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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習4
2012/01/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 由美の補習3


「今度は、ベットに腰掛けてください」
「は、はい」
 体を支えて、ベットに移動する。
 そして、由美を少し深く座らせる。
 由美の体が倒れないように、背中に布団をあてがう。
「さあ、今度は、私の主砲を受け入れていただく用意に入りますよ」
「は、はい。よろしくお願いいたします」
「では、M字開脚に固定します」
「は、はい」
 まず、左足をあげさせ、手際良く縄をかけていく。
 今度は、右足。
 そして、複数の線で、由美の背中に固定し、足を閉じられないようにしていく。
「どうですか。もう、足は閉じられませんよ」
「は、はい。恥ずかしいです~」
「では、記念写真ですね。撮影のおねだりをしてみてください」
「は、はい。せ、先生。足を閉じられない、ゆ、由美のいやらしいおま○こを、どうかきれいに、撮影してください」
「そうですね。では、撮りますよ~。笑顔を忘れないで」
「は、はい。こんな感じでよろしいです~」
「良い笑顔ですね~」
 そう言いながら、フラッシュを何度も浴びせる。
「では、撮影用に、洗濯バサミでおま○この襞を摘まんで、左右に広げます」
「は、はい。広げて、奥まで、し、しっかり撮ってください~」
「そうですね。ばねは弱くしていますから、大丈夫ですよ」
「あ、ありがとうございます~」
 細い紐を付けた洗濯バサミを、襞に付けていく。
 そして、左右に軽く引っ張っると、秘園の奥の動きが、はっきりとわかる。
 引っ張った紐は、左右の足に固定する。
「由美さんの、うれし涙、マ○汁を流しているおま○この奥まで、丸見えですね」
 由美の表情、さらに赤面の度合いが増しているようだ。
「おま○この中に、何か生物がいるように、ヒクヒク、そして白いマ○汁を出しながら、動いていますよ~」
「あぁ~ん、変になりそうです~。早く、ほしいです~」
「何が欲しいんですか」
「せ、先生の、おチ○ポ様です~」
「私のチ○ポを、どうするのですか」
「は、はやく、突いてもらいたい~」
「どこを突くんですか」
「ゆ、由美のいやらしい、お、おま○こ、です~」
「いやらしい、マ○汁を出している、由美さんのおま○こに、私のチ○ポを入れて、突きまくってほしいのですか」
「は、はい。お願いいたします」
「まだ早いですよ。まずは、上のお口で、しっかり感じさせてくれたら、ご褒美に、入れないこともありません」
「で、では、まず、ゆ、由美のお口に、先生のおチ○ポ様を、是非賞味させてください」
「そうですか。その前に」
 そう言って、ローターを取り出すと、包帯を留めるときに使う医療用のテープで、クリちゃんの上に固定する。
「では、私のチ○ポを味わっている間に、由美さんのいやらしいおま○こにも、刺激をあげましょう」
 そう言いながら、スイッチを弱にする。
 低い振動音と同時に、由美の声が漏れる。
「あぁ~~ん。き、きもち、いいです~~。お、お口に、先生、お恵みをー。あぁー」
「欲張りな由美さんですね。上の口でチ○ポを咥えて、下のお口には、ローターの刺激をもらうなんて」
「あぁ~~ん。ほしいですから。先生のおチ○ポ様ぁ~。お恵みを~」
「仕方ないですね。しっかりとご奉仕しましょうね。ほら、お口を開けて、舌を出して」
「は、はい。ありがとうございます。これでよろしいですか」
 由美が出した舌の上に、主砲を乗せると、待っていたかのように、口に含み、涎を垂らしながら、美味しそうに咥えた。
「どうですか、私のチ○ポの味は」
「フグ、フグ、フグ…」
 言葉にならないようだが、むさぼるように、主砲に刺激を与えている。
 暫く、ローターのスイッチを強弱しつつ、由美の反応を楽しむとともに、舌使いを味わう。

「なかなか、よい舌使いですね~」
 ゆみは、こちらを見ながら、嬉しそうな目つきをするが、口からは主砲を離さない。
 M字に開かれた秘苑からは、汁が止まらないらしく、シーツにシミができている。
「由美さん、感じているようですね。シーツにのシミが広がってますよ~」
 そう言われても、夢中で含んだ主砲を離そうとはしない。
 よし、そろそろ、ロープのしびれも来るころだろう。
「由美さん、では、そろそろお口のご奉仕は、終わりにしましょう」
 由美の頭を触りながら、ゆっくりと体を離していく。
 口から離れた主砲は、大きく上下に揺れたが、上を向いたままとなっている。
 由美は、名残惜しそうな顔をしている。
「良い、お口のご奉仕でした。さあ、では、ご褒美を差し上げることにいたしましょう」
 襞に付けた洗濯バサミ、そして固定したローターをはずした。
 緊縛は解かず、M字開脚もそのままだ。
「はぁ、はぁ。せ、先生。ご、ご褒美を、い、いただけるのですか、はぁ、はぁ」
「それは、由美さんが、これから、お願いのご挨拶がうまくできたら、先に進めても良いでしょう」
「お、お願い、を、こ、これから、し、します。はぁ、はぁ」
「では、言ってみてください」
「は、はい。せ、先生。ゆ、由美の、い、いやらしい、お、おま○こに、せ、先生の逞しい、お、おチ○ポ様を、い、挿れていただき、ゆ、由美を、し、進化、させてください」
「挿れるだけですか」
「い、挿れていただいて、つ、突いて、く、ください。そ、そして…。はぁ、はぁ…」
「そして、何でしょう」
「お、思いっきり、ゆ、由美の中に、だ、出してください」
「そうですか。私のチ○ポを、由美さんのマ○汁だらけになった、いやらしいおま○この中に挿れて、突いて、突いて、中に出せと言うことですね」
「はぁ、はぁ、はぁ。せ、先生。お、おチ○ポ様の、お、お恵みを、ゆ、由美のおま○こへ、お、お願い、い、いたします」
「そうですか、そこまで由美さんにお願いされると、しないわけにいきませんね」
「あ、ありがとうございます。はぁ、はぁ」
 乳首に付けた洗濯バサミをはずし、ベットの脇に由美を移す。

 バストを今度は少し強めに掴みながら揉んでいく。
「あぁ~~。き、きもち、いぃ~~」
 感じている顔は、最高だ。
「では、そろそろ、待望のチ○ポを、挿れましょうかね」
「せ、先生。あ、ありがとう、ご、ございます~」
 指で、由美の秘園を広げ、ゆっくりと主砲を上下させながら、クリちゃんを刺激する。
「あぁ~~ん、き、きもちいい~、です~。あぁ~ん」
「ど、どうか、挿れてくだい。せ、先生。後生です~」
「そうですか、これも気持ち良いのですがね~。それでは」
 主砲の先端をあてがう。
 ゆっくりと、由美の秘苑の中心を、主砲が貫いていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁーーーーー。うっ。」
 一瞬、顔がしかめられる。

 モニター画面を見ている奈津美は、我慢できずに、一人用の応接椅子に座って、足を左右に広げ、モニターの推移に合わせて、ローターやバイブを使っている。
「AOさま~、き、気持ちいい~~、ですぅ~」
 画面では、ゆっくりと腰が前後し始めた。
 奈津美は、ブラジャーの中に片手を入れて、揉み続けている。
 先端も摘まんでいるようだ。
 実はベットルームから、奈津美がいる部屋をモニターしている。
 ただ、奈津美は知らない。
 後で、お仕置きのネタに使おうかな。
 さて、由美も、段々とこの前後運動にも慣れてきたようなので、少しずつスピードをアップしていこう。

「先生。ありがとうございました。これで、明日からの研修も、みなさんと一緒に、一生懸命頑張ることができます」
「頑張ってくださいね。あと残りの日数は少ないですからね」
「はい。本日は、ありがとうございました」
 そう言って、深々とお辞儀をした。
 少しふらつきつつも、奈津美に支えられて、由美は部屋を後にした。

 よし、明日は、次のセッションに進まなくてはならないな。
「奈津美さん、由美さんを休ませたら、打合せをしましょう」
「はい、かしこまりました」

<続く>


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