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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修2日目 一美へのご褒美②
2012/03/31(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修2日目 一美へのご褒美①

 パンティの上のゴムを手前に引き、縦に電マを入れる。
「この辺りで、よろしいですか」
「はい。早くスイッチをお願いいたします」
「では、入りますよ」
 ブーーーーーン。
「あぁ~~。この感じ、いいです~~」
 電マのスイッチは弱。
 少しずつ強めにしていく。
「あ~~ん。少し、刺激が、強くなってきました~」
 一美は、目を細めて、唇が軽く開いた状態。
 大分、感じているようだ。
 少し、腰をひねらせながら、艶めかしい声を出している。
 夢中になっている表情は、何とも言えず良い感じだ。
「今度は、バストに別の刺激を加えましょう」
 縄のかけられた状態の上半身のベスト、そしてブラウスのボタンをはずす。
 そして、左右に広げると、パンティとおそろいの水色のブラジャーが目に入る。
「い、いかが、でしょう。お、おそろいです~。あぁ~~」
「なかなかきれいですよ」
 そう言って、ブラジャーのカップの中をまさぐる。
 指に、乳首のが触れる。
「あぁ~ん」
 カップの中で、乳首を弄ぶ。
「あ~、き、気持ち、いいです~」
「左右ともに、乳首を立たせますね」
「お、お願いいたします。あ~~」
 カップから手をはずし、今度は、ブラジャーを上に持ち上げると、プルンとバストが飛び出した。
 両手で、バスト全体をまさぐり、そして中指と薬指の間に乳首を挟み、刺激を続ける。
 下を見ると、パンティの一部が変色してきた。
「おやおや、一美さん。パンティが変色してきましたよ」
「あ~~ん、ご主人様が、嬉しい刺激をくださいました、ので~」
「それで」
「か、一美の恥ずかしい、いやらしいおマ○コから、お汁が、出ちゃってます~。あぁ~」
「いけない、一美さんですね。おマ○コから、お汁を溢れさせて」
「は、はい。一美は、こ主人さまの刺激に感じてしまって、マ○汁を、垂らしております」
 バストへの刺激は休めていない。
 時折、乳首を摘まんで、軽く左右、上下に引いてみる。
 そのたびに、一美は悩ましげな声を上げる。
「では、マ○汁を出して感じている一美さんには、まずは軽く別の刺激を」
 そう言って取りだしたのは、鈴の付いた洗濯バサミだ。
 先ほどから刺激を続けている乳首に、垂直に取り付ける。
「あっ」
 違う刺激に、思わず声が漏れる。
 もう片方も付けて、指ではじくと、鈴の音が心地よい響きを発する。
「どうですか。鈴の音は」
「は、はい。き、気持ちいいです~」
「奈津美さん、肘付きの椅子をお願いします」
「はい」
 一美の後ろに、肘付きの椅子が置かれた。
「電マを一度外しますので、こちらにおかけください」
「電マを、外されるのですか~」
「後から、もう一度使いますよ」
「あ、ありがとうございます」
 電マを外し、そしてパンティを片脱ぎにさせてから、椅子に腰掛けさせる。
「では、足を肘にかけて開脚しましょう」
「は、はい~」
「腰を少し、前に出すようにして」
「はい」
「では、縄で止めますよ」
「お、お願いいたします」
 肘に乗せられた足を、縄で固定する。
「さ~て、今度は、恥ずかしいところへも、洗濯バサミの飾り付けをしましょう」
「あ、ありがとう、ございます~」
 今度の洗濯バサミは、タコ糸が付いている。
 襞の一方を洗濯バサミで挟んで、タコ糸を引き、足の指に結び付ける。
 もう片方も、同じように。
 秘園の奥が、蜜で溢れているのがはっきり確認できる。
 サーモンピンクの内側は、まるで何か別の生物が入っているかのように、艶めかしく動いている。
「ほ~~ら。奥まで丸見えですよ。一美さんの、恥ずかしくて、いやらしいおマ○コ」
「あぁ~ん、おっしゃらないでください」
「では、電マの続きを行きましょうか」
「あ、ありがとうございます~」
 ブーーーーーン。
 もう一度電マを当てる。
「あぁ~~。き、気持ちいいです~」
「それは、良かったですね~」
「あーーー、あぁ~~ん」
 今度は、クリ○リスの皮を剥き、そこに電マを当ててみよう。
「電マを押しつけますよ」
「お、お願い、いたします~。あーーーー」
 さすがに刺激が強い。
 電マも、小刻みかつ激しく振動している。
「あーーー。いぃーーー」
 暫く、一美の嬌声を聞きつつ、電マ攻撃を続ける。
「あぁ~~。せ、先生。で、でそう、ですーーー」
「何が出るんですか」
「ふ、噴きそうです~」
「さて、どこまで飛ぶか、見ものですね」
「あぁーーーん。い、逝きそう、ですーーー」
「どうですかね~」
「あぁーーーー、あっ、あっ、あっ、あーーーー」
 秘丘が少し盛り上がってきた感じがしたので、右に体をずらし、横から電マ攻撃を続ける。
「で、出そうーーーーーーー。あっ、あっ、あっーーー」
 一美の体の仰け反りがますと、秘丘の盛り上がりもさらに増し、そして、堰を切ったように、秘園が噴射した。
 シャーーーーーーー。
 一美は、ガクガクと大きく震えた。
 電マを外すと、ぐったりと動かなくなる。
 そして、体全体で息をしている。
「で、出てしまい、ました~」
「一美さん、見事な潮吹きでした。ここまで勢いのよろしいのも、なかなかできません」
「あ、ありがとう、ございます~」
「奈津美さん、一美さんを介抱してあげてください」
「わかりました」
 縛られた縄、摘まんだ洗濯バサミをはずし、一美を休ませる。
「1時間ほど、休ませてあげてください」
「わかりました」
「では、他のみなさんは、15分ほど休憩しましょう」
 私も、一服したくなった。
<続く>



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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