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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 第1日終了ミーティング3 
2012/03/11(Sun)
 前回  奉仕の宿 第1日終了ミーティング2


「どれどれ、おマ○コの具合は、どうなってるかな」
 そう言いながら、パンティの中に手を入れてみる。
 そして覗き込んでみると。
 先ほどのオナニーとは比べ物にならないほど、マ○汁が溢れ、バイブは、白い分泌物が絡みながら回転を繰り返している。
「おやおや、感じてしまいましたね、奈津美さん」
「う、嬉しいです~。ご主人様にお仕置きをいただけて」
「もう、満足ですか」
「い、いえ、まだ。ご主人様のおチ○ポ様を、いただいておりません」
「そうでしたね。次は、おしゃぶりですかね」
「ぜ、是非、ま、まず奈津美のお口に、おチ○ポ様のお恵みを、お願いいたします」
「では、用意をしましょう」
 ソファーから奈津美を降ろし、一度縄を解き、そしてバイブを抜く。
 腕の縛っていた部分を、少しマッサージする。
「おやさしいのですね、ご主人様は」
「続けて縛ると、後が辛くなるからね」
 縄痕が薄くなったところで、もう一度立たせる。
「今度は、メイド服の上を脱いで、ブラジャー姿になっていただきましょう」
 幸い、このめいどふくは上下に分けられるようになっているようだ。
 上衣を脱ぐと、私に手ごろなバストを包むブラジャーが現れた。
「今度は、首輪をして、革の手枷にしましょう」
「はい」
 奈津美の首に、赤い首輪がまかれた。
 そして、やはり赤の手枷をそれぞれの腕にはめ、そして鎖でつなぐ。
「では、万歳して」
「はい」
 万歳した奈津美のバストを、まずはブラジャー越しに、鷲掴みにする。
「あ~~」
 暫く揉み続け、そしてブラシャーを持ち上げると、プルンとバストがはじけるように飛び出した。
 今度は、中指と薬指の間に乳首を挟み、そして揉んでみる。
「き、気持ちいいです~」
 次は、乳首を摘まんで、円を描くように引いてみる。
 一瞬、痛そうな顔をするが、すぐにその痛みが快感に変えてしまっているようで、艶っぽい声を出している。
「では、手を下げて、跪いてください」
「は、はい」
 座った奈津美の前に私が立つと
「ご主人様。ご褒美のおチ○ポ様を、是非奈津美にお恵みください。まずは、最初に奈津美のお口にお願いいたします」
「その後は、どうするのですか」
「お口に頂戴した後は、ご主人様おチ○ポ様で、奈津美のいやらしいおマ○コの感触をお味わいいただければ幸いでございます」
「そうですか。あっ、忘れていました。もう一度、立ちあかってください」
「何かございましたか」
「ちょっとした刺激を、奈津美さんに差し上げようと思っておりました」
 手枷で縛られた腕を取り、奈津美を立ち上がらせる。
「足を軽く開いて」
「はい」
 ポケットから、小さな塗り薬を取り出す。
「ご主人様、それは何なのでしょうか」
「これかね。これは、擦り傷などに使うメンタムですよ」
「メンタム?」
「そう、これをあなたの大好きな、クリちゃんにちょっぴり付けるんです」
「は~~」
 指先に少しだけメンタムを取り、そしてスカートの中、そしてパンティのわきを通って、秘園の中心部へ。
 クリ○リスに塗り付け、摺りこんでみる。
「あっ、あっ、あっ」
「どうしましたか」
「急に、クリちゃんにすごい刺激が…。スースーします、なんか、おかしくなりそう」
「では、もう一度跪いて」
「は、はい。で、でも、スースーする~」
「きちんとした態勢ができないと、ご褒美はお預けですよ」
「は、はい」
 慌てて、私の足元に跪く奈津美。
「ど、どうか、おチ○ポ様のお恵みを、お願いいたします」
「では、私のジッパーを開けて、あなたが先ほどから欲しいと言っていた、私のチ○ポを出してみなさい」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」
 手枷がされている奈津美は、それでも器用に、ゆっくりとジッパーを下げ、そしてパンツの中から主砲を大事そうに取り出す。
 すでに、半硬直している主砲は、少し上に角度を取りつつある。
「どうですか、お望みのチ○ポは」
「嬉しいです、ご主人様」
 そう言いながら、私の主砲に頬ずりしながら、口に運ぼうとしている。
「おやおや、はしたない奈津美さんですね。ごあいさつなしで召し上がるんですか」
「も、申し訳ございません、ご主人様」
「焦ってはいけませんね」
「ご主人様、ご主人様のおチ○ポ様を、これからいただきたいと存じます。奈津美、大変うれしいです」
「そうですか。では、最初に口を開けながら、舌を伸ばして見せなさい」
「はい、では」
 奈津美の口から出されている舌の上に、主砲を軽く乗せてみる。
 すると、引き込むかのように、主砲を思いっきり頬ばる奈津美。
 主砲の先端の裏側を ざらついた奈津美の舌が撫でまわす。
 良い心持だ。
「奈津美さん、なかなか良いですね~」
 頬ばりながら、嬉しそうに目を細める奈津美。
 しかし、口、そして舌の動きは止めようとしない。
 暫く、奈津美の動きにまかせておく。
 段々とエネルギーが、主砲に充てんされていくようだ。
 前後に動く奈津美の頭を、両手で掴み、一度止めさせる。
「今度は、奈津美さんの口の奥まで入れてみるので、動きを私にまかせなさい。ただ、舌は使い続けてください」
 目で、了解したとの合図があった。
「では、動かしますよ」
 最初は、ゆっくりと口の奥まで主砲を差し込んでいく。
 そして、ゆっくり引いていく。
 もう一度、奥まで入れ、止めてから、引き戻す。
 スローモーな動きを何度か繰り返し、段々とリズムを上げていく。
「ウグッ、ウグッ、ウグッ」
 奈津美は目をつぶり、私の動きに任せているが、むせることなく耐えている。
 相当、経験を積んでいるようだ。
 私の主砲も、大分硬直している。
 奥に差した状態で、一度動きを止める。
 そして、ゆっくりと主砲を口はら抜いていく。
 主砲は口を離れると、プルンと私の腹部に戻るように、そそり立った。
「はぁ、はぁ、はぁ、ご、ご主人様、あ、ありがとう、ご、ございます」
「どうですか、私のチ○ポを賞味いただいた感想は」
「はぁ、はぁ、う、うれしいです、お、美味しく、い、いただきました」
「それは、よかったですね」
「はぁ、はぁ、こ、今度は、ぜ、是非、わたくしの…、はぁ、はぁ」
「今度は、私の、何でしょう」
「も、申し訳、ございません。こ、今度は、わ、私のおマ○コに、おチ○ポ様を差し入れて、くださいませ、はぁ、はぁ」
「上のお口だけでは、ご満足いただけなかったのですか」
「そ、そんな、こと、ございません。ぜ、全身で、ご、ご主人様を、感じたい、のです」
「そう言うことですか。分かりました。お望みを叶えましょう」
「あ、ありがとう、ご、ございます」
「そのまま、ナマと言う訳にも参りませんので、正ちゃん帽でも、被りましょうか」
「だ、大丈夫、ですので、そのまま…、そのまま、お願い、いたします」
 奈津美の口からは、唾液がこぼれたまま、しかも、声は絶え絶え、なりふり構わずという感じだ。
「それでは、用意をしますか、そちらの低いテーブルに移動して、横になってください」
「は、はい」
 奈津美は、よろよろと立ち上がったので、私が体を支えて移動した。
 テーブルの上には、薄い、そうムートンのような敷物が掛けられていた。
 テーブルに横にしたが、興奮の度合いが高まったせいか、はぁ、はぁと全身で息をしている感じだ。
「足を固定しますよ」
「お、お願いいたします」
 足首にロープを付け、そして足が閉じられないように、左右のテーブルの脚に止める。
「さて、飾り付けをしますよ」
「は、はい」
 バストには、小ぶりの洗濯バサミを取り付ける。
「うっ」
「敏感になっているので、刺激は格別でしょう」
「は、はい」
 そして、もう一度ポケットからメンタムを取り出して、開脚された中心部、そうクリちゃんにもうひと塗り。
「あっ、あーー、スッ、スースーするー、あぁぁぁ」
「さて、そろそろご褒美ですね」
「あぁぁぁ、ご、ご主人様、ど、どうか、おチ○ポ様を、な、奈津美のおマ○コに、お恵みください、あぁぁ」
「では、ご褒美の時間にしますね」
 下半身の衣類を取り去り、そして奈津美の前に進む。
「では、行きますよ」
「あ、ありがとう、ございます」
 主砲の照準を合わせる。
 指で入り口の襞を広げると、中は、蜜つぼのように、艶めかしく光っている。
「ゆっくりと、ゆっくりと」
「あっ、あっ、は、入って、来るーーー。あぁぁぁぁ、いぃぃぃぃ」
 主砲を奥まで突き進めると、奈津美が体をのけぞらせる。
「あーーー、は、入って、います。ご主人様がぁーーー」
 ゆっくりと、そして奥深く、主砲は八の字の円を描くように、奈津美を何度も串刺しにしていく。
「た、たまりません。ご、ご主人様ぁ~。す、すごい、ですーー」
 今度は、少しリズムを変えていく。
 腰の動きを続けながら、洗濯バサミに掴まれた乳首を指ではじく。
「あん、あぁぁ」
 バスト全体を揉み上げていると、洗濯バサミに摘ままれた乳首から、白い液体が滲み始めた。
「奈津美さん、バストの方も、うれし涙を流してますよ」
「か、感じて、ど、どうにか、なりそうぉーー、あぁぁ」
 よし、Y風流秘義、ゴアグランドでも、試してみるか。
「では、次の動きに移りますよ」
「あぁぁ、あっ、あっ、あぁぁーーー」
 奈津美は、Y風流異次元世界の中で、快楽の海を漂い続けている。


「いいわ~。私も、あんなにしてもらいたいわ~。もう、我慢できなくなっちゃう~」
 奈津美へのご褒美を、大型モニターで見ている女性がいる。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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