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【雪風流・空想日記】奉仕の宿 研修第2日目 午後第二部
2012/04/08(Sun)
 前回 奉仕の宿 研修2日目 一美へのご褒美②

「ふぅーーーー」
 休憩時間のたばこは、ことにコーヒーを飲みながらのたばこは格別だ。
 一美の介抱を終えた奈津美が、ロビーで休んでいる私の前に来た。
「AO様。午後の第二部は、どのような研修にいたしますか」
「そうですね、次は膣圧を強くする訓練でもしましょうか」
「大切なことです」
「一美さんは休んでいますから、以外の4名には、体操着、ブルマーに着替えさせて集合させてください」
「わかりました」
 奈津美は一礼すると、研修室に向かった。
 さて、私も研修室に向かおう。

 研修室に入ると、奈津美が部屋の隅の椅子に腰かけていた。
 私に気づくと、奈津美は立ち上がり、一礼した。
「着替えするように言っていただきましたね」
「はい。ご指示の通りに」
「わかりました。では、研修生のご来場を待ちましょう」
「どうぞ、こちらにおかけください」
「ありがとう」
 ほどなくして、研修生4名、みずき、菜穂子、由美、そして宏美が、白い半袖の体操服、そしてブルマー姿て部屋に入ってきた。
 ブルマーは、それぞれ色が違う。
 みずきは紺色、菜穂子はピンク、由美は赤、宏美は緑だ。
 私は立ち上がり、研修の再開を告げる。
「さあ、ではみなさん、研修を再開します」
「はい」
「これからの研修は、膣圧を強くする訓練をしたいと思います」
「はい」
「膣圧を強くする意味は、わかっていますか」
 全員がうなずく。
「では、みずきさん、お答えください」
「はい。膣圧を強くすることは、ご主人様のおチ○ポ様をお迎えした時に、更に気持ちよくなっていただくために必要なことです」
「そうですね。そのほかにはありますか」
 由美が手を上げる。
「では、由美さん」
「はい。おチ○ポ様をお迎えする以外としては、おしっこ漏れの防止が挙げられます」
「そうですね。特に胃下垂になっている子は、膣圧が弱い。別の表現をすれば「ゆるい」ということです」
 全員がうなずく。
「そうならないためには、椅子に座るときにもきちんとした姿勢が求められます」
「はい」
「では、全員後ろを向いてください」
 指示通り、全員が私に背を向ける。
「では、これからア○スの動きがどうか点検させていただきます」
「はい」
「それでは、ブルマとパンティを一緒に膝まで降ろしてください」
 全員がブルマーに手をかけ、膝まで降ろす。
「それでは全員、ヒップをこちらに向けて、そして両手でア○スが見えるように左右に広げてください」
「はい」
 全員が「く」の字のようになって、ヒップを左右に広げた。
「ご主人様が喜ばれるように、一言、御挨拶をしましょう。では、菜穂子さん、どんなご挨拶をしますか」
「はい。ご主人様、菜穂子のア○スの御点検をお願いいたします」
「はい、結構です。そうですね、お願いすると言うことが大切です」
「では、私が綿棒をア○スに当てますので、括約筋で絞めてみてください。最初は宏美さんから始めます」
「ご主人様、宏美のア○スの御点検をお願いいたします」
「では、綿棒を当てますよ。入り口に少し入れるだけですので、入ったら、括約筋をギュッと絞めてださい」
「はい」
 綿棒の先に薄くローションを絡め、そして宏美のア○スに綿の部分を入れる。
「絞めて」
「はい」
 少し力んでいるように見えるが、宏美は真剣だ。
「絞めてますか」
「はい」
「では、どの程度の強さか、軽く上下に動かします」
「お願いします」
 ア○スに入れた綿棒を、上下に軽くつついてみる。
「では、もう少し頑張ってください。秘園の入り口を点検します」
「はい」
 指で秘園の襞を、左右に広げてみる。
 なかなか、良い締まり具合だ。
 おっと、秘園がうっすらと光っている。
「おや、宏美さん。感じてますか」
「は、はい。その、おマ○コだけでなく、ア○スまで丸見えで…、恥ずかしい…」
「そうですね。丸見えですよ。宏美さんのおマ○コとア○ス」
「は、はい」
「では、綿棒を抜きますので、ア○ス付近を消毒綿とテッシュで、ローションを拭い去って置いてください」
「はい。御点検、ありがとうございました」
「次は、由美さん」
「はい。ご主人様、由美のア○ス、しっかりと御点検をお願いいたします」
「なかなか気の利いた言葉が出るようになりましたね」
「お褒めいただき、ありがとうございます」
「では始めますよ」
「はい。お願いいたします」
 その後、菜穂子、みずきの順に進み、4人全員の膣の締まり具合を点検した。

「みなさん、お疲れさまでした。全員のア○ス、そして膣の締まりの点検をいたしましたが、特段問題はないと思います」
「ありがとうございました」
 全員が一斉に一礼した。
「今後、更に膣圧が強くなるように、明日は朝のトイレタイムに点検を行います」
「???」
「おしっこをしている最中に、一度止めることを試してみていただきます。ただし、1日1回だけ、それ以上は排尿の障害となりかねませんので、自習は禁止します」
「わかりました」
「明日は、実際にバイブを入れていただき、膣の締まり具合、どの程度抜け落ちないでいられるかを、競争してみたいと思います」
「はい」
「では、大分時間も経過しましたので、この部屋での研修はここまでとします」
「ありがとうございました」
「今宵の当番は、どなたでしたでしょうか」
「一美さんです」
「わかりました。彼女は休憩していますから、食事の後に補習をいたしましょう。それでは、解散してください」
「失礼いたします」
 一礼した研修生は、一斉に自室に戻って行った。

 部屋には、私と奈津美だけが残った。
「今夜は、露天風呂で月見酒としゃれこみますか」
「私も御一緒させていただいてよろしいでしょうか」
「はい。お願いいたします」
「かしこまりました。後ほど、一美さんを迎えに行き、一緒に参ります」
「では、あと1時間後、屋上の露天風呂に参ります。では、お待ちしています」
「よろしくお願いいたします」
 私は、研修室を後にして、自室に向かった。
<続く>


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