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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 羞恥面接 ナース 菜穂子
2011/10/08(Sat)
 前回 奉仕の宿 羞恥面接 メイド 一美


「すいません、AO様。次にお願いしたいと思っていた宏美さんですが、ちょっと体調が良くないようなので、最後にしていただいてよろしいですか」
「ええ、別に構いませんよ。そうすると、別の方になりますか」
「はい、先ほどのナースのコスプレをしていた、菜穂子さんです」
「分かりました、案内してください」

「菜穂子さん、どうぞ」
 奈津美に呼ばれたナース・菜穂子は、扉のところで一礼し、そして私の前に進んできた。
「菜穂子です。よろしくお願いいたします」
「はい、どうぞおかけください」
「失礼します」
 今のナースは、ほとんどがキャップと呼ばれる、頭に載せる帽を付けていない。
 だが、菜穂子はきちんと付けている。
「菜穂子さんは、本当にナースの道を目指されているようですね」
「はい、国家試験は一応通っています。ですが、その仕事に入る前に、色々と経験しておきたいと思いまして」
「内容は違いますが、体を張った仕事には変わりありませんが、ね」
「そうです。ですので、別の視点でこの仕事を見直してみたい、そう思ったからです」
「まあ、色々な考え方がありますからね」
「ええ」

 お決まりの質問を続けるうちに、今までの娘とちょっと違うことに気付いた。
 そう、レズの経験があるようだ。
 そう長くはないが、お互いを慰めあうために、どうもレズに一時だけ走ったようだ。
 どちらの役割であったかを聞いたところ、「タチ」とのこと。
 そうか、責め側に立っていたんだな。
 今度は、ネコ側、そう責められる立場になるのに。
「いえ、別に気にしてはおりません。タチでも、責められたいと言う気持ちは心の隅にありましたので」
「そうですか。では、早速、肌着の点検をさせていただきましょう」
「はい。どのようにいたしましょうか」
 意外と、あっけらかんとしている。
 まあ、ナースなのだから、その点はやむをえまい。
「そうだね~。じゃあ、まずは前のボタンをはずして、そしてブラジャーを見せてもらいましょう」
「はい、先生」
 そういうと、手際良く前のボタンをはずすと、薄い肌色の飾りのないブラジャーが現れた。
「では、上着を左右に開いて、私の手の届くところに進んでください」
「はい」
 なかなかのバスト。これは責めがいがありそうだ。
「こちらでよろしいですか」
 私の前に来て、片膝をついて、跪いた。
「では、自分で、ブラジャーからバストを出してみてください」
「はい」
 言われたとおりに、ブラジャーから、自らのバストをだし、こちらを見つめている。
「さあ、では触診しましょう。バストを手で持ち上げて」
「これでよろしいですか」
 両手でバストを持ち上げて、私の目の前に差し出した。
 手を伸ばし、まずは全体を包むように軽く掴んでみる。
「良い感触ですね」
「ありがとうございます」
「乳輪が小さいのに、乳首はきちんとしている、いいバストです」
「そうでしょうか」
 中指と薬指の間に乳首を挟み、そして軽くバストを揉んでみる。
「あ~~~」
「やっと、良い声が出ましたね」
「はぃ…。乳首が気持ちいい、です」
「菜穂子さんは、バストがポイントですか」
「はい、ここも感じるスポットです…。あ~~」
 そう、バストを揉む手は休んでいない。
 しばし、バストの感触を楽しむ。
「せ、せんせい。私、ほしくなっちゃいます~」
「何が欲しいんですか」
「せんせいの、おち○ぽ様…」
「菜穂子さんのスカートの中は、どうなっているんですか」
「なんか、うずうず、しちゃって…」
「どこが、うずうずしているんですか」
「パ、パンティの、なか…」
「そこは、何と言うのですか」
「な、菜穂子の…」
「菜穂子の?」
「お、おま○こ…」
「そこが、おち○ぽ様を、ほしいと」
「あぃ、そうです~。我慢できなくなっちゃう~」
「Hはすぐできますが、もっと菜穂子さんの感じている姿を、ご主人様に見せるようにしないと、いけませんね」
「も、申し訳ございません~。先生」
「まだ、下の点検も終わっていませんよ」
「はぃ…。恥ずかしい、もうお願いしてしまって…」
「さあ、では、下の点検をします。先ほどのロープは外していますか」
「はい、外しました」
「ナース姿だと、もしかしてガーターベルトですか」
「はぃ、そのようにしております」
「では、早速拝見いたしましょう」
「はい、御点検、よろしくお願いいたします」
 バストから手を離すと、菜穂子はすっと立ち上がり、そして白衣の裾をゆっくりと持ち上げた。
「せんせい、御点検をお願いいたします」
「どこを点検するのかな」
「は、はい。菜穂子の恥ずかしいところ、お、おま○こです」
「でも、持ち上げても、パンティしか、見えないよ」
「は、はい」
「スカートを持ち上げたまま、少し前に進みなさい」
「はい」
「どれどれ。なんだ、すっかりパンティにシミができているじゃないか」
「あっ、はい。申し訳ございません。つい、感じてしまって…」
「いけないナースですね。これは、しっかりとしたお仕置きが必要ですね」
「は、はい。どうか、いけない菜穂子に、お仕置きをお願いいたします」
「そうか、お仕置きか」
 少し考える素振りをして、命令を出す。
「では、パンティを脱いで、向かいのソファーに座って、足を広げてみなさい」
「えっ」
「はい、でしょう。早くしてください」
「は、はい」
 さすがに、菜穂子は驚きの表情を隠せなかった。
 こちらに背を向けて、パンティを脱ぐと、私の向かいのソファーに腰掛け、そして靴を脱いで、足をソファーに上げた。
「さあ、お願いのご挨拶は」
「あっ、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、い、いやらしい、お、おま○こを、ご覧ください」
「ゆっくり足を広げて」
「は、はい…」
 ぎこちなく足が開かれていく。
「良く見えないから、もう少し腰を前に出して」
「あっ、はい」
「それと、笑顔で、私に向かってお願いしないと、いけませんよ。もう一度やって御覧なさい」
「は、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、お、おま○こを、どうか、ご、ご覧…、く、ください…」
 興奮しているのか、声がたどたどしくなった。
 しかし、今度は笑顔を私に投げかけてきた。
 ひとまず、合格ラインだな。

「菜穂子さんは、下のヘアーのお手入れは、どのくらいの間隔でしていますか」
「あっ、あの、月に、1回くらい、です…」
「意外と濃い感じですね」
「は、恥ずかしいです…」
「では、その菜穂子さんの、いやらしいと言っていた、おま○こを、自分で広げてみてください」
「は、はい…」
「ゆっくりでいいですよ」
「あ、ありがとうございます…」
 菜穂子は、両手を中心部に移し、そして秘園の中心をゆっくりと開いた。
「ご挨拶と、笑顔を忘れてはいけませんよ」
「は、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、お、おま○こを、広げ、させていただきました。ご覧になって…、ください」
「そうそう、そういえご主人様が喜ばれる言葉を添えることは大切なことです」
「は、はい」
「どれどれ」
 わざと大げさに、覗き込むようにして、羞恥心をあおっていく。
「ほ~。菜穂子さんの、いやらしいおま○こは、なんかテカってますね~」
「…」
「何か言わないと、いけませんね~」
「は、はい。せ、せんせいに、お、おま○こを、見ていただいて、お、おま○こが、うれしい…」
「嬉しくなると、テカるのですか」
「は、はい。そ、そのお、お汁が、出てきます…」
「その、お汁は、何と言うのですか」
「お、おま○こ汁…」
「そうですか」
「今度は、真ん中の上にある、ボタンを剥いてみてください」
「は、はい」
「オナニーは、よくするんでしょう」
「た、たまに、しています…」
「いつもの手順で、ここで披露してもらいましょうか」
「えっ…」
 顔が一瞬にして強張る菜穂子。
「さあ、早く始めてください。笑顔は?」
「は、はい」
「ご挨拶は」
「は、はい。こ、これから、な、菜穂子は、お、おま○こを、触って…」
「触って、何をするんですか」
「オ、オナニーをします…。ご、ご覧ください」
 笑顔も完全に強張って、ぎこちなくなっている。
「そうですか、菜穂子さんのマ○ズリ・ショーですね」
「そ、そうです…」
「いつもは、何を想像して、イタしているんですか」
「は、はい。その、菜穂子が、椅子に縛られて…、身動きできないところに…」
「それで」
「その、いろいろ、いたずらされて…」
「どんな、いたずらですか」
「そ、その、ク、クリ○リスを、剥かれて…、ふ、筆で撫でられたり…。バ、バイブを入れられて、感じさせられます…」
「そして」
「さ、最後に。その太い、お、おち○ぽ様が…」
「どうなるの」
「な、菜穂子の中に、ぐっと挿れられて、な、何度も、つ、突かれて…。もっ、もう、我慢できません~」
「ほら、まずは、マ○ズリ・ショーを見せてもらいましょう」
「あ~~、さ、触って~…」
 菜穂子は、言葉に酔いながら、自分で秘園をなぶり始めた。
 自分で、クリ○リスを剥いて、そして人差し指で、撫でたり、軽く押さえたり、ツンツンしたり…。
 秘園の中から、またドロリとした分泌物が流れ出した。
 それを指ですくって、またクリ○リスに塗りつけて、また声を出しながら、時に強く、また時に弱く、刺激し続けている。
「あ~~、せんせい~。も、もっと~、触って~、あ~~」
 もう、自分の世界、そのものだ。
 秘園からだらりと流れる分泌物。
「こ、これから、お、おち○ぽ、さまが~~、入って~~、くる~」
 そう言いながら、襞を左右にかき分けて、広げた部分を円を書きながら指で刺激している。
 そして…。
「は、入ってくる~」
 指を1本、中心部に突き立てると、ゆっくりと秘園に沈めていく。
「あ~~~、は、入って、来る~~」
 奥まで指が入ると、一度止まり、そしてゆっくりと抜き差しが始まった。
「あっ、あ~、あっ、あ~」
 段々と抜き差しのスピードが速くなり、そして体が段々固まってきた。
「い、いきそう~~。せ、せんせい。いっ、逝って、いいですか~」
「そうだな~、どうしようかな~」
「だ、ダメですー。も、もう、い、逝きそう…、あーーーーー」
 そう言うと、全身がのけぞり、ビクン、ビクンとなって硬直した。
 そして、一瞬止まると、全身から力が抜けたように、ソファーに崩れた。
 はあはあと、荒い息をしている。

 しばらくそのままにしておいたが、菜穂子の秘園は完全に満足したようで、白い分泌物がどろりと出ている。

「さあ、満足したでしょう。衣服を整えてください」
「は、はい」
「でも、ご主人様のお許しがなく、逝ってしまったのは、いけませんね。今度、きちんとし厳しいお仕置きがまっていますよ」
「は、はい。わ、わかりました…」
 衣服が整えられたが、まだ息が上がったまま、普段通りにはなっていない。
「さあ、退室したら、少し休みなさい」
「あ、ありがとう、ございます」
 一礼して、菜穂子は部屋を出た。

 奈津美は、菜穂子を介抱しているようで、すぐには入ってこなかった。
「今度は、誰だけだったかな。そうそう、CAの由美さんだな」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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