皮を剥いたのか」
「は、はい…」
「そして、感じたと」
「あ、洗った、だけなのですが…」
「石鹸を泡立てて、そしてクリ○リスを丁寧に撫でたと」
「…は、はい…」
「もしかして、声が漏れそうになったのか」
「は、はい」
「よく、正直に言ったね。でも、後からのお仕置きは、覚悟ができているね」
「は、はい。どのような罰、何でもお受けいたします」
「よし、その覚悟があればいい。じゃあ、我慢していた「ひとり遊び」を、まず指でしてもらおう」
「こ、ここで…」
「他に、どこに行くんだね。隣の部屋かな」
「い、いえ。申し訳ございません」
「さあ、私の前で「ひとり遊び」、そうオナニーショーをしてもらおう」
「か、かしこまりました、ご主人様」
「ほら、まずは立ったまま、パンティに片手を入れなさい。もう片方の手はバストを揉むんだよ」
「はい、ご主人様の仰せの通りに」
「ては、私が感じるように、声を思いっきり出していいからね」
「ありがとうございます。では、どうか、私のオナニーショー、ご主人様、ご覧ください」
 隷嬢は、そう言いながら、まずは片手でバストをまさぐり始め、そして乳首をつまむなど、刺激を与え始めた。
「あ~~、き、気持ちいいです~、ご主人様」
「君は、乳首が特に感じるから、嬉しいだろう」
「は、はい。あ~。気持ちいいです~」
「ほら、パンティの中のおま○こは、どうなっているのかな」
「あ~、ジンジンします。なんか、おつゆが、出はじめたみたいですから。早く、触りたい~」
「じゃあ、片手を、パンティの中に入れなさい」
「ありがとうございます、ご主人様。そのお言葉、お待ちしておりました」
「じゃあ、リアルに中継してもらいましょうかね」
「は、はい。い、いま、手がク、クリちゃんに、届きました」
「ほら、皮を剥いて」
「は、はい剥きました。触ってよろしいですか」
「よし、触りなさい」
「あ、ありがとうございます。あーーーー。い、いいーーー」
「主の前でのオナニーショウは、どうかな」
「う、嬉しいです~。き、気持ち良くなって、きます。あっ、あーーー」
「いい表情だ。よしフォト記録を撮ろうね」
「お、お願いいたします」
 パシャ、パシャ。
2011080303.jpg

「ほら、「ひとり遊び」をしていると、本当に恍惚とした表情になるね~」
「あーー、き、きもち、いいーーー」
「どこが気持ち良いのかね」
「お、おま○こ。ク、クリちゃんが。あーーー」
「良い表情だ」
「ご、ご主人様」
「何だね」
「あ、あの、ゆ、指を」
「指をどうするんだね」
「あ、あの、ゆ、指をおま○こに、入れても、いいですか。あん」
「どうしようかな」
「お、お願いいたします。い、入れさせていただきたいんです」
「おま○この中は、どうなっているのかね」
「な、何か、あ、溢れそう~。あーー」
「指を、おま○こに入れて、どうしたいのかな」
「か、かきまわしたいんです、い、いいですか~」
「仕方ない淫乱女だな」
「ご、ご主人様に見ていただけるのなら、何を言われても、構いません。あーー」
「よし、じゃあ、パンティを脱いで、こちらにおま○こを広げて、まず見せなさい。その後に、君の好きな指のズボズボをやってもらおう」
「あ、ありがとうございます、ご主人様」
 そう言うと、パンティをするりと脱ぎ、床に横になって、足をM字にして、襞を広げる。
「ど、どうかご覧ください、ご主人様」
2011080302.jpg

「クリ○リスが、もうこんにちわと皮が剥けてるじゃないか。相変わらず、おち○ぽが喜びそうな、おま○こだな~」
「ありがとうございます。は、早くご主人様に突いてもらいたいんです」
「まだまだ、お仕置きの後に気分が乗れば、するかもしれないが」
「ご主人様、意地悪でございます」
「ほら、マ○汁の溢れたおま○こに指を突っ込んで、ズボズボ始めなさい」
「あ、ありがとうございます。では、ご主人様。これから指ズボズボをいたします。ご覧ください」
 そう言いながら、ゆっくりと指を秘園に沈めていく隷嬢。
 声は一段と高くなる。
「うっ、あ、あーーーー」
「ほら、気合を入れて」
「は、はいご主人様。うれしゅうございます。私の指ズボズボをご覧いただけて。あーーーー」
 しばらく、甲高い声と、激しい指の動きを愉しむ。
「ご、ご主人様、そ、そろそろ、い、逝きそうです~。あ~」
「まだ駄目だ。まだ10分も経っていないぞ」
「オ、オナニーを、が、我慢していたので。あ~、そろそろ、限界です。あーー」
「では、あと3分だけ続けて。それ以前に逝ったら、後のお仕置きも2倍にするぞ」
「さ、三分は、な、長い~。も、保ちません~。あーー」
「守れないなら、キツイお仕置きを覚悟するんだな」
「あっ、あっ、あ、あーー。い、逝きそう、で、です~。あっ、あっ」
 そう言いながら、隷嬢は、声を高めつつ、激しく指を出し入れしている。
「いっ、逝きますーーー」
 そう言うと、体が震え始め、ガクガクとなりながら、最後には、秘園からシュッと一抹の水滴が飛び出した。
「あーーーーーー」
「2分少し前だな。今日のお仕置きは2倍だぞ」
「う、嬉しい。ご、ご主人様~」
 それだけ言うと、ガクッと体の動きをすべて停止した隷嬢が目の前にいた。


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コメント
- お久しぶりです -
こんにちは。お久しぶりです。

なるほど!と思える手法ですね。
段階を踏んで少しづつ解放していくカンジがいいです。
教官殿の丁寧さが伝わってきますよ。

なかなか勉強になりました!
2011/08/04 20:56  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
- Re: お久しぶりです -
亮総長 様
ご無沙汰しております。
コメント、ありがとうございます。
まだまだ、初歩的な部分で、うだうだしておりますが、引き続き、ご指導いただければと存じます。
よろしくお願いいたします。
2011/08/05 23:04  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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