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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修2日目 朝食・レストランにて②
2012/03/18(Sun)
 前回  奉仕の宿 研修2日目 朝食・レストランにて①

 このホテルの朝食は、量は少ないが種類が多く、楽しめる。
 最後に、注文しておいたドリンクを飲み、奈津美に話しかける。
「奈津美さん、ご馳走様でした。では、研修開始は10時からにしましょうか」
「分かりました。そのように手配いたします。念のため、トイレには行かせませんので」
「そう願いたいですね」
「では、参りましょうか」
 奈津美と2人で席を立った。

 奈津美とともに、入り口に並んでいる研修生の前に行く。
「みなさん、お疲れさまでした。では、朝のアイテムの感じ具合を確認いたしましょう」
 私の言葉に続き、奈津美から指示が出る。
「ではみなさん、少し足を開いてください。お一人ずつ先生に確認していただきます」
 言われたとおり、5人が一斉に足を開いて、笑みをこちらに投げかける。
「では、最初はみずきさんからですね」
「は、はい。お願いいたします」
 そう言うと、スカートを持ち上げてパンティを露わにする。
 パンティの中心部に突起が出ており、その辺が大分濡れているようだ。
「おやおや、大分出ましたね」
「は、はい。感じました」
「お疲れさまでした。結構ですよ」
「ありがとうございました」 
 みずきは一礼すると、他の4人の後ろを通り抜けて、レストランを後にした。

「では、宏美さん、お願いします」
「はい、先生。どうか、ご確認をお願いいたします」
 スカートが持ち上げられると、パンティの中心部にバイブの根本がしっかりと出ているのがわかる。
「大分感じていたようですね」
「朝から、気持ちよくなってしまいました」
「それは、よかったではありませんか」
「ありがとうございます」
 パンティの脇から、ゴムをかき分けて、人差し指でバイブの周辺を調べる。
「おやおや、ネトネトですね」
「は、はい」
 指を取り出すと、指先に白い分泌物が絡んでいる。
「しっかりと、マ○汁が出たようですね」
「は、はい」
 目の前に差し出され、顔を伏せる宏美。
「私の指に絡んだマ○汁を、お口で拭い去ってください」
 そう言って、人差し指を宏美の口に近付ける。
 宏美は唇を開け、指を受け入れた。
 舌使いが、なかなか良い感じだ。
 指を宏美から離した。
「きれいになりましたでしょうか」
「大丈夫かと思いますよ。お疲れさまでした」
「ありがとうございました」
 宏美も、レストランを離れた。

「今度は、由美さんですね」
「よろしくお願いいたします」
 スカートが、持ち上げられた。
 パンティの中心部にローターが入っているので、小さく盛り上がっているが、その部分から生地の色が変わってきている。
「ほ~、大分濡れていますね」
「はい。気持ちよくなってしまって、立っているのが精いっぱいでした」
「そうですか。結構ですよ。では、控室にどうぞ」
「ありがとうございます。失礼いたします」

「次は、菜穂子さんですね」
 そう言ってスカートから出た足、内股を見ると、何条か流れた跡を見つけた。
「おやおや、菜穂子さんは、おもらし状態ですか」
「私、おチ○ポさまが大好きなのですが、ない時はバイブが代わりになっておりまして…」
「それで」
「いつものように…、その、グジュって出てしまいました」
「おやおや、これでは、おむつが離せませんね。スカートを上げて」
「はい、失礼いたします」
 持ち上げられた中のパンティは、完全に濡れて、びしょびしょ状態だ。
「これは、風邪をひかれては困りますから、早く控室で着替えてください」
「は、はい。下がってもよろしいですか」
「その前に、締まりのない菜穂子さんの下半身に、軽くお仕置きをしましょう」
「はい、喜んでお仕置きをお受けいたします。何でもお言い付けください」
「では、スカートをまくり上げて、こちらにお尻を出してください」
「はい」
 菜穂子は、私に向けてお尻を向け、スカートをまくり上げた。
「これでよろしいですか」
「奈津美さん、菜穂子さんのバイブだけ、スイッチを入れてください」
「はい、かしこまりました」
 ポケットからリモコンが取り出され、スイッチが入ると、低い唸り声が始まる。
「あぁ~~」
 菜穂子は、感じたときの声を出し始めた。
「奈津美さん、スイッチをアップしてください」
「はい。強めます」
 バイブの唸り声が、一段とレストランの入り口で響く。
「あ~~、いぃ~ですぅ~~」
「では、お仕置きしますよ。しっかり受けてください」
「せ、先生。お、お願い、いたし、ます~、あぁぁぁ」
 菜穂子に近づき、パンティを強く引っ張り、更に食い込ませる。
「あぁーーー」
 ビシッ、ビシッと、左右のヒップに、平手打ちを加える。
「あっ、あっ」
 平手打ちを受けるたびに、痛みというよりも瞬間的な感覚から、反応する。
「しっかりしないといけませんね、菜穂子さん」
 そう言いながら、ビシッ、ビシッっと連続して打ち据える。
「あっ、あん、あっ、あっ」
 左右に20発ほど打ち据えると、ヒップは赤くはれ上がり、良い色になった。
 10時までには、元に戻るだろう。
「この辺で、よしとしよう。奈津美さん、スイッチを切ってください」
「はい、分かりました」
 スイッチがOFFとなったが、菜穂子は荒い息をしている。
「菜穂子さん、少しは下半身が言うことを聞くようになりましたか」
「はあ、はあ、は、はい。ゴクリ。す、少しは、よくなつたのでは、ないかと…」
 息も絶え絶えだが、まだ若いから、何とでもなるだろう。
「では、控室にお下がりください」
「あ、ありがとう、ご、ございました」
 よろよろしつつ、菜穂子は、控室へと向かっていった。

「最後になりましたね、一美さん」
「はい。よろしくお願いいたします」
「菜穂子さんへのスパンキングを見ていらして、どうでしたか」
「AO先生は、お優しいので、スパンキングと申しましても、音だけ大きく響くところを軽く、叩かれているようなきがします」
「よくも見ていらっしゃいますね」
「ありがとうございます」
「では、一美さんの濡れ具合を拝見いたしましょう」
「はい、ではご覧くださいませ」
 そう言いながら、スカートの端を摘まんで、持ち上げる。
 一美も、パンティはぐっしょりだが、足に伝わるまでにはなっていない。
「しっかり濡れたことが分かりました。では、私が抜いて差し上げましょう」
「あ、ありがとうございます。お手を煩わせて、申し訳ございません」
「では」
 捲り上げられたスカートの前にかがみ、パンティの脇のゴムを引き、バイブレーターを露わにする。
「さあ、抜きますよ」
「お、お願いいたします」
 ゆっくりと根元を掴み、そうしてゆっくりと下へ引く。
「あっ」
 バイブが抜けると、秘園の両襞は、何も咥えていなかったのように、段々と閉じられていく。
 引き抜いたバイブの先端には、白いマ○カスが付いている。
「おやおや、しっかり感じていたようですね」
 立ちあがって、バイブを一美の顔の前に掲げ、わざと大げさに振舞う。
「どれどれ、一美さんのおマ○コは、どんな匂いがするんでしょうか。嗅いでみましょうか」
「あ、あの、お許しを」
「研修生の匂いもきちんと管理できないと、先生とは呼んでいただけませんからね~。どれどれ」
 そう言いつつ、先端をクンクンとわざとらしく嗅ぎまわる。
 一美の困ったような顔が、またS心をくすぐる。
「一美さんのおマ○コの中は、本当に生臭く、蜜、いやマ○汁が溢れていたんですね~」
「お、お許しを…」
「まあ、良いでしょう。それでは、控室に下がって、バイブを片付けてください」
「は、はい。ありがとうございます」
 両手で、バイブを押しいただくようにすると、一礼して下がって行った。
「一人ひとり、それぞれ個性があるので、伸ばせる部分は、一つでも伸ばしておきたいですね」
「ずっと拝見しておりまして、AO様は、さすがに研修生をよく見ていらっしゃると思います」
「おだていらっしゃるのですか?」
「いえ、本当に」
「まあ、良いでしょう。では、私たちも部屋へ一度戻りましょう」
「では、研修開始前にお迎えにあがります」
「お待ちしています。では」

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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