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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 羞恥面接 チアガール 宏美
2011/10/23(Sun)
 前回  奉仕の宿 羞恥面接 CA 由美


「宏美さん、どうぞ」
 奈津美が、チアガールを部屋に招き入れ、そして私の前まで案内すると部屋を出て行った。
 さすがに、ボンボンは持っていないが、一応バトンを片手にしている。

「失礼します。宏美です。よろしくお願いいたします」
「宏美さんですね」
「はい」
「どうぞ、おかけください」
「ありがとうございます」
 素直な感じの娘だ。
「さきほど、ゴスロリのメイド服から、なぜチアガールの服装にしたのですか」
「先ほどの服は、すこしゴテゴテしていたので、動きやすいチアガールの服に変えていただきました」
「ホテルの玄関で見せてくれた、あの赤いロープはしていますか」
「はい、さきぼど着替えたときに、もう一度付けてみました」
「ほ~、それは感心です。後で拝見させていただきましょう」
「はい」
「早速ですが、色々と質問させていただきます」
「はい、お願いいたします」

「これまでの体験を伺わせてください。初体験とその後の経験人数。そして、S○Xはどのくらいしていますか」
「いきなり、ダイレクトですね、先生」
「この程度では、余り引かない感じですね」
「はい、心を決めていますので」
「それは、それは。でご質問の答えは、いかがでしょうか」
「えっと、初体験は高校生の時でした。最初は当時付き合っていた大学生です」
「どのくらい、付き合いましたか」
「そう、卒業までなので1年半くらいです」
「その大学生とは、どのくらいの間隔で、楽しんでいたんですか」
「月に数回くらいでした。会うと、朝までしたこともあります」
「ほ~、それは、結構お盛んですね」
「そうでしょうか。同級生の中には、もっと凄い子もいましたけど」
「その後の経験人数は」
「えーと、3人ぐらいです」
「それで、SMの体験は」
「最後に付き合った人が、目隠しとロープを持ち出して来て「ちょっとだけいい」と言ったので、それで目隠しした上に縛られて、Hしました」
「なるほど、緊縛S○Xですね」
「単純な、軽い縛りでしたけど、ちょっとドキドキしました」
「新鮮だったと」
「そうですね。それからは、毎回会うたびに、ロープと目隠しが欠かせなくなりました」
「なるほど。それでは、オナニーとかはする必要がありませんね」
「いえ、たまにはします。あの日が近づいてくると、なんか体が火照っちゃって…」
 照れながら、舌をペロンと出す宏美。
 いたずらぽい表情だ。
「オナニーは、いつもどのようにしていますか」
「そうですね、クリちゃんを擦るのが多いかな。それと乳首を摘まんで、少し引っ張ったりします」
「アイテムとかは使わないのですか」
「おもちゃを買いに行けないので、携帯のバイブレターの振動で楽しむときもあります」
「何を想像して」
「やはり、足を広げて、身動きできないように縛られて、そして逞しいおチ○ポ様が、ぐっと体を貫く…、やだ~」
 自分で言いながら、照れている。
「おチ○ポ様を、口でくわえたりする経験は」
「フェラですか、あまりうまくないかもしれませんが、ぺろぺろ舐めていると、なんか美味しいって感じがします」
「そうですか、お嫌いではなさそうですね」
「基本、Hなこと、結構、好きかも…」

「それでは、先ほど言っていた赤いロープを見せていただきましょうか」
「はい、ここでよろしいですか」
「結構ですよ」
「では、スカート、持ち上げますので、見ていただけますか、先生」
「はい、では、どうぞ」
 宏美は立ち上がると、ゆっくりとスカートの端を持ち上げた。
 飛び込んできたのは、パンティの代わりに、赤いロープ、そうこぶを作ったロープが秘園を縦断している。
「いや~、いきなりですね。ノーパンですか」
「はい、そのロープは直の方が、とっても感じますので…」
「何か、ロープのこぶに、マ○毛が絡んでますよ。それに」
「それに」
「ロープの色が少し変わって来ている」
「すいません、クリちゃんにロープのこぶが当たって、擦れるので、その、気持ちよくなって来ちゃって…」
 会話は続けているが、顔は少し上気してきている。
「それでは、少しロープを触らせていただきましょうか」
「は、はい。先生、お願いします」
 手を伸ばし、ロープを軽く撫でる。
「あん」
「もう感じているのですか、宏美さん」
「クリちゃんが気持ちいいです」
「もっと触ってほしいと」
「は、はい。触ってください」
「そうですか」
 今度はロープをつかみ、そして前後、そして左右に引っ張ってみる。
「あっ、いぃ、うん、そこなの」
 宏美は、目をつぶりながら、ロープが動くたびに声を漏らし、ロープの感触を楽しんでいる。
 暫く宏美の艶っぽい声を聞きながら、ロープを動かして遊ぶ。
「今度は、おま○こで、これを飲み込んでいただきましょう」
 取り出したのは、小ぶりのバイブだ。
「これを、まずお口に含んで」
「はい」
 宏美は、バイブを受け取るとと口を大きく開けて、ぺろぺろと舐め始めた。
「こんなの、いいわ~」
「唾液が付いたら、おま○こにご馳走してあげましょう」
「うれしい~」
 そう言いながら、丁寧に舐めまわしている。
「そろそろ、良いでしょう。こちらに貸してください」
「はい」
 宏美は少し、心残りがありそうな表情をしつつ、バイブをこちらに差し出した。
「では、下のお口に、ご馳走させていただきましょう。足をもう少し開いて」
「はい」
 ロープを少し緩めて、横にずらす。
 そして、襞と襞の中心にバイブをあてがい、静かに沈めていく。
 ロープの擦れで、すでに秘園はヌルヌルの状態。
「あっ、あーーー、入ってくるーーー」
 すんなりと、根元まで、ズッポリと入った。
 そして、抜けないようにロープを当てる。
「どうですか。しっかりと下のお口が咥えましたね」
「なんか、貫かれている感じ…」
「では、スイッチを入れますよ」
 テーブルにあるリモコンを手に取り、スイッチを入れる。
 ブーーーーン。
「あっ、あっ、う、うごいている~」
「さあ、徐々に動きが激しくなりますよ」
「お、おねがい、しますー」
 スライドスイッチを徐々に上げていく。
 バイブレターの音が、少し変わってきた。
「あーーー、気持ちいいー」
「どうですか、目の前でバイブレターを入れたおま○こを晒しながら、動かしてもらうのは」
「か、感じます~、き、気持ちいい…」
 私は立ち上がり、宏美の背後から、手を伸ばして、バストを強く揉んでみる。
「き、きもちいいー。こんなの初めて~」
 チアガールの服の中に手を入れて、ブラジャーの中のゴムまりをつかむ。
 そして乳首を摘まみながら、宏美の声を聞く。
「お、おっぱい、きもち良い~。せんせい、先端を摘まんでください」
「こうかな」
「あーー、いい。気持ちいい~」
 大分感じてきたようで、立っていられないようだ。
 肩を抱いて、ゆつくりとソファーに腰掛けさせる。
 そして足をM字に開かせる。
「ほら、宏美のおま○こが丸見えだ」
「いゃん、恥ずかしい」
 そう言いながら、バイブの振動に感じ入っている。
 今度は、バイブが抜けないようにロープを少しだけずらし、クリちゃんを責めてみる。
「あん、そこ~。感じちゃいます~」
 クルンと皮を剥き、ピンク色に勃起しているクリちゃんに、ブラシの感覚を与える。
「あ~~ん、変になっちゃう~」
 ブラシの刺激から、今度は洗濯バサミで突起したクリちゃんを摘まんでみる。
「いっ、刺激が強いです~」
「段々、良くなるので、我慢しなさい」
「は~い、あーーー」
 今度は、バイブを抜き差ししてみよう。
 ゆっくりと抜き、またぐーーっと、入れる。
 グジュ。
 マ○汁が、相当出ているようだ。
「宏美のいやらしいおま○こが、洪水だぞ」
「か、かんじちゃってます~」
 暫くバイブで遊んでいると、宏美の声が上ずってきた。
「せ、せんせい、もぅー、そろそろ、だめです~」
「まだ、逝ってはいけないよ」
「は、はい。で、でも、が、我慢できない~」
「今、逝くと、後でお仕置きだぞ」
「は、はい。あーーん。いぃぃー」
 再び、抜き差しを始める。
 宏美はしっかりと堪えているが、そろそろ逝ってしまいそうだ。
「せ、せんせい、そろ、そろ、いけませんかー」
「そうだな。よし自分で抜き差しして、逝くところを見せなさい」
 バイブの主導権を、宏美に渡す。
 私は席に戻り、宏美のバイブオナニーショウを鑑賞する。
 段々と抜き差しが速くなってきた。
「せ、せんせい、い、逝きますーー」
「よし、逝きなさい」
「あ、ありがとう、ございます。あっ、あっ、い、逝くーーー」
 バイブが奥に差し込まれたところで、動きが止まった。
 宏美は、体をガクン、ガクンさせた。
「逝きました~」
 宏美は、体をソファーに預けて、力が抜けた状態となった。
 バイブの音だけが、部屋に響いている。
 スイッチを切り、そしてバイブを宏美から抜くと、奥から白い液体が流れ出した。
「おま○こから、マ○汁が垂れているぞ」
「は、はーい」
 宏美は、虚脱状態だ。
 少しすると、宏美が起き上がり、ソファーに座りなおした。
「すいません、逝ってしまいました」
「まあ、許可を得てから逝ったから、良いでしょう。服を直して」
「あ、ありがとうございます、先生」
「では、ひとまず、今日の面談は、これで終わりです」
「ありがとうございました」
「では、今日はゆっくりと休んでください。明日から頑張っていただきますよ」
「はい、失礼いたします」
 宏美が部屋を出ると、入れ替わりに奈津美が入ってきた。

「これで5名の面談が終わりました。何かお気づきのことはございますか」
「4番目の由美さんは、まだS○Xのご経験がないようです」
「えっ、そうでしたか。申告書では数名の経験があるようですが」
「どうも、ペッティング程度のようですね。本当の貫かれ感はまだらしい」
「そうしますと」
「そう、秘園以外のところは良いが、処女ではバイブなどのアイテム類が使えない」
「では、いかがされますか」
「由美さんからは、貫通式を頼まれたが…」
「それでは、早い方が良いですね。夕食後にいかがですか」
「そうするか、ソファーにM字に固定して、ズブリと…」
 奈津美は、さっと赤面した。
「ズブリ…、なんて、AO様…、いやらし過ぎます…」
「本当は、奈津美さんが、ズブリとしてほしいのですか」
「わ、私は…、その…」
「どうも、図星でしたね。失礼しました」
「お、お手すきのときで、わ、わたしは、結構です…」
 そう言うと、顔を伏せた。
「この1週間の中で、時間を作りましょうね。ズブリの」
「もう、AO様。意地悪でございます」
「あははは~」

 さて、由美の貫通式をしなくてはならないな。
 夕食は軽くしておこう。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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