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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 洗面所にて
2011/10/29(Sat)
 前回  羞恥面接 チアガール 宏美


<洗面所にて>
「そろそろ、ランチタイムですね」
「そうか、もうそんな時間になりましたか」
「ええ。到着から2時間ほど経過していますので、何か軽い物でもお召し上がりになりますか」
「そうだね。じゃあ下のレストランに行きましょうか」
「はい。ご案内します」

 奈津美と部屋を出て、1Fのレストランに向かう。
 エレベータが到着したので、2人で乗り込む。
「ここのお料理はいかがですか」
「こちらには、東京では一流と言うところで修業をされた板前さん、コックさんなどの料理人がそろっていると聞きます」
「ほ~、すごいですね」
「こちらは、普段は当倶楽部の研修以外には、上場企業の役員様にご利用いただいていると、伺っています」
「野菜などは新鮮でしょうかね」
「それは、もちろん。契約農家から仕入れていますので」
「バナナは手に入りますか」
「はい、大丈夫かと」
「そうですね~。エクアドル産のボニータ・バナナが良いのですが」
「いつもは、台湾産とチキータ、ドールなどを仕入れているようです」
「無理は言いませんが、可能であれば」
「はい」
「何に使うかわかりますよね」
「はい。フェラの練習用、そして場合により下のお口でも食べていただこうと言うことでしょうか」
「そこまで読んでいただければ、何も申し上げることはありませんね」
「かしこまりました」
 そんな会話をしているうちに、エレベータは1Fに到着した。

「5人のみなさんもね食事をしていますか」
「はい。別の部屋で召し上がっているはずです」
「研修の開始は、午後1時30分からといたしましょう」
「はい。お手配いたします」
 奈津美は一礼すると、フロントに向かい、ホテルの内線を使って指示を出している。
「ちょっと、洗面所に行ってきますね」
「はい、かしこまりました。レストランでお待ちしています」
「よろしく」

 洗面所に向かうと、VIP用のトイレがあった。
「ほ~、面白そうですね」
 個々に入るためには、部屋のカード認証がないと入れない。
 ポケットからカードを出し、扉の隣についているセンサーに当てる。
 ピーーーー。
 開錠したようだ。
 自動扉が開くと、なんと先ほど面接した1人、メイド服の女性が立っていた。
「先生」
「いや~、奇遇ですね。こんなところで。確か…、一美さんでしたね」
「はい、一美です。先ほどは、ありがとうございました」
「いやいや、これから食事なので、まずは手を洗いに来ました」
「そうですか」
「一美さんは」
「はい、その…」
「いや~、これは女性に失礼なことをお伺いしてしまいましたね」
「い、いえ。構いません。その、私これからおしっこ、しようと思いまして…」
「そうですか。では、どうそお先に。ここには、ちゃんと「音姫」が付いていますから大丈夫ですよ」
「は、はい。その、先生、お願いが…」
 一美は、思いつめたように、こちらを見つめている。
「何でしょう」
「その、一美がおしっこしているところを、ご覧いただけますか」
「おや、よろしいんですか」
「は、はい。その是非、お願いいたします」
「すごく積極的ですね」
「は、はい。その、たぶん海外に行けば、おしっこしている姿をみせなさい、って言われると思うので、今のうちに少し馴れておかないと…」
「良い心がけですね。それでは、拝見させていただきましょう」
「よろしくお願いいたします」
 そう言うと、一美はさらに奥の扉を開いた。
 そこは、普通のトイレであるが、広い空間が壁で2つに仕切られている。扉はない。
 仕切りの中には、洋式便器と和式が1つずつ設置されていた。
「洋式でよろしいですか」
「構いませんよ」
「では、これから一美がおしっこをいたしますので、どうか先生ご覧になってください」
「では、始めてください」
「はい」
 一美は、便器の前に来ると、こちらを向いた。
 そして、スカートに手を入れて、パンストとパンティを、ゆっくり下した。
 便座に座り、そしてスカートをたくしあげると、足を開いた。
「もうすぐ、出そうです。見えますでしょうか」
「ええ、大丈夫ですよ」
 暫くすると、秘園の中心から、一条の水流が現れた。
 シャーーー。
「で、でました」
 勢いのある水流は、うっすらと湯気が立っているようにも感じられる。
 暫くすると、勢いが弱まり、その水流は徐々に勢いを失い、そして最後は水滴がポタリ、ポタリと滴った。
「お、終わりました」
「なかなか、勢いがありますね。それと、多少薄い黄色のようです。疲れが少しあるようですね。昼休みは、しっかりと休憩してください」
「あ、ありがとうございます。先生は、医学的なこともご存じなんですね」
「これまでの経験です。大した知識はありませんよ」
「いえ、ご謙遜です。失礼して、ロールテッシュを使わせていただきます」
 横についているペーパーホルダーから、カラカラと紙を取ると、折りたたんで秘園の水滴を拭った。
 スイッチを押して排泄物を流すと立ち上がり、衣服を元に戻した。
「一美のおしっこをご覧いただき、ありがとうございました」
「いやいや、良い物を見せていただきました」
「今度は、先生どうぞ」
「では、交代しましょうか」
「あの、ここにいてはいけませんか」
「私の放尿姿を見たいのですか」
「そ、その先生の…、おち○ぽ様も見たいのですが…」
「それだけですか」
「あの、私が便器に…、なりたい…」
「と言うと」
「あ、あの、私の口に、そのおしっこを、入れていただけませんか」
「ほ~。私のおしっこを飲みたい、ということですか」
「は、はい。お願いします」
「仕方ありませんね~。では、その便器の横にしゃがんで」
「は、はい。ありがとうございます」
「さあ、お口を開けて、こちらに向きなさい」
 言われたとおりに、便器の横に跪き、そして口を大きく開けた。
「では、行きますよ」
 ズボンのチャックを降ろし、そして主砲を出し、照準を一美の口に合わせる。
「出ますよ」
 シャーーーー。
 すぐに一美の口がいっぱいになると思ったが、時折、ゴクン、ゴクンと飲んでいる。
 よしこれで、全部だ。
「終わりですよ」
 少し顔にかかったが、望まれたものであり、一美は満足のはずだ。
 口を閉じると、口に貯めたものを、一気にゴクリと飲み下した。
「あーー。ありがとうございました。先生のおしっこを飲ませていただいて、一美、幸せです」
「なかなか出来ることではありません。それに途中で口を開けながら少しずつ飲んでいくのは難しい技です。どこかで練習でもしたのですか」
「ここに来て、水道水を使って、練習しました」
「そうでしたか。他のみなさんも」
「はい。全員できると思います」
 もう、そこまでもう研修が済んでいるだと、あらためて感心した。

 おっと、関心していてはいけない。
 レストランに奈津美が待っている。
 早く行かないと。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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