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【雪風流・空想日記】 奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕①
2012/04/09(Mon)
 前回 奉仕の宿 研修第2日目 午後第二部

「2日目、なんとかできたな」
 独り言を言うようでは、少し疲れ気味か。

 コンコン。
「どうぞ」
「失礼いたします」
 ルームサービスのアスカがティーポットを持ち、部屋に入ってきた。
「研修のご指導、お疲れさまでした。紅茶をお持ちいたしました」
「ありがとう。紅茶の香りを楽しむ時間は、なんか、ほっとするね」
「今お入れしますが、少々蒸しますのでお待ちください」
 部屋の入り口で、ワゴンの上で、紅茶の用意をしている。
 ここの紅茶は、英国王室御用達のH.R.ヒ○○ズ社の物を使用していると、洋子女将は言っていた。
 どおりで、香りが良いわけだ。
「お待たせいたしました。レモンを」
「ありがとう。良い香りだね」
「ありがとうございます」
 まずは、ティーカップを持ち、香りを楽しむ。
 そして一口、口に含んで、渋みを楽しむ。
「やはり、良い物を使っていますね」
「はい。ありがとうございます」
「ときに、アスカさんは、私の部屋の専属のでしょうか」
「はい。私が出勤しているときは、ずっとお仕えするように洋子女将から指示を受けております」
「わかりました。よろしくお願いしますね」
「こちらこそ、よろしくお願い申し上げます」
 暫く、紅茶を楽しみながら、そして一服。
「ふぅーーーー。紅茶が良いと、煙草も一味違いますね」
「お気に入っていただきましたでしょうか。本日は、アフタヌーンを入れさせていただきました。明日は、別の物をご用意させていただきます」
「楽しみにしていますよ」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」
 講習の件については、特段話すことなく、部屋を出て行った。

 しばしニュースを見ながら、ネット、メールをチェックする。
 おっと、そろそろ約束した時間が近づいている。
 パソコンにロックをかけ、部屋を出る。
 階段で屋上に上がると、そこには天然温泉を汲み上げた露天風呂「嶋風亭」の入り口があった。
 のれんを分けて中に入ると、奈津美と一美が、浴衣姿で正座して待っていた。
「AO先生、お待ちしておりました」
 一美が挨拶をして、2人同時にひれ伏す。
「お待たせしましたね。早かったですね」
「はい。先ほどからお待ちしておりました」
 まだ、直って良いと言っていないので、ひれ伏したまま返事があった。
「表を上げていただいて結構ですよ」
「ありがとうございます」
 今度は、奈津美がお礼の言葉を言いつつ、姿勢を元に戻した。
「どうぞ、お上がりください」
「では、遠慮なく」
 そう言いつつ、スリッパを脱いで、絨毯の上に上がる。
「どうぞ、こちらへ」
 奈津美の先導で、脱衣場に入る。
「AO先生、ご入浴のご用意をせていただきます」
「では、お願いしましょうか」
「失礼いたします」
 そう言いながら、一美は私の衣服を脱がせ始めた。
 先週、研修生同士で、脱衣の練習はしていたと聞いており、その成果を確かめる。
 引っかかりなく、スムーズに進んでいる。
 靴下、シャツ、ズボン、そして肌着。
 脱がせながら、1つずつきちんと畳んでいく。
 手際も良い。
「なかなか上手ですね」
「ありがとうございます、先生」
「さて、最後の1枚ですね」
「はい。まずはバスタオルを失礼いたします」
 私の腰に大きめのバスタオルを巻き、そしてゆっくりとブリーフに手をかけた。
「では、ブリーフを、お外しいたします」
「どうぞ」
 ブリーフのゴムに手をかけ、そして主砲を擦らないように、ゆっくりと下げていく。
 足を抜き、ブリーフを一美が手にし、畳まずに鼻に近付けた。
「ご主人様のおチ○ポ様の香りを、是非嗅がせていただきたいのですが、よろしいでしょうか」
「良いですよ」
「ありがとうございます、ご主人様。あぁ~、この香り。素敵です~」
 ブリーフを鼻に付けて、思いっきり吸い込んでいる。
「ご主人様、我慢できませんので、失礼してもよろしいですか」
「何を失礼するのかな」
「あの…、ク、クリちゃんを、触りたくなっちゃいました」
「ほ~、どういう風に触るのかな」
「は、はい。座ったまま、手を入れさせていただきます」
「では、始めてみなさい」
「ありがとうございます」
 一美は座ったまま、浴衣を左右に開き、中心に手を入れて、動かし始めた。
「あぁ~~、良いですぅ~。気持ちいいぃ~~」
 おやおや、風呂に入る前に、オナっちゃってるね~。
<続く>


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