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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 羞恥面接 CA 由美
2011/10/23(Sun)
前回  奉仕の宿 羞恥面接 ナース 菜穂子


「一度、休憩を入れられますか」
「そうですね、一服だけ。そう10分くらいで結構ですよ」
「はい、ではそのように」
 奈津美は一礼して、部屋を出た。
 扉は、あくまでも静かに開閉している。
 そう、私が神経を集中している時は、ドアのパタン!という音は考えを中断させる。
 快い、気づかいに感謝だ。

 暫くすると、ドアがノックされた。
「失礼いたします。お茶をお入れしました」
 そう言って、洋子女将が入ってきた。
「AO様、紅茶はレモンでしょうか、ミルクでしょうか」
「そうですね、レモンをお願いします。あと砂糖は要りません」
「かしこまりました」
 ティーポットから、紅茶が白いカップに入れられる。
 そしてレモンが添えられた。
「どうぞ、お召し上がりください」
「ありがとう」
 紅茶は、何と言っても香りが大事だ。
 ティーカップを口に近付けると、良い香りが鼻を刺激する。
「これは、良い物をお使いですね」
「はい。こちらのホテルの契約農園から届いたものを使っております。お楽しみいただければ幸いです」
「本当に、良い香りだ」
 暫く、洋子女将と紅茶談義にふける。
「あっ、もう次の方がお待ちのようでございますので、私はこれで」
「ありがとうございます、お手間をとらせました」
「失礼いたします」
 そう言って女将は一礼して、ドアに向かった。
(こちらの女将も、スタイルがいいな~。縛ると縄がきれいに、吸い込まれるように食い込みそうな体だ)

 入れ替わりに奈津美が入ってくる。
「次の由美さん、ご案内してもよろしいですか」
「はい、お願いいたします」
「どうぞ、由美さん。お入りください」
「はい、失礼いたします」
 先ほど、CAのコスチュームを着ていた娘だ。
 この娘は、少し大人っぽさがある。
「由美でございます。よろしくお願いいたします」
「どうぞ、おかけください」
「はい、失礼いたします」
 由美に席を勧めている間に、奈津美は部屋から出て行った。

「さて、由美さん。早速ですが、これまでのご経験を、お話しくださいますか」
「はい。とっ言って、何からお話すれば…」
 対応は、ハキハキしているが、表情には戸惑いが見える。
「それでは、私から質問いたしましょうか」
「お願いいたします」
「まずは、最初に。由美さんが最初に体を重ねた方はどんな方でしたか」
「えっ…」
 最初の質問から、言葉が止まってしまった。
 そして、少し赤くなると、私の視線を受け止められずに、少し中を泳ぐようになる。
「驚きましたか」
「…は、はい。単刀直入なご質問で…」
 そう言いながらも、重ねたてがもじもじしている。
 明らかに、受け身の態度だ。
「それでは、質問を変えましょうか」
「…は、はい…」
「では、最初に。今日、由美さんが履いているパンティのがらは何ですか」
「…は、はい。その、白の、レースのものです」
「ここで、見せていただけますか」
「は、はい…」
「では、少し浅くかけて、そしてスカートを少し上にして」
「は、はい」
 動きが少しスローモーになっている。
「早くしていただかないと、面談の時間がなくなってしまいますよ」
「は、はい…」
 ソファーに浅くかけ直すと、足が開けるように、少しスカートを上げる。
 そして伏し目がちに、ゆつくりと足を開いていく。
「いかがしましたか。黙って足を開いても、見てくれませんよ」
「は、はい。あ、あの、ど、どうぞ…」
「どうぞ、と言われても何をどうするのですか」
「は、はい。そ、その、み、見てください」
「何を見せていただけるんですか」
「ゆ、由美の…、パンティ」
「由美さんのパンティを見るんですね」
 返事ができず、コクンと頭を下げる。
「もっと、よく見えるように、足を広げていただけませんか」
「は、はい…」
 おずおずと開かれる両足。
 この瞬間は、なんとも言えない。
「暗くてよく見えませんね~」
 と言いながら、大げさに覗き込むポーズをする。
「は、恥ずかしい…」
「見てくださいと言いながら、恥ずかしいというのは、相反しますね~」
「み、見られてる…」
「そうですよ。由美さんがパンティを見てほしいと言われましたので、覗いているんです」
「は、はい…」
 声が震えだしている。
 顔は、もう赤面して、私を直視できない。
「ほ~、確かに白いパンティですね。ただ、ストッキングが邪魔をして、レースが見えません」
「…」
「それでは、今度は立ち上がってください」
 由美は、ほっとしたのか、すぐに足を閉じて、立ちあがった。
「今度は、もっと奥を見せていただきますよ」
「は、はい。どうぞ」
「まずは、バストから見せてください」
「…」
「上のボタンを、外して」
「は、はい」
 CAの制服の下からブラジャーが、ちらちらと見える。
「胸元を広げて」
「は、はい」
「どうですか、自分のブラジャーを見せつけるのは」
「は、恥ずかしい…です」
「では、ブラジャーを持ち上げて、バストを見せてください」
「は、はい…」
 言われたとおりに、ブラジャーのカップを上にずらす。
 プルンと、おわん形のバストがこぼれた。
「素敵なバストですね」
「は、はい…。あ、ありがとうございます」
「サイズは」
「91センチで、Cカップです」
「そうですか。どおりで」
「バストの柔軟度を見たいので、私の前に来てください」
「は、はい」
 胸元を広げたまま、私に近づいてくる由美。
「それでは、確かめますよ」
「は、はい。お、お願いします」
「そうそう、返事を返すことは大切なことです。忘れてはいけませんよ」
「…はい」
 ゆっくりと両手を伸ばし、由美のバストに当てる。
 瞬間、ピクリと由美が反応する。
 ゆっくりとバスト全体を両手が包む。
「あっ」
 由美の口から、反応した声が漏れる。
 バストを少し強めにもみ始める。
「あっ…」
 今度は、乳首を軽く摘まむ。
「うっ…」
 良い反応だ。
 もう一度、全体を強くもみほぐしてからね手を離す。
「だいたい、わかりました。そのまま立っていてください」
「は、はい…」
「それでは、今度はパンティストッキングを、膝までおろしてください」
「ス、ストッキングを…」
「そう、下してください」
「は、はい…」
 スカートのわきから手を入れて、ストッキングが下されて行く。
「今度は、パンティを同じ位置まで下げてください」
「ハ、パンティも…」
「そうですよ。早くしてくださいね」
「は、はい…」
 少し諦めたように、今度はパンティを下げていく。
「お、お下げしました…」
「ありがとう。では、今度は私の目の前で、「どうぞ、ご覧ください」と言いながら、スカートを持ち上げて、笑顔を返してください」
「こ、ここで…」
「よそに行く気ですか」
「そ、そういうこと、ではないのですが…」
「はい、どうぞ」
「ど、どうぞご覧ください」
 そう言いながら、CAのスカートが持ち上げられる。
「何を、ご覧ください、なのでしょうか」
「ス、スカートの中…」
「スカートの中、なんか黒い物が密生していますね。何ですか」
「は、はい…、そ、その…毛、です」
「そこに生えているのは、毛なのですね」
「は、はい…」
「何と言う、毛、なのですか。例えば、胸に生えていると胸毛、脇に生えていると脇毛ですね」
「は、はい…」
「スカートの奥のところに生えているのは、何と言う毛なのですか」
「は、はい、そ、その…」
「その、何でしょうか」
「マ…、マ○毛…」
「そうですか、スカートの下に生えているのは、由美さんのマ○毛、なのですね」
「は、はい…」
 半分、泣き出しそうな顔をしながら返事をしている。
「今回の研修では、ご主人様に喜んでいただけることをしなくてはなりません。まずは笑顔、ですよ」
「は、はい」
「それではスカートを降ろして、もう一度やってみてください」
「は、はい…。せ、せんせい…。ユ、由美の…、マ、マ○毛が生えている、スカートの中をご覧ください」
 そ言うと、ゆっくりとスカートを持ち上げた。
「そうそう、そう言う感じでやらなくてはなりません。良くできましたね」
「あ、ありがとうございます」
「そこで、その由美さんの密生している、真黒なマ○毛の中には、何があるのですか」
 さらなる質問に、困惑する様子を隠せない由美。
「あ、あの…、お、おま○こ…、です…」
「そうですか、由美さんの密生している、真黒なマ○毛の中には、由美さんのおま○こが、あるんですね」
「は、はい…。そ、そうです」
「それでは、最初の質問に戻りますが、由美さんのおま○こに、おチ○ポを入れたのは、何歳の時ですか」
「…、そ、その、実は、まだ…、ないんです」
「それでは、まだその、由美さんのおま○こには、おチ○ポが入ったことがないのですね」
「は、はい。そ、そうです」
「でも、さみしい時には、その密生している、真黒なマ○毛の中を擦ったりすることはあるでしょう」
「あ、あまり…、その、しません」
「そうでしたか。それは、あとからぜひ見せていただこうと思っていたのですが、ダメですね」
「…」
「それでは、まだおチ○ポが入ったことがない、由美さんのおま○こを広げて、見せてください。パンティとパンストをはずして、ソファーに座ってください」
「は、はい…」
 由美は、私から少し離れて背を向けて、パンティとパンストをはずした。
 そしてソファーに腰掛けると、足を開いて、秘園を晒した。
「あ、あの…、これで、よろしいでしょうか」
「その密生しているマ○毛をかき分けて、その奥のおま○こを両手で開いて、見せてください」
「は、はい…」
 もう顔は半泣き状態だが、秘園は洪水状態ではないだろうか。
「ご、ご覧ください…、ゆ、由美の、おま○こ…」
 襞が開かれると、サーモンピンクが目に飛び込む。
 それは、潤滑油が溢れて、異様なテカリも加えられ、艶めかしく動いている。
「由美さんは生娘なのですね。それなのに、おま○こは、もういやらしい汁が、トロトロと溢れているようですね」
「お、おっしゃらないで…」
「クリちゃんを見せてください」
「クリちゃん?」
「そう、クリトリスです。皮がかぶっていますから、クルンと剥いてみて」
「は、はい…」
 そんな命令をしている間も、秘園の奥からは、涙が少しずつ溢れている。
「ほ~、まだ使っていないおま○こは、きれいですね~」
「せ、せんせい…。そ、その、ゆ、由美を、女性にしていただけますか」
「まあ、これからの研修次第でしょうね」
「あ、あの…。ぜ、ぜひ、せんせいに、最初の人に、なってもらいたいの…」
「まあ、考えておきましょう。後で連絡しますから」
「は、はい…」
「それでは、衣服を元に戻してください」
「は、はい」
 言われたとおりに、制服をきちんと着直し、そして私の前に再び立った。
「それでは、また後ほど…」
「あ、ありがとうございました…」
 一礼して、そして由美は部屋を後にした。
「私、なんてはしたないことをお願いしてしまったのかしら…」


「もうひとりで、メンバー全員、ということになるな」
 奈津美が部屋に入ってきた。
「最後の宏美さんをご案内したいのですが」
「あの、ゴスロリっぽいメイド服の娘、ですね」
「ご本人の希望がありまして、コスプレを変えました。チアガールの服装になっています」
「そうですか。ではご案内してください」
「はい、かしこまりました」

 でも、由美は処女だと言っていたので、早く貫通式をしないと、アイテム類が使えないな…。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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