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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修2日目 モーニングシャワー
2012/03/17(Sat)
 
 前回  奉仕の宿 第1日終了ミーティング3


 枕元でバイブレーションと点滅する光。
「もしもし」
「朝早くからすいません、富嶽でございます」
「あっ、部長さんですね」
「はい。早朝より申し訳ございません。昨日は研修第1日、お疲れさまでした」
「いえいえ、基礎がしっかりしている子ばかりなので、私はそれを伸ばすだけですから」
「そう言っていただけると、嬉しい限りです。秘書の渡辺は、きちんとお仕えしておりますか」
「ええ。頼りにしています。おかげさまで、研修がスムーズに運んでいます」
「それは良かった。どうか、渡辺をお好きに使っていただいて構いませんので、よろしくお願いいたします」
「優秀な秘書をだされた部長が、ご不便されているかと心配しておりました」
「いえいえ、渡辺が不在の際は、別の秘書が付くことになっていますので、ご心配御無用に願います」
「そうですか」
「時に…」
 それから、富嶽部長との話は15分ほど続いた。
「では、本日も、よろしくお願いいたします」
「私なりに、精一杯努めさせていただきます」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」

 今一体、何時だろう。
 ベットの脇にあるアラームを見ると、まだ5時半だ。
 やれやれ、昨日は主砲を2回連続射撃だったからな~。
 そう思いながらも、先ほどの富嶽部長の追加のオーダーを、どのように研修に組み込んでいくか。
 朝食の時でも、奈津美に相談しよう。
 さて、シャワーでも浴びようか。

 カーテンを開けても、まだ夜明け前なので暗く、表の景色を楽しむことはできない。
 研修期間中は、自分一人でシャワーを浴びることはなく、誰か研修生がお手伝いとして付くことになっていると奈津美は言っていた。
 早速、指定された内線番号をプッシュする。
「おはようございます、みずきでございます」
「AOです。おはようございます。シャワーを浴びたいと思っているんですが」
「かしこまりました先生。早速ご用意いたしますので、今しばらくそのままお待ちになってください」
「頼みましたよ」

 受話器を置くと数分後に、部屋がノックされた。
「どうぞ」
 カチャっと扉があき、みずきがメイド服で現れた。
 昨日は、セーラー服だったはずだ。
「AO先生、おはようございます」
「みずきさん、おはようございます。早速シャワーを浴びたいのですが」
「かしこまりました。その前に、シャワールームのご用意をさせていただきます」
「そうですね。お願いします」
 一礼すると、みずきは、部屋を出てシャワールームに向かった。
 マット、バスタオルの配置、さらにシャワーだけでなく、浴槽にお湯も貯めているはずだ。
 ドア越しに、バスにお湯を張る音が聞こえてくる。
 再び、みずきが現れた。
「先生、ただいまバスにお湯を張っておりますので、衣服をはずさせていただいてよろしいでしょうか」
「では、お願いします」
「はい、では失礼して」
 みずきは、ベットに腰掛けている私の前にきて、正座してまず一礼。
 膝を立てて、ロープのひもを解き始めた。
 ゆっくりと、バスロープが外され、トランクスだけとなった。
「先生、まずはお入りいただく前に、みずきが大切な部分を、お口でゆっくりと清めさせていただきたいのですが」
「大切な部分とは、何のことですか」
「AO先生の、おチ○ポさまでございます」
「シャワー前に、みずきさんが、私のチ○ポをその口で清めると」
「はい。おチ○ポさまは、大切、かつ敏感でございますし、万一のことがございますと、研修が進まなくなってしまいますので、丁寧にお口で清めさせていただきたいと思っております」
「私の研修に入る前に、習いましたか」
「はい、先週から早く実習がしたいと思っておりました」
「では、どんなふうにできるか、お手並みを拝見いたしましょう」
「よろしくお願いいたします」
 そう言うと、跪いているみずきのてがトランクスの前ボタンを外しにかかった。
 あっさりとボタンが外され、そして、ゆっくりと主砲を取り出すみずき。
 まだ、主砲への血液充填はしていないので、柔らかな状態だ。
「では、頂戴いたしします」
 両手で主砲を支えると、みずきの頭が股間に近づいてきた。
 そして、軽く先端にキスをすると、唇の中に主砲が包まれていく。
 みずきの体温を感じる瞬間だ。
 主砲を口に入れると、まずはゆっくりと舌を動かしながら、カリの部分を舐めまわしている。
 そしてくびれのところ、そう独身者だと恥垢がたまりやすい部分だ。
 まあ、私は日々手入れは怠らないので、そのようなことはないが。
 主砲を支えている手をはずし、口だけが主砲を包み込み、そして前後運動、舌の回転運動を繰り返していく。
 この程度では、まだまだ発射してはならない。
 みずきは、主砲を口で清めながら、外した片手を、スカートの中に入れて、自分の秘苑を触り始めた。
 バスルームのお湯の音が止まり、静かになった。
 主砲の硬直度合いは、70%くらいになっている。
 ここで、逝くわけにはいかないので、一度口から外すように指示する。
「みずきさん、お湯が張られたようですね。チ○ポも、大分きれいになったと思いますので、一度お口を離してください」
 みずきは私を見上げて、イヤイヤとわずかながら頭を左右に振った。
「ダメですよ、外してください」
 名残惜しそうに、ゆっくりと主砲を離すみずき。
「さて、私のチ○ポは、みずきさんがきれいにしてくれましたが、その間に、みずきさんの右手は、スカートの中で何をしていたのでしょうか」
「はい、AO先生のおチ○ポさまを清めておりましたら、我慢が出来ずに、みずきのおマ○コを自分で触っておりました」
「ほ~、どのようになっているのか、拝見いたしましょうか」
「ご覧いただけますか、みずきのべとべとになりましたおマ○コを」
「さあ立って、パンティを膝まで下して、スカートを上げてみなさい」
「はい、では早速」
 みずきは立ち上がると、スカートの脇から手を入れてパンティを膝まで下げた。
 今日のパンティは、白いシルクのような生地だ。
「先生、よろしくお願いいたします」
 そう言うと、スカートをゆっくりと持ち上げた。
 密林は少し乱れて、そして湿り気を帯びているようだ。
「しっかりと濡れたようですね」
「はい、触っているときは、とても気持ちよかったのですが、中止のご命令がございましたので、途中になってしまいました」
「まあ、1日に何度も逝ってしまっては、後の行動に差し支えが出ますから、このへんが良いところでしょう」
「そうですか…」
 みずきの表情は、とても名残惜しそううだ。
「さあ、ではシャワーに行きましょう」
「はい。では、ブリーフをはずさせていただきます」
 私がベットから立ち上がると、主砲を一度トランクスの中に戻し、そしてゆっくりと私の体から外していく。
「さあ、ではみずきさんも脱いでください」
「はい。失礼いたします」
 膝までおろしていたパンティを脱ぎ、そしてメイド服を脱いでゆく。
 服を脱ぐと残っているのは、頭のキャップとブラジャーだけになった。
「これから、ブラをはずさせていただきます」
「どうぞ」
「失礼いたします」
 フロントブラであったので、バストの谷間に手をかけて外す。
「ご用意できました。どうぞ、シャワールームへご移動ください」
 私の手を取り、誘った。

 その後、シャワールームで、マットプレイ、更には潜望鏡と、ソープ並みのサービスなどを試してみる。
 ポイントは、主たる者に対して、奉仕の心が体現できているかどうかを見る。
 お湯をかけること一つを取っても、いきなりかけたりはさせない。
 まずは、自分の手の甲で温度調節をし、それを主たる者の手で試してもらい、了解を得てから全身へと移していく。
 全体の出来としては、すこしぎこちないが、まあまあと感じた。

「AO先生、シャワーはこれですべて終わりでございます」
「ありがとう。朝からすっきりとしたよ。今日も研修が続きますが、頑張りましょう」
「はい。よろしくお願いいたします」
 時計は、6時半に近づこうとしていた。
 さて、そろそろ朝食の時間だな。
<続く>

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