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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 第1日終了ミーティング2
2012/03/11(Sun)
  前回 第1日終了ミーティング1

「それでは、始めていただきましょうか」
「はい、AO様。これから奈津美が、ご主人様にお喜びいただけるように、オナニーを披露さていただきます」
「最初は、どのようにするのですか」
「はい、まずは、もう見あきたかもしれませんが、足を精いっぱい広げまして、奈津美のおマ○コの湿り具合を」
「湿り具合を、どうするのですか」
「ご主人様に見ていただきたい…」
「そうですか。ストッキングは一体型ですか、それともガーターベルトを使っていますか」
「ガーターベルトです」
「では、ストッキングを履いた後に、パンティを履いていますか」
「そのとおりです」
「最初は、そこのソファーに座って」
「はい。足を広げさせていただいてもよろしいですか」
「どうぞ」
「ありがとうございます」
 そう言うと、奈津美はソファーに腰掛け、足を開いて両脇に広げた。
「ほ~、白いパンティですね」
「はい。メイド服には、この下着が合うかと思いまして」
「そうですね。では、パンティをわきにずらして。では、どうぞ」
「は、はい。どうかご主人様、奈津美のいやらしくおマ○コをご覧ください」
 そう言いながら、奈津美はパンティのゴムに手をかけて、左にずらした。
 目を中心に移すと、奈津美の手入れされた密林が目に入る。
「おやおや、奈津美さんの密林も、雨期に入りましたかね~」
 湿り具合がわかるほどに、マ○毛は、しっとりとしている。
「密林の奥の方も、確認したいのですが」
「はい、ご主人様。申し訳ございません。すぐに奥までご覧いただけるようにいたします」
 奈津美は、もう片方の手で、秘苑を左右に広げ、私に向かってにっこりと微笑む。
「ご主人様、どうか、奈津美のおマ○コの奥をご覧ください」
「今回は、どのくらい濡れているんでしょうね」
 そう言いながら、おもむろに少し乗り出して、覗き込むようにする。
「あ~、ご覧頂いてますか~、奈津美のおマ○コ。いかがですか~」
「何か、奥の方で、白い物が出ているような。どれどれ」
 更に乗り出すように覗き込む。
「あ~ん、どうか、ご覧になるだけでなく~」
「確認しろというから、見ているんですよ」
「いえ、ご覧頂いて、そして、もしお気持ちがごいましたら、お触りいただいても構いません」
「これから、奈津美さんがオナニーショウをしてくれるのに、今は手は出せないですよ」
「残念です~。でも、いやらしいマ○汁が出ておりますでしょうか」
「ちょっと出ているね。自分で敏感な部分を触ったら、どう」
「はい~。では、お言葉に甘えて、よろしいですか、触り始めても」
「ああ、では、オナニーショウを始めてもらおうかな。パンティは戻しても構わない。上から手を入れるだろうからね」
「あ、ありがとうございます~。では、これから、奈津美、始めさせていただきます。オナニーショウ」
 私は乗り出した体を元に戻して、飲み物に手を伸ばした。
「あっ、あ~~、あぅ~ん」
 パンティの上から差し入れられた手は、最初は大きな円を描いているようであったが、段々と一点、そうクリ○リスに集中して、小刻みな動きを繰り返している。
 また、バストを服の上から鷲掴みにして、揉みほぐしている。
「あぅ~ん、あ~~ん、き、きもち、いぃ~です~」
「段々、指を入れたくて、我慢できなくなって来たのではないですか」
「は、はぃ~。お許しがあれば、入れさせていただきます~」
「それでは、パンティを片足だけ脱いで」
「あ、ありがとうございます。それでは」
 お礼を言いつつ、奈津美は、パンティを片足だけ外し、そしてもう一度開脚の姿勢になる。
「それでは、奈津美さんの大好きなクリちゃんを、まず剥いて見せてください」
「はい」
 言われたとおりに、クリ○リスを覆う皮膚を、上に引くと、クリンと、ピンク色というか少し充血した突起が飛び出した。
「こ、こちらが、奈津美がいつもいじっているクリちゃんで、ございます」
「しっかり、勃っちゃってますね~」
「は、はい。嬉しくて、恥ずかしくて、真っ赤に、なっております~」
「では、今度は指を入れてもいいですよ」
「ありがとうございます~」
 奈津美は、また体を後ろにして、秘苑をまさぐりながら、揉みほぐしている。
「あ~~~ん、ほっ、ほしい~」
 そう言うと、するりと襞と襞の間に置かれた人差し指が、分け入って体の中に沈んでいく。
「う~~ん、あ~~」
 秘園の中心に沈んだ指が、ゆっくりと前後し始めた。
 左足がソファーから降ろされ、そして右足がたて膝のようになる。
 沈められた指の前後運動が、段々と早くなって行く。
 暫くその様子を眺めて、新しい飲み物に手を付ける。
「あ~、いぃ~、あ~~、が、がまんできないぃ~」
「何が、我慢できないのですか」
「だ、段々、い、逝きたくて~、うっ、う~~」
「まだ、逝ってしまってはいけません」
「だ、ダメでしょうか~」
「いけません。これから、お仕置きがありますから」
「あ~~、で、では、その、お、お仕置きを、な、奈津美に、お願いします~、あ~~」
「では、オナニーショウを終わりにしてください」
「い、逝かせていただけないのですか~」
「逝く姿は、後から見せていただきますから」
「は、はい」
 名残惜しそうに、指を秘園から抜くと、蜜つぼから手を抜いたように、マ○汁が糸を引いている。
「おやおや、しかたのない秘書さんですね~。マ○汁が、溢れまくってますね」
「ご、ご主人様が、ご覧になっているので、い、いつもより、多い、みたいです~」
「そうですか。では、パンティを履き直して、私の前に来てください」
 奈津美は支度ができると、私の前に立った。
「お言いつけの通り、ご用意できました」
「では、両手を縛ります。手を出して」
「はい」
 出された両手に、短めの縄をかける。
「では、ソファーに乗ってください。そして、お尻をこちらに向けて」
「はい」
 お尻を向けて、ソファーに奈津美は乗った。
「では、スカートをまくりますよ」
「お願いいたします」
「では、先ほど指が出入りしていたおマ○コに、バイブをご馳走いたしましょう」
「ありがとうございます」
 まずは、突きだされたヒップを両手でつかんでみる。
「あ~~、も、もっとつよく~、お願いします~」
「ヒップを掴まれたたたけで、感じているですね、奈津美さんは」
「う、嬉しいです~」
「では、入れますよ」
 パンティをずらし、奈津美用のバイブを、ゆっくりと秘園に沈めていく。
 先ほどのオナニーで、秘園に潤滑油があふれているので、スムーズにバイブは沈む。
「あっ、あーーーーー」
「まだ、スイッチは入っていませんよ」
 奥まで入れてから、抜けないように、パンティで固定する。
「今度はスイッチを入れますよ」
「お、お願いいたします。あっ、あーーー」
 バイブが唸り声を上げ始めた。
 ゆっくりながら、パンティを被ったバイブがグルグルと動いている。
「今度は、お仕置き、そうですね。スパンキングほしてみましょうか」
「は、はい。悪い子の奈津美に、お仕置きをお願いいたします」
「良い心がけです」
 バイブが抜けないように、パンティを細く絞る。
「あーー、いいです~」
「では、ヒップにしっかりお仕置きしますからね」
「お、お願いいたします」
 ここは、バイブの振動をアップさせよう。
 スイッチのスライドを、ゆっくりあげる。
 奈津美のあえぎ声が、一段と大きくなる。
 奈津美のヒップの前に立ち、まずは右臀部から、平手を降ろす。
 パシッ。
「あっ」
 今度は、左だ。
 パシッ。
「あん」
「叩かれて、嬉しいんですか、奈津美さんは」
「叩かれた瞬間に、バイブが違うところに当たって、き、気持ちいい、です~」
「そうですか」
 パシッ、バシッ。
 今度は、交互゛に平手打ちを加える。
 少しだけだが、ヒップか赤みを帯びてきている。
 今度は、左右連続2回。
 バシバシ、バシバシ。
「どうかな~、お仕置きのお味は」
「き、気持ちいいです~」
「私は、普段あまりしないのですが、奈津美さんのヒップは、私の手に合いそうなので、試しにしてみました」
「あ、ありがとうございます。で、出来れば、もっと、いただけませんか」
「おやおや、平手打ちのお代わりですか」
「ご主人様の手が、奈津美のお尻に印をつけていただいているようで、嬉しいです~」
「では、もう少しだけ」
 パシッ、パシッ、パシッ、パシッ。
 続けて、連打で5回ほど打ち付ける。
 そのたびに喜びの声を上げる奈津美、感じてるようだ。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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