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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕②
2012/04/10(Tue)
前回  研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕①



「ほら、自分だけ気持ち良くなってはいけません。早く浴衣を脱いで、浴槽に入る用意をしなさい」
「は、はい」
 一美は、少し残念そうに、ブリーフを畳んでから立ちあがり、浴衣をはずし始めた。
「奈津美さんも、入る用意をしてください」
「はい」
 奈津美も、脱衣を始める。
 そして、2人とも全裸になると、私の手を引いて、浴槽に導いた。
「どうぞ、こちらへ」
「お足もとにご注意ください。滑りやすくなっていますので」
「ありがとう」

 湯気が立ち上る浴槽に入るべく、バスタオルをはずした。
 一美は、桶に湯を汲み、温度を確かめている。
「まずは、軽くお流しさせていただきます」
「頼みますね」
「失礼いたします」
 肩から、湯をかけてもらう。
 3回ほど、湯をかけてもらい、浴槽に入る。
「あ~~、疲れが取れるね~。奈津美さん、一美さんも入りましょう」
 一緒に浴槽に入るよう促す。
「失礼いたします」
 2人とも、かけ湯をしてから、浴槽に入り、私の左右に座った。
「失礼いたします」
 一美はそう言うと、私の主砲に手を伸ばし、軽く握った。
「なかなか、上手ですね」
「ありがとうございます」
 奈津美は、私の胸のあたりを掌で撫で回している。
「そう言えば奈津美さん、例の物は」
「はい。もうすぐこちらに届きます」
 浴室の入り口に人影が見える。
「お待たせいたしました」
 アスカが、お盆に日本酒とお猪口を乗せて、現れた。
 それを奈津美が受取り、私の目の前に浮かべる。
「お待たせいたしました、おひとついかがですか」
「いただきましょう。待っていました」
 お猪口を取り上げると、奈津美がそれに燗酒を注いでくれる。
 軽く一口飲む。
「いや~。美味しいね。これがないと、露天風呂という気がしないからね~」
「私も、いただいてよろしいですか」
「では、お注ぎしましょう。一美さんも、一口いかがですか」
「ありがとうございます。頂戴いたします」
 2人のお猪口に、燗酒を注ぐ。
「一口飲むと、体がとても温まります。飲むのは、少量でよいのです。多過ぎては、お風呂でのおもてなしが台無しになってしまいます」
「はい。かしこまりました」
 徳利1本を、3人で分けて飲む。
 この程度ならば、お酒も百薬の長だ。

 さて、余り長時間浸かっていると、のぼせてしまう。
「ご主人様、浴槽の淵におかけください」
 一美に言われたとおりに、腰掛ける。
「では、最初に、ご主人様のおチ○ポ様から、きれいにさせていただきます」
「洗い場でなくてよいのですか」
「はい、失礼いたします」
 一美は私の前に来ると、足をゆっくりと左右に開き、口を大きく開けて主砲の先端を含んだ。
 主砲はまだ完全に硬度が増してはいない。
 一美は、さらに口の奥まで主砲を包み込む。
 ゆっくりと前後を始める。
 浴槽のお湯が、ちゃぷんちゃぷんと音を立てている。
 奈津美は、私の横に座り、胸のあたりを舌でチロチロと舐めまわし始めた。
「気持ちがいいですね~」
 一美の目が、嬉しさを表し、細くなる。
 奈津美は、夢中で私の乳首を口に含んだり、チロチロと刺激したりしている。
 暫く、身を任せたが、足がふやけそうなので、浴槽から上がるように指示する。
「一度上がって、体を洗っていただきましょう」
「はい。かしこまりました」
 奈津美が、流し場まで手を引いて案内し、そして私を座らせる。
 今回特別に、俗に言われる「スケベイス」を持ち込んであった。
「では、これからお流しさせていただきます」
 2人は、全身に泡立てた石鹸を体に塗り、自らがタオルとなって、私の体のあちこちに擦りつける。
「い、いかがですか~」
「いい感じですよ」
「ありがとうございます」
 私の来る前に、ソープランドの技術も一部取り入れた研修をしたということだった。
 それを今、体現している、ということである。
 手、足、そして肩など、奈津美と一美の秘園の密林を擦りつけている。
 ご主人様を極楽気分にさせる、これもまた仕える者の使命でもある。
 一美が、体を擦りつけながら、話しかけてきた。
「ご主人様~。おねだりしてもよろしいでしょうか」
「何を、おねだりするのですか」
「ご主人さまの、おチ○ポ様を…」
「おやおや、奈津美さんにも、まだ差し上げていないのですが」
「申し訳ございません。でも、我慢できなくなりまして」
 奈津美が話しかけてきた。
「AO様、まずはかわいい研修生にお恵みいただき、その後…」
「その後、何でしょう」
「その、私にも、おチ○ポ様のお恵みをいたたけませんでしょうか。食事の後で結構ですので」
「仕方ありませんね~」
「ありがとうございます。では、泡を流させていただきます」
 二人で、手桶に汲んだお湯を、私の体にかけて泡を流した。
 そして自分たちも、私から少し離れて、手桶を使った。
「ご主人様。どうか一美に、ご主人様の逞しいおチ○ポ様のお恵みをよろしくお願いいたします」
 そう言うと、私の横に四つん這いとなり、ヒップを向けた。
 片手で体を支えると、もう片方の手で、秘苑を左右に開いている。
「さて、どこに入れるんでしょうかね」
「はい。こちら、一美のいやらしいおマ○コを手で開いておりますので、中心に向けてご主人様のおチ○ポ様を、ズブリとお願いいたします」
「ズブリですか」
「はい。入れていただいたら、どうかご主人様が気持ちよくなっていただけますよう、私が動きます」
「ここですね」
 手を添えて照準を合わせると、ゆっくりと腰を前に突き出していく。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~~。入ってきてます~」
「いかがですか」
「あ、ありがとうございます。一美、嬉しいです」
 すると、一美は、体を支えながら、前後に動き始める。
「あ~ん、あっ、あっ、き、気持ちいぃ~~」
 徐々にスピードが上がってくるが、ここで発射するような私ではない。
 奈津美は、私の背中に回って、胸の辺りを撫で回している。
「AO様~。胸板が厚くて、素敵です~」
 では、Y風流の秘義を少し使ってみるか。
 前後している一美のヒップを手で掴み、そしてスポット集中攻めの動きをする。
「あっ、あっ、あぁぁぁ~~~」
 一美の声のトーンが変わる。
 そして、3分ほど突き続けると、急に秘園の入口が、キュッと締まり始める。
 よしよし、研修の成果が出ているじゃないか。
「あっ、あっ、あっ、い、いく、いく、逝くっ~~~」
 そう言うと一美は、体ののけぞらせ、上り詰めていった。
 私はまだ発射していないが、ゆっくりと主砲を秘園から抜いていく。
 主砲の先端には、白い分泌物が絡まっていた。
「一美さんは、逝ってしまったようですね。私は、後は自分で洗いますので、一美さんを介抱してあげてください」
「はい。本日2回目の介抱になりました」
「頼みましたよ」
「はい、AO様。後で、私にも、よろしくお願いいたします」
「夕食後に二人で打合せをしますから、部屋にお越しください」
「かしこまりました」
 奈津美は、息絶え絶えの一美を支えながら、浴室を後にした。
 私は、湯を浴びて、もう一度浴槽に入る。
 遠方に、ふもとの町の明かりがともり、非常に美しい。
 電波塔だろうか、鉄塔にも明かり点き、幻想的な風景に溶け込んでいる。
 屋上から見る夜景は、なかなかだ。
「さて、もう少ししたら、上がろう」 

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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