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【雪風流3】
2009/05/16(Sat)
 隷嬢の息が落ち着いてきたら、バスルームに誘う。
 先ほど、湯はたっぷりと溜めてある。
 ここでお互いに脱いで、さっさと行ってしまっては面白くない。
 
 「さあ、有線をお気に入りの音楽に切り替えて、私の前で妖しく脱ぎたまえ」
 「はい、ご主人さま」

 脱ぐにしても順番がある。スーツ系を着用している場合で話してみよう。
 当然、上着はすでに洋服掛けにかけてあるから、ブラウスを、スカートからだして、上からボタンをゆっくりと外す。
 次にスカートは、わきのジッパーを下げ、脱いでいく。スリップを着ているから脱がせ、パンストへと手は移る。都度きちんと、応接セットの長椅子に順番にたたんでいく。
 単に、さっさと乱雑に脱いでいくだけでは、せっかく盛り上げた気分が台無しだ。



 少しは手伝って見るのも一興。
 「ブラジャーを外すから、私の前に来て、背を向けて座りなさい」
 「失礼いたします」と、私の前で正座した隷嬢は背を向けると「お願いいたします」と挨拶をする。
 しかし、すぐ外すことはしない。
 背中をゆっくりと味わうように撫でたうえで、ブラジャーを引っ張って離す。
 「ピシッ」 もう一度繰り返す。
 「ピシッ」「ピシッ」
 鞭の感触を深く味わっている隷嬢であると、物足りなさを感じるかもしれないが、まだ前奏曲の段階だ。

 「よし、外したぞ。これからどうするんだ」
 「はい、できれば続けて、パンティーも脱がせていただけますか」
 「そのパンティーの内側には、何があるんだ」
 「はい、黒い茂みの中に、ご主人さまのお○ん○んを求めて、いやらしく濡れている、はしたない洋子のお○○こがございます」
 「そうか、いやらしい洋子のお○○こがあるんだな」
 「はい、先ほどご覧いただいた、いやらしいお○○こです」
 「手を後ろに組んで、私の前に立ちなさい」
 
 ここでも、パンティーのゴムをつかんで離す。
 「パシッ」「パシッ」「パシッ」
 そしてゆっくりと膝まで下げると、隷嬢は、思わず手を前に重ね、デルタ地帯を隠そうとする。
 「手は、後ろに組んでおくように言ったはずだ」
 「はい、申し訳ございません」
 隷嬢は、名残惜しそうに、手をまた後ろに組む。

 デルタ地帯は、霧雨模様なのか、黒い茂みが、少し湿っているようだ。
 わたし、それを手でゆっくりと撫でながら確認する。お○○こには触れないように。
 「足を開きなさい」
 「はい、ご主人様」
 毛並みを確かめるように、手でつまんでみる。
 当然、抜けかかっている黒い毛が手に残る。
 「ほら、洋子のいやらしいマ○毛が、少し湿っているぞ」と言いつつ、隷嬢の目の前に持っていく。
 隷嬢は、恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆うだろう。
 「手は、後ろではなかったのかね」
 観念したように、隷嬢は手を元に戻す。
 この恥ずかしいという顔を見るのも、サディストとしては、たまらない一時だ。
 重ねて質問するのもいいだろう。「いつから、このいやらしいマ○毛が生えだしたんだ」「いつも、手入れはどうしているんだ」「誰かにやってもらっているのか」などなど。

 しばし、マ○毛を楽しんだ後、パンティーを脱がせ、隷嬢の入浴用意はできた。

 今度は、主の入浴用意だ。
 当然、隷嬢に脱がしてもらう。上から、順番に。
 隷嬢にもよるが、男性の身支度を手伝ったことのない隷嬢は、なんとなくぎこちない。
 パンツを脱がせる時は、「私のち○ぽに手が当たらないように、ゆっくりと下ろしなさい」と命令。
 そう、やすやすとは触らせないためだ。
 隷嬢は、とろんとして物ほしそうな目を向けている。

 全裸になったところで、主は、応接セットに腰掛けて隷嬢の準備を見守る。
 入口のマット、バスタオル、バスロープなど。
 用意ができると、隷嬢は私の前にひざまずく。そして、あいさつを受ける。
 「ご主人さま、バスの用意ができました、どうぞ、お進みください」
 当然、手を取ってバスルームに案内してもらおう。

 まずは、シャワーを浴びる前に、大事なところから洗ってもらおう。
 その前に、イソジンで隷嬢にうがいをさせておく。
 「さあ、まず袋から口で、舐め清めてもらおうか、手を使うなよ」
 「はい、ご主人さま」
 わたしは、ペ○スを上に持ち上げ、舐めやすくしてあげよう。隷嬢はひざまずき、頭を横にして清め始める。
 唾液をたくさん出してながら、そして垂らしながら。

 十分舐めたところで、今度は、ペ○スだ。
 「袋はもういい、今度は、洋子が待ち望んだ、ち○ぽを清めてもらおう」
 「お待ちしておりました、ご主人さま」
 最初は、イソジンを口に含ませ、そこへペ○スを差し込んでいく。
 「舌を動かすな、歯を立てるな、口を閉じるなよ」
 ゆっくりと、ペ○スを出し入れする。
 「よし、消毒液を出しなさい」
 「手を添えるなよ、咥える前に、まずは、舌だけでち○ぽを清めなさい」
 ゆっくりと、隷嬢の舌がペニスに沿って上下する。

 しばらく経ったところで
 「そろそろ、きちんと咥えてみなさい」
 「はい、ご主人さま。私のいやらしいお○○こを触りながら清めさせていただいてもよろしいでしょうか」
 私は許可し、椅子に腰かける。
 隷嬢は、片手を添えてわたしのペ○スを、おいしそうに口いっぱいに含んでいる。
 徐々に硬くなるペ○ス。口は、唾液をあふれさせ、「ジュル」「ジュル」と音を立てている。頭が前後している。股間の手の動きにも注目したい。



 「よし、よくできた。止めなさい」
 ここではいかない様に、途中で口を離すよう命令する。名残惜しそうだ。
 
 シャワーを浴び、石鹸を泡立て、全身を隷嬢の手で洗わせる。そして、軽くシャワーで流す。
 主はバスに入り、今度は隷嬢が体を洗う姿を見させてもらう。

 隷嬢がシャワーで泡を洗い流すと、バスに入るように命令する。
 「そのいやらしいバストで、ち○ぽを挟んでみろ、そして私を気持ちよくさせるんだ」



 そのあとは、ソープではないが、潜望鏡をさせてみよう。
 「私の腰の下に足を入れ、腰を持ち上げなさい、そしてち○ぽを清めなさい。」
 命令どおり、水面にそそり立つペ○スを口に含み、満足そうな顔を見る。
 
 この辺でやめておこう。しっかり舐めさせて、ペニスもさっぱりしたところで、隷嬢のお○○こを拝見しよう。
 「バスタブに手をついて、こちらに尻を向けなさい」
 「はい、ご主人さま」
 私は手を出さない。当然、ペニスも入れない。襞を広げさせたり、指を入れさせたりと、しばし楽しんだ後、バスルームから出ることにする。

 隷嬢は先に身体を拭いて上がるように促す。そのあとで、主の身体をタオルで拭かせ、バスロープをまとい、応接椅子に戻る。

 ここで、また休憩だ。風呂上がりのビールは、堪えられない。沢山飲むと体に倦怠感がでるので、2人で1本程度が、私にはちょうど良い。
 隷嬢は椅子には座らず、床に正座させて、主の会話につきあう。

 しばらく歓談した後、コスチュームを持ってきている場合は、着替えさせる。持っていない場合は、来た時の服装になってもらう。
 もう、汗も引いただろう。当然、次のステップ、縄化粧の用意のためだ。

 今日は、ここまで。
 つぎは、いよいよ縛りを始めよう。
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 いきなりのプレイはしない。必ず面接を行い、応募者の感覚と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイにを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
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