FC2ブログ
2017 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 12
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ② 
2012/04/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ①


 奈津美の一人遊びを途中でやめさせたが、奈津美は逝けなかったので、少し不満気味ではある。
「今度は、きちんと縛ってあげましょう」
「あ、ありがとうございます」
「では、そこに立って、後手の用意を」
「かしこまりました」
 奈津美は立ちあがって、言われたとおりに後ろに手を組んだ。
「では、始めますよ」
「お願いいたします」
 二本取りした麻縄を、後手に回された奈津美の手頸に掛ける。
 2回縄を回し、一度縛る。
「痛くないかな」
「は、はい。大丈夫です」
 話しかけながら掛けていかないと、痛い部分が出たときにやせ我慢されても困る。
「今度は、前に回しますよ」
「はい」
 バストの上を1周、下を1周。
 そしてもう一度、上を回す。
 脇から縄を通し、きちんと絞る。
 これを忘れると、動いた時に縄のラインが崩れる。
 よし、出来た。
 ブラウスはボタンをはずし、前面をはだけてある。
 ブラジャーのカップの中に手を入れ、まさぐってみる。
「あぁ~~」
 指に乳首が当たる。
 中指と薬指の間に乳首を挟み、刺激を加える。
「こんな感じお好きでしょう、奈津美さん」
「あ、ありがとうございますぅ~」
 今度は、もう片方のカップにも手を入れる。
「う、嬉しいですぅ~」
 暫く刺激を続ける。
「あぁ~~」
 奈津美の艶めかしい声が、口から出る。
「今度は、私の前に跪きなさい」
「はい、AO様」
 奈津美は、ゆっくりと私の前に跪き、そして、私を下から見上げている。
「そうだ。バイブを入れていなかったね」
「バイブをお恵みくださいますか、AO様」
「欲しければ、入れてあげますよ」
「よろしくお願いいたします。奈津美のおマ○コに、バイブをお恵みください」
「わかりました。お入れしましょう」
 少し小ぶりではあるが、跪いた奈津美の後ろに回って、パンティをずらしてバイブをゆっくりと沈めていく。
「あああ、あぁ~」
「スイッチは入れますか」
「お、お願いいたしますぅ~」
「では」
 ブゥーーーーン
 バイブが唸り声を上げた。
「あぁぁぁ~~。いぃ~~、ですぅ~」
 今度は、リモコンのスライドを徐々に上げていく。
「あぁ~ん、いぃ~~」
 奈津美は、縄とバイブに酔い始めたようだ。
 体をクネクネと動かし始める。
「今度は、バストにも飾りをつけてあげよう」
「AO様~、ありがとうございます。どうか、乳首に洗濯バサミの飾りを、お願いいたします」
「良い、おねだりですね」
 ブラジャーを上に上げてバストを丸出しにする。
「ほら、付けるよ」
「ありがとうございます~。あっ、いぃ~」
 片側のバストに、洗濯バサミが付けられた。
 もう片方にも付けていく。
「いかがですか。洗濯バサミの刺激は」
「あぁ~、良いてす~。強い刺激が~~」
「さて、それでは、奈津美さんのたってのお望み、主砲を上のお口に入れましょうか」
「あぁ~、ありがとうございます。AO様のおチ○ポ様。どうか奈津美のお口に、お恵みください」
「では、最初は奈津美さんの舌先で、舐めまわしてみましょう」
「あ、ありがとう、ございますぅ~」
 ジッパーをゆっくりと下げ、主砲を取り出すと、奈津美の顔に近付ける。
「AO様。愛しのおチ○ポ様、お恵みをいただき、ありがとうございます」
 そう言うと、舌を出し、先端をチロチロと舐め始めた。
 そう、この感触がたまらなく良い。
「上手ですね、奈津美さん。とても気持ちいいですよ」
「あ、ありがとうございます。私も、とてもうれしいですぅ~」
「今度は、お口で頬ばってみましょう」
「はい。頂戴いたします」
 そう言うと、主砲を舌に乗せ、そして口に砲身を頬ばった。
 奈津美の眼が、うっとりとしている。
 ゆっくりと頭を前後に動かし始めた。
 口の中は生温かく、とても良い気持ちになれる。
 先端から、少し我慢汁が出ているようだ。
 奈津美は、無心に主砲全体を包むがごとく、しゃぶり続けている。
 舌の回転具合も、なかなかだ。
 普通の男性なら、3分と持たないだろう。
 暫く、舐め続けさせる。
 奈津美の口の中の唾液は、溢れて床面に垂れている。
 私の主砲も、硬度を増してきた。
 これなら、突けるな。
「奈津美さん、今度はバイブの代わりに、私の主砲を入れてみましょうか」
 フェラを止めた奈津美は、主砲を離すと、プルンと主砲が上を向く。
「あ、ありがとうございます。どうか、奈津美のいやらしいおマ○コに、AO様の逞しいおチ○ポ様をお入れください」
「入れるだけでよろしいですか」
「せっかくお入れいただけるのでしたら、どうかおマ○コが壊れるくらいに、突きあげてくださいませ」
「そうですか。では、先ずバイブをはずしましょうね」
「お、お願いいたしますぅ~」
 先ほど入れたバイブのスイッチを切り、そしてゆっくりと引き抜く。
 バイブ全体に、蜜が塗りつけられたような具合になっている。
 少し白いものも付着している。
「だいぶ感じていたようですね、奈津美さん」
「はい、とても気持ちいいですぅ~。でも今度は、AO様のおチ○ポ様で、奈津美を貫いてくださる、もっと気持ちよくなれます。うれしゅうございます」
「では、お望み通り、あちらのテーブルの上に乗ってください」
 奈津美を立たせ、そして体をさえながら部屋の中を移動する。
 そしてテーブルの上に乗せ、足をM字に開脚させる。
「さあ、御挨拶ですね」
「はい。AO様、どうか奈津美のおマ○コに、AO様のおチ○ポ様をお恵みください」
「では、ゆっくりと入れさせていただきましょう」
 ズボンとトランクスをはずし、そして奈津美の両襞を軽く広げ、先端を当てる。
「あぁ~。お願いいたしますぅ~。どうぞ、もっと奥まで~」
 腰をゆっくりと前に進める。
「あぁぁぁぁ~~。いいぃぃぃ~」
 行きどまりまで主砲を押し進めると、秘苑をキュッと締める。
「おっ、なかなか良いですね~」
「私も、AO様に喜んでいただけるように、日々練習いたしております~」
「そうでしたか。日ごろの鍛錬の成果ですね」
「あ、ありがとうございます。あぁ~~」
 そう、ゆっくりと抜き差しを始めたので、声が漏れたようだ。
「それでは、しっかりと感じていただきましょう、奈津美さん」
「ありがとうございます。あぁ~~」
「単調な動きでは、面白くないので、ちょっと動きを変えますよ」
「あぁ~~、あぅ~~ん」
 よし、Y風流秘義の1つでも使うか。
 腰を抱え込んで、動きをリズミカルにしていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 奈津美の声のリズムが、主砲の動きに合わせて変わる。
 心地よい響きだ。
「AO様~。わ、わたし、おかしく、なっちゃいますぅ~。あぁ~~」
 強弱、深浅、直、軟、主砲は、動きを色々変化して奈津美を責めている。
「あぁ~、い、逝きそう、ですーー」
「まだ、まだ」
「だ、だめ~~~、だめですぅ~~」
「まだ、まだ。逝っちゃたら、お仕置きですよ」
「あっ、あっ、あっ、も、も、もぅ~~、もうすぐぅ~~」
 奈津美は、昇り詰めつつあるようだ。
「そろそろ、逝くぞーー」
「お、お願い、い、いたします~。いっぱい、いっぱい、注いで、くださいぃ~」
 よし、主砲発射用意!
 テェー!!
 主砲が炸裂すると同時に、秘園の締まりが急に上がり、奈津美は硬直して、ガクガクとなった。

 奈津美の体を支えている手を緩め、そして秘園から主砲をゆっくりと抜く。
 プルン。

 麻縄を解き、奈津美を横にして休ませ、そして、バスロープをかけた。


 明日も早いな。
<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/357-21abe4a1

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。