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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習3
2012/01/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 由美の補習2


「さて、今度は、自分でおチ○ポを入れてほしいところを、開いて見せてもらいましょうか。ベットにに乗ってM字になりましょう」
「は、はい」
「パンティは、片脱ぎで良いですよ」
 パンティから片方の足を抜き、言われたおり、ベット上がる。
 そしてM字に足を広げる。
「せ、先生、先生のおチ○ポ様を入れていただきたい、由美のいやらしい、お、おま○こは、こ、こちらでございます」
 そう言って、秘園を手で開く。
 艶めかしいピンクサーモンが、ヒクヒクしているのがわかる。
「ここなんですね。おチ○ポを入れてかき回してほしいと言っている、由美さんのおま○こは」
 そう言いながら、息がかかりそうなくらいに顔を近づける。
 襞の奥のピンクサーモンが、ヒクヒクとまた動く。
「艶めかしい、本当にスケベなおま○こをお持ちですね、由美さんは」
「あ~ん、恥ずかしいです~」
 言葉に、大分酔っているようだ。
 軽く襞を撫でて、蜜をすくい取る。
「ほら~、由美さんのマ○汁は、結構粘りがありますよ」
 由美の目の前に手を近づけ、親指と人差し指で、糸を引く粘液を見せつける。
「いゃん、恥ずかしいです~」
「そんなことを言ってはいけません。由美さんのおま○こから、すくい上げたものですよ」
「そ、そうなんですけれど…。で、でも…」
 困った顔をする由美。
 この表情が、S心をさらにくすぐる。
 そうだ、ここでデジカメのフラッシュを浴びせよう。
「ほら、いやらしい由美さんのおま○こ、きちんと記念撮影しておきましょう」
「えっ、写真も…」
「そうですよ。今、すばらしい姿ですし、この一瞬を逃してはいけないような気がしました」
「は、はい」
 有無を言わせず、しかし声をかけながら、フラッシュを浴びせる。
「ほら、ゆさんのおま○こが、びしょびしょになっているところを写しますよ~」
 別の恥ずかしさが、込み上げてきたようだ。
 表情が少し曇りがち。
「ダメですよ。ご主人様が撮影してくれるのですから、喜びにあふれた表情をしないと」
「あっ、はい。申し訳ございません」
「では、笑顔で、お願いしますね」
「は、はい。こんな感じでよろしいですか」
 暫く、言葉をかけながら、撮影をしながら、秘園を弄ぶ。
 そう、このときの表情は、何とも言えずによいものだ。

「さあ、今度は、きちんと緊縛しましょう。こちらに来てください」
「は、はい…」
 ベットから立った由美は、少しふらついている。
 すぐに手を伸ばし、由美を支える。
「大丈夫ですか」
「は、はい。あ、ありがとうございます」
「それでは、ここに来て、背を向けて、手を後ろに回しましょう」
「はい」
 由美が、背を向けて、手を回した。
「よ、よろしくお願いいたします」
「よいお願いの仕方です。なかなか、ここで言葉は出せませんからね。ても由美さんは、しっかりとご挨拶ができる、すばらしいことです」
「あ、ありがとうございます」
 少し、褒めて、由美をその気にさせてみる。
 後ろに回された両腕に、麻縄を絡めていく。
 綿ロープもよいが、麻縄は、きちんと決まるので、嬉しい。
 それに、縛った感触がやはり違う。
 どんどん縄を回し、後手縛りを続けていく。
 バストの上下に縄が回った。
 そして、脇から左右を引き、きちんと締めていく。
「痛くありませんか」
「は、はい。大丈夫です」
「今回は20分くらい縛ったままにしますので、すでに痺れ始めているところがあったら、必ず言ってください」
「だ、大丈夫です、先生」
「まだ続きますので、我慢できないようなことがあったら、遠慮なく言ってくださいね」
「は、はい。ありがとうございます」
 今度は後ろから前に縄を回し、バストを横に締めた縄にかけていく。
 さらに、腹部に縄を回してきちんと縛ると、ぴったりとなった。
 よし、決まったな。
「こちらの姿見に、移動しましょう」
「はい」
 縛られた自分の姿を、きちんと見せ、自らが奉仕すべき者であることを、心に刻む。
「後ろの様子も見てくださいね」
「はい」
 デジカメで、自分にかけられた縄を確認している姿を、記録する。
 フラッシュが、何度か光る。
「どうですか、気分は」
「は、はい。研修の時の縛りより、なんか、心地よいような気がします」
「そうですか。それは良かった。では、元の位置に戻りましょう」
 もう一度、ベットの前に案内し、立たせておく。
「では、これから、バストにも、施しを与えたいと思います」
「は、はい。では、よろしくお願いいたします」
 縄で締め付けられているCAの制服。
 縦に並んでいるボタンを、一つずつ外していく。
 由美は、私の手の動きを、ずっと注視している。
「さて、ボタンが外されました。これからブラジャーを拝見します」
「は、はい。どうか、由美のブラジャー、ご覧になってください。そ、そして…」
「そして、何でしょう」
「ゆ、由美のバストを、かわいがってください」
「分かりました。では」
 CAの制服を、まずは左から横にずらすと、ピンクのブラジャーに包まれたバストが現れる。
「すごく張りのあるバストをお持ちですね、由美さんは」
「あ、ありがとうございます」
 今度は、右側をずらして、ブラジャー全体をあらわにさせる。
「素敵ですね~、由美さんのバスト。おっぱいと言った方がいいですか」
「えっ、ど、どちらでも構いません…」
「そうですか。では、まずは、ブラジャーの上から、おっぱいを揉んでみましょうか」
「は、はい。ど、どうか、由美のおっぱいを、繊維背の出で、やさしく揉んでください」
「由美さんのおっぱいを揉むと、どうなりますか」
「わ、わたし、き、気持ちよくなっちゃいます」
「そうですか。では、感じたら、声をきちんと出してくださいね」
「は、はい」
 まずは、ゆっくりと両手を伸ばし、正面からバスト全体を掌で包む。
 そして、徐々に力を入れて、揉みほぐしていく。
 乳首が、ブラジャーの布に擦れ、由美の口元から、感じている声が漏れる。
「あぁ~~。き、きもちいい、です~。あ~」
 暫く揉みほぐして、今度は、左のカップに、手を差し入れて、そして直接全体を揉んでいく。
 乳首を指の間に挟んで、少し転がしてみる。
 先端が固くなっているのがわかる。
「あぁ~~、きもち良いです、先生~。もっと揉んでください~」
「おねだりですね。今度は、右側を揉んでみましょう」
 左側のバストに施した刺激と同じように、右側を責めていく。
「こ、こちらもいいです~」
「感じていますね。そう言えば、先ほどの由美さんのいやらしい、おま○こは、いまどうなってますか」
「な、なんか、ジュンジュン、しています」
「また、いやらしい涙、マ○汁を流しているんですね」
「は、はい。で、でています」
 足を見ると、内股にをわずかに滴る、一条が見える。
「いやらしい、由美さんのおま○こ。うれし涙が、溢れていますね~」
「は、はい。ゆ、由美のいやらしい、お、おま○こは、嬉しくて、お汁が、出ちゃいました」
 暫く揉みながら、会話を楽しむ。
 そして、今度は、ブラジャーを上にずらし、バストを露わにさせる。
「ほ~ら、おっはいが、揉んでと言って出てきましたね。乳首がいやらしく、勃ってますよ~」
「は、はぃ~。か、かんじちゃって…。た、勃ってます~」
「では、お仕置きに、乳首に飾りをつけましょう」
 手元にある、木製の洗濯バサミを手にとって、乳首に飾り付けていく。
「ほ~ら、飾りをつけますよ~」
「お、お願いいたします~」
 乳首に刺激を与え、勃たせて置き、そして広げた洗濯バサミ近づけていく。
 その転がりの間に乳首を入れ、そして力を少しずつ抜いていく。
 わずかに由美の顔がしかめたが、すぐに元の感じ顔に戻る。
 今度は、もう片方にも同様の飾りを施す。
「乳首が、とっても嬉しそうですよ」
「あ、ありがとうございます。ゆ、由美のおっぱい、嬉しいです~」
「良かったですね~」
「は、はい。はぁ、はぁ、はぁ…」
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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