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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習2
2012/01/15(Sun)

 前回  奉仕の宿 由美の補習1


 ベットルームに入った由美の後から、私も続く。
「奈津美さんは、こちらのモニターで、中の様子を見ていてください」
「はい、かしこまりました。なんか、私もしていただきたい気分ですぅ」
「今回は、由美さんの神聖な儀式です。奈津美さんは、後ほどきちんと、ご理解ください」
「早くしていただかないと、私も、我慢できなくなります…」
「では、モニター見ながら、あそこに置いてあるバイブで、ひとり遊びをしてください。後から、しっかりと秘苑を確認しますので」
「今のお言葉で、奈津美、なんか、おマタがジュンとなっちゃいました」
「楽しみにしてますよ」
「は、はい」

 ベットルームでは、先に入った由美が待っている。
「お待たせしました。それでは、Y風流のロストバージン式を始めましょう」
「よ、よろしくお願いいたします」
「まず、最初は、由美さんの言葉で、宣言をしていただきます」
「宣言?」
「はい、心を新たにしていただくために、自らの言葉で、望むことを言葉で表していただきます」
「はい」
「それでは、これにサインをして私に向かって読み上げ、そして私に渡してください」
 由美に、ペーパーを渡す。
「よく、内容を読んでください」
「はい」
 由美の目は真剣だ。
 ペーパーには、次のことが書かれている。

 宣誓書

 私は、Y風流のロストバージン式に臨み、次のことをお誓い申し上げます。
 一 私は、このペーパーを差し出す方(以下「ご主人様」という)に対して、絶対の服従を誓います。
 一 ロストバージン式は、私の永遠の記念として、生涯、ご主人様以外の他人には話すことはせず、心の奥底に秘めます。
 一 私は、ご主人様に命ぜられたことを、笑顔で躊躇なく実践し、お喜びいただきます。
 一 私は、ご主人様に喜んでいただくために、命ぜられた以外のことも、進んで行います。
 これらの行いへのご褒美として、ご主人様の主砲で、私をバージンを貫いていただき、女性に進化させていただけますよう、心からお願いいたします。

 平成○○年○○月○○日
 氏名:自著

 真剣なまなざしで、ペーパーを目で追っていた由美の目が、最後の行に止まり、もう一度、全文を目で追った。
 そして、おもむろにペンを手にして、サインをした。
「では、先生。これからこの文面を読み上げます」
「内容はきちんと理解しましたね」
「はい。心は決めていますので」
「分かりました。では、宣誓してください」
「はい」
 そう言うと、文面に目を落とし、そして読み上げ始めた。
「宣誓書」
 書かれている内容が、由美の口から言葉として私に向けられている。
 一行読み上げるごとに、私にアイコンタクトをしている。
 そして、自分の名前を読み上げ、そしてもう一度文面を見ると、私の前に進んだ。
「先生、よろしくお願いいたします」
 そう言って、サインしたペーパーを私に両手で差し出した。
「謹んでお受けいたしましょう」
 そう言って、ペーパーに手を添えると、一瞬、熱い由美の想いだろうか、何かが私に伝わってきた。
 そして、ペーパーを押しいただいた。

「では、由美さん。これからロストバージン式に入ります」
「はい、よろしくお願いいたします」
 お互いに向き合って、礼を交わす。
 私は、ベット脇のスツールに腰を下ろす。
「さて、最初は、今日、何度もしていただきましたが、スカート上げからしていただきましょう」
「はい、先生」
 そういうと、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、そしてパンティを膝までゆっくりとおろした。
 薄いピンクのパンティが、膝の下の位置にある。
 由美は、少し上気しているようだが、迷いは見えない。
「先生。由美は、これから先生に楽しんで、喜んでいただけるように、まず由美のおま○こを晒します。是非、お触りになって、楽しんでください」
「なかなか、積極的な発言ですね」
「はい、では、どうぞ、まずはご覧ください」
 そう言いながら、ゆっくりとCAの制服のスカートの端を摘まみ、そして持ち上げた。
 今日、何回か見た由美の密林が、目の前に現れた。
「いかがですか、先生。由美のおま○こ…」
「なかなか、密林ですね。触ってみたいので、私の前に進んでください」
「はい」
 ゆっくりと、私の前に進む由美。
「お願いいたします。どうか、由美のおま○こを、直にお触り、お楽しみください」
「では、触りますよ」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして最初は股の内側に手を当てる。
 一瞬、ドキンと反応する。
 触った瞬間、急に鳥肌になったようだ。ざらつきが感じられる。
「緊張してますね、由美さん」
「だ、大丈夫です…」
 優しく内股を撫で上げる。
 由美は、目をつむり、顎を上げている。
「由美さん、触られているところをしっかりと見てください」
「は、はい」
 由美の対応を掌に感じながら、ゆっくりと密林に近づいていく。
 息遣いが、すこし荒くなってきたようだ。
「足を少し開いて」
「はい」
 パンティが左右に引かれて伸びる。
 少し触りやすくなった。
 お腹の下の部分に生えている密林を、ゆっくりと撫で上げていく。
 由美が、顔を少ししかめる。
「笑顔を忘れてはいけませんよ」
「は、はい」
「そして、私を見て」
「はい」
 見上げるまなざしと、由美の目線が合った。
 そして、人差し指を横にして、秘園の割れ目に合わせて、前後させる。
 指が段々、分泌物を感じさせ、ヌルヌルとなって行く。
「由美さんのおま○こ、マ○汁が溢れた来たようですよ」
「は、恥ずかしい…」
「由美さんのおま○こは、とってもいやらしいですね。いやらしいマ○汁が、ドクドク出ています」
「は、はい…」
「いつもは、クリちゃんを触って一人遊びしていたんでしょう」
「は、はい。してます」
「そうでしょう。この濡れ方は、そんな感じですね~」
 芝生、割れ目とクリちゃんを、手が色々と行き来し、もてあそんでいる。
「あ~ん、きもちいぃー。変になっちゃう~」
「いやらしいおま○こを持っている由美さんですから、もつと感じた声を出してもらっていいんですよ」
「はぁ、はぁ、は、はい…」
「由美さんは、いやらしいおま○こを触られて、どんな気持ちですか」
「は、はい、そのなんか、自分でしているのと違うので…」
「違うので?」
「き、気持ちよくって…」
「それで」
「も、もっと、きつく触って、ほ、し、い…」
「ほー、どんなふうにでしょうか」
「そ、その、ク、クリちゃんを、その軽く摘まんでいただいたり…」
「こうですか」
 濡れそぼっているクリちゃんを、被った皮ごと軽く摘まんでみる。
「い、いぃー、ですぅ~」
「そうですか。今度は、クリちゃんを剥いてみましょう」
「はぁ、はぃ」
 指で皮をクリンと剥くと、クリちゃんがぴょこっと飛び出してきた。
 悲運に溢れる蜜を指先に絡めて、軽くなでる。
 由美の体が、またビクンと動く。
「あん、き、きもちいい…」
「しやらしい、由美さんのクリちゃん。今度は、こうしてみましょうか」
 今度は、小さな円を描くようにクリちゃんを撫で回す。
「あぁーーー、へ、へんに、なりそうー」
 息遣いは、相当荒くなっているのが分かる。
 暫く、由美の秘園と表情を楽しむ。
 大分気持ちよくなっているようだ。
 ただ、このまま、逝かせては、いけない。
 指の動きを止め、由美から一度離れる。
「素敵ですね~。由美さんのおま○こは、ことさらいやらしいですね~」
 まだ、荒い息遣いは、止まっていない。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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