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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ①
2012/04/14(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕②


 コンコン。
「失礼いたします」
「どうぞ」
 ドアが開き、奈津美が入ってきた。
「明日の研修内容について、お打ち合わせをさせていただけますか」
「もうそんな時間でしたか」
 時計を見ると、21時を過ぎたところだ。
「では、始めましょうか。最初は研修生のこれまでの記録を再度チェックしましょう」
「はい。では、こちらを」
 奈津美は、私の前に座り、手にしたノートパソコンを開いて、操作した。
 私に画面を向けて、説明を始めた。
「最初は、みずきさんですね。彼女は…」
 パソコンを操作しつつ、5人の研修生のデータを説明してくれる。
「どうでしょうか。これまでの研修成果を見ると、だいたい順調に逝っているように思いますが」
「そうですね。まあ、由美さんが少し遅れているように感じますが、女性になったばかりですから、これも徐々に進歩していくと思います」
「そうですね」
「そう言えば、洋子女将からあなたに、何か話はありませんでしたか」
「午前中に、こちらのホテルの従業員さんで、お一人体験志願したい方がいると」
「それで」
「しかし、現在は5人の研修中ですので、暫くお時間をいただきたいと申しておきました」
「それで結構です。今はこの5人の研修生を、主に仕える立派な隷嬢にしなくてはなりませんから」
「はい。そうおっしゃると思っておりました」
「明日は、どのようなカリキュラムにいたしましょうか」
「そうですね。2日間は、どちらかといえば快楽系の内容が主でした」
「少し、苦痛系もいたしますか」
「私の主義には合いませんが、ただ軽く体験しておくことは必要だと思います」
「かしこまりました」
 奈津美は、プランをいくつか作っていたようで、それを私に提示した。
「どれも、なかなかですね」
「Y風流の入門書から、いくつかお借りしておりますが、研修日数が限られていますので、やむなく主な物だけにいたしております」
「少なくとも、体験しておかなくてはならないものばかりですね」
「おっしゃる通りです」
 私は、奈津美が提示したプランの一部を修正した上で、明日のカリキュラムを決めた。
「では、よろしくお願いいたします」
「かしこまりました。ご用意させていただきます」
 奈津美は、パソコンを片づけて、お茶を入れる用意をした。
「コーヒーがよろしいですか。それとも紅茶を」
「コーヒーにいたしましょう。アメリカンで」
「かしこまりました」
 カップにアメリカンを注ぎ、私の前に運ぶ。
「お待たせいたしました」
「ありがとう。では、いただきます」
 温かいコーヒーを口に運ぶ。
 アイスコーヒーも好きだが、やはりホットが良い。
 私がコーヒーを飲む姿を見つめている奈津美。
「何かついてますか」
「いえ。美味しそうに飲まれているので、つい見つめてしまいました。申し訳ございません」
「見つめられると、照れますね」
「AO様でも、そのようなこともおありなのですね」
「私も、ひとりの人間です。感情は持ち合わせていますよ」
「はい。失礼いたしました」
 軽く頭を下げる奈津美。
「AO様。今日は、私へのお恵みはございますのでしょうか」
「お恵み?」
「は、はい」
 奈津美の目が、少しトロンとしてきた。
 これは、明らかに求めている目だ。
「そうですね。秘書の体調管理も、きちんとしておかなければなりませんね」
「お心遣い、ありがとうございます」
「明日のカリキュラムも決まりましたので、少しの間、奈津美さんにお時間を差し上げましょう」
「ありがとうございます、AO様」
「どんなふうにされたいのでしょうか」
「大変、はしたないお願いでございますが…」
「どんなことでしょう」
「はい。あの、今日は、その…」
「その、何でしょう」
「あの、私を開脚で縛っていただいて…」
「開脚で縛って、何をいたしましょうか」
「あの、それで、上の口と、下の口に…」
「上下のお口に、何をすればよろしいのでしょうか」
「あの、是非、その、AO様の…」
「私の」
「お、おチ○ポ様で…」
「私の分身で、何をしたらよろしいのでしょうか」
「私を、責めていただきたい、のです…」
「奈津美さんを開脚姿で緊縛してから、私の分身を奈津美さんの上のお口にねじこんだり…」
「は、はい」
「奈津美さんの、トロトロになった、秘苑に、私の分身を入れて、突きあげればよろしいのですか」
「は、はい。うれしゅうございます」
 そう言うと、両手で真っ赤になった顔を覆った。
「もう、あそこか、トロトロになっているのではありませんか」
「は、はい。仰せの、とおり…」
「Y風流では、言葉だけで、隷嬢をトロトロにすることができます。奈津美さんも大分感じられたようですね」
「あ、ありがとうございます。研修のお手伝いをさせていただいていると、その、私にもしていただきたくなりまして…」
「そうですね。日中は研修生の手前、我慢を強いているようなものですからね」
「お察しいただき、ありがとうございます」
「それでは、まず奈津美さんの秘園から、点検して差し上げましょう」
「ありがとうございます」
「では、立って」
「はい。では、失礼いたします」
 奈津美は、私の前に立つと、スカートに手を入れ、パンティとパンストを膝まで下げた。
 そして、スカートを持ち上げた。
 秘苑を覆う密林が、目に映る。
「AO様。どうか、奈津美のおマ○コを御点検ください」
「では、拝見いたしましょう」
「では、広げさせていただきます」
 そう言うと、足を少し開き、両手で密林をかき分け、襞の部分を左右に広げた。
「い、いかがでございましょう」
「ちょっと、触診いたしましょうか」
「うれしゅうございます」
 奈津美の目は、もうトロトロになっている。
 ゆっくりと手を伸ばし、クリ○リスを覆う皮膚の部分を突く。
「あ~ん」
 悩ましい声が、奈津美の口から洩れる。
「ここでしたね。感じる部分」
「は、はい。ク、クリちゃん、です。も、もっと、お願い、いたします」
 息も絶え絶えの口調で、おねだりをしている。
「う、上に上げます」
「では、クリちゃんが良く見えるように、被っている帽子をはずしてください」
「は、はい」
 手で、皮膚を少し上に引っ張ると、クリンと小さな突起した部分があらわになった。
「今の様子を説明してみてください」
「は、はい。な、奈津美は、AO様に、クリちゃんの御点検をいただいています。そ、そして敏感な、ク、クリちゃんを触っていただいています」
「そうですね」
「おや、何か垂れ始めましよ」
「は、はい。奈津美は、お、おマ○コを見ていただいて、い、いるので、う、うれしい、汁が、出ています」
「そのお汁は、何と言うのですか」
「マ、マ○汁…」
「別名は」
「ス、ス○ベ汁、とも言われます」
「そう言う名前の汁を出す、奈津美さんは」
「は、はい。ドがつく、ス○ベ、いやらしい女です」
「良く言えますね。そのかわいらしいお口から」
「は、恥ずかしい…」
「羞恥、言葉責めは、Y風流の基本ですから」
「は、はい。AO様に、お喜びいただけるのなら、恥ずかしい言葉も、言えます~。あ~~」
 そう、クリ○リスを指先で少し刺激した。
 また奥の方から、また蜜が出る。
「あ~~。き、気持ちいいです~、AO様」
 暫く、秘園への刺激繰り返し、そして奈津美の淫靡な声をを楽しむ。
 蜜は、足を伝わり流れている。
 それを指先ですくい上げ、奈津美の口の中に入れる。
「ほら、あなたのおマ○コから溢れた蜜ですよ。口にしてみなさい」
「は、はい。あ~~」
 差出した指を口に含み、ピチャピチャと舐めまわす。
 指を主砲に見立てているのか、吸い付いては、舌を絡めている。
「ゆびは、そのぐらいでいいですよ」
「は、はい。ありがとうございます」
「さてそれでは、緊縛前に、奈津美さんの一人遊びでも拝見いたしましょう」
「は、はい。喜んで」
 奈津美は、膝まで下げたパンティは、元に戻し、ストッキングは脱いだ。
 そして、ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーが見えるように前をはだけた。
「そこに腰掛けなさい」
「はい」
 長い応接椅子の何中に腰掛けると、靴を脱いで足を上げて、M字になる。
 スカートの奥のパンティがまぶしく、目に映る。
「AO様、これから奈津美の一人遊び、オ、オナニーショウをご覧いただきます」
「では、始めましょう」
「し、失礼いたします」
 そう言うと、両手でブラジャーをつかみ、そして揉み始めた。
「あぁ~~~」
 今度は、片手をブラエスの下のブラジャーの中に手を入れ、指先で乳首を転がし始めた。
「あぁ~~ん。AO様~」
「何でしょう」
「ご、ご覧、い、いただいて、ますか~」
「はい、見てますよ」
「あ、ありがとうございます。い、いま、AO様に触って、いただいて、いると思って」
「思って」
「お、おっぱいの先を、転がしてます~。あぁ~~」
「どうですか」
「き、気持ち、いいです~」
 パンティの中心部が徐々に変色していく。
 また、蜜があふれ始めたようだ。
 今度は、片手をパンティの上から、ゆっくりと密林をかき分けるように、入れていく。
「あぁ~~ん」
 そして、パンティの中の1点にとまると、指が円を描くように動き始める。
「あ~、あ~、いぃ~~」
「大分、手慣れてますね~」
「い、いま、ク、クリちゃんを撫でて…、あぁ~~」
「気持ち良さそうですね」
「き、気持ち、いぃ…です~」
「良く見ましょうかね」
「お、お願いいたします」
 そう言うと、パンティを片足を抜いて、両手で秘苑を広げた。
「AO様、奈津美、トロトロになってます~」
「そうですね。いやらしいマ○汁が、ドクドクと出てますよ」
「こ、今度は、指を入れます~」
 今までクリ○リスで円を描いていた指が、下に伸び、そして襞をかき分けて、ゆっくりと指を沈めていく。
「あああぁぁ~~~」
 奈津美は、ゼイゼイと大きく呼吸しながらも、指を休めることはしない。
「あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 スポットを自分で見つけて、そこを刺激している。
 暫く見ていたが、このままだと逝ってしまいかねない。
「はい、一人遊びは、そこまでにしましょう」
「は、はい」
 逝き損ねているので、少し残念、そして不満げな声と表情だ。
<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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2012/04/14 11:00  まとめwoネタ速suru
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