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【雪風流・空想日記】 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー①
2012/04/22(Sun)

 前回  奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ②

 
 昨夜は、奈津美に「お恵み」と称して、緊縛S○Xをした。
 日ごろから、腰は鍛えているので、どうということはないが、さすがに5名の研修生にみっちりと色々仕込むと、緊張感もあり少し疲れが出始めているのかもしれない。

 遠くの山並みが、少しずつ明るさを帯びてきた。
「そろそろ起きるか」
 独り言を言いながら、ベットから起き上がる。
 時計は、5時50分。
 空調を弱めてあるが、どうも喉が渇く。
 ベットの脇に置いたミネラルウォーターのボトルを手にして、喉を鳴らしながら、水を飲む。
「ふぅ~、うまい」
 ここのホテルでは、軟水を使っているようだ。

 今朝の浴室当番は、宏美のはずだ。
 先ほどから、ごそごそと浴室を用意している音がする。
 ザーーーー。
 浴室にお湯を張り始めたようだ。
 宏美には、6時になったら呼びに来て良いと伝えてある。
 テレビを点けると、ちょうど天気予報を放送している。
 今日も、晴れるようだ。
「おはようございます、○HKニュース、朝一番です」
 その音声とともに、ドアがノックされた。
 コンコン。
「どうぞ」
 ドアが開き、メイド服姿の宏美が部屋に入ってきた。
 そして、正座をして一礼。
「おはようございます、宏美です」
「表を上げてください」
「朝のシャワーのご用意ができました」
「ありがとう。では、用意しましょうか」
「はい。ではロープをはずさせていただきます」
「頼みます」
 宏美は立ち上がると、私の前に来て跪き、そしてロープのひもを解き始めた。
 再び立ち上がり、そして私の後ろに回り、ロープを脱がせた。
「トランクスは、いかがなさいますか」
「脱がなければ、シャワーが浴びられませんね」
「おっしゃる通りでございます。では、私が外させていただきます。よろしいですか」
「では、お願いしますね」
「かしこまりました」
 宏美は、私の前に回って跪くと、トランクスに手をかけた。
 ゴムを引き、そしてゆっくりとトランクスを下げる。
「AO先生。おチ○ポ様、素敵です」
「そんなに褒めて、どうかしましたか」
「シャワーをお浴びになる前に、私のお口で、おチ○ポ様を磨かせてください」
「ほ~、早速口に咥えたいと」
「はい。どうか先生のおチ○ポ様を、宏美に清めさせてください」
「では、お願いしましょうか」
「ありがとうございます。では、失礼して」
 両手で主砲を大事そうに持ち上げると、先ずは舌先でチロチロと、先端を舐め始めた。
「朝から、良い刺激ですね」
「ありがとうございます」
 少し硬度を増しつつある主砲を大事そうに、宏美が精いっぱい開けた口の中に。
 砲身全体が、宏美の口の中におさめられた。
 口の中で、舌が動きまわる。
「なかなか上手になりましたね」
「ふぐ、ふぐ…」
 言葉は出ないが、目が細められ、褒められたことを喜んでいる。
 宏美のご奉仕は、多少ぎこちなさはあるが、精一杯している様子が良くわかる。
 丁寧なご奉仕に、主砲も満足げに硬度を増している。
「さあ、そろそろ良いでしょう。シャワールームに向かいましょう」
 主砲を口から離した宏美は、少し残念そうだが。
「はい、かしこまりました。私もご用意させていただきます」
 そう言うと、2歩ほど下がり、そしてメイド服を脱ぎ始めた。
「先生。宏美の体、いかがですか」
「良いプロポーションだと思いますよ」
「ありがとうございます。何か、変な気分になってきました」
「ダメですよ。朝から」
「はい。申し訳ございません。では、浴室にご案内いたします」
「はい、お願いします」
 全裸になった宏美は、私の手を引き、浴室へ案内した。
「滑りやすいので、ご注意ください」
「ありがとう」
 浴室に入ると、椅子が置かれている。
「どうぞ、おかけください」
「はい、はい」
 椅子に座ると、宏美がシャワーからお湯を出し、自分の手の甲で、温度を確かめている。
「この位でいかがでしょうか」
「どれどれ」
 私も、手の甲を差し出す。
 軽く、お湯を当てる宏美。
「良いですね、この位で」
「ありがとうございます。では、お流しいたします」
 肩からゆっくりとシャワーを当ててもらう。
 飛び散ったお湯から、湯気が立つ。
 ひと流しすると、今度はボディソープを手にとって泡立て、肩から胸、そして腕などに付けていく。
 そして、もう一度ポンプからソープを手に取り、泡立てると
「では、先生のおチ○ポ様を洗わせていただきます」
「はい、どうぞ」
「失礼いたします」
 泡を両手で大事そうに差し出し、その手で主砲を包む。
 そしてゆっくり、優しく泡を操る。
 硬度はまだ残っているので、洗いやすいはずだ。
「先生のおチ○ポ様、逞しくって、素敵です~」
「そんなに褒めても、だめですよ」
「朝は、おねだり禁止でございましたね」
「そのとおり」
 宏美は立ち上がると、秘園の密林をタオル代わりにして、全身を擦りつけてくる。
 王様気分、というところか。
 腕も股間に挟んで、前後すると、密林がタオルの代わりをする。
「では、シャワーでお流ししいたします」
 肩から、ゆっくりとシャワーが泡を洗い流していく。
「どうぞ、浴槽にお入りください」
「ありがとう」
 そう言うと、宏美は手早く自分の体に付いた泡を流していく。
 私が先に浴槽につかると、泡を流し終えた宏美が
「先生。ご一緒させていただいて、よろしいですか」
「良いですよ」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」
 そう言うと、ゆっくと浴槽を跨いだ。
 そして、私と対面するように、体をゆっくりと沈めてきた。
「先生。腰を上げていただけますか」
「何をするのかね」
「潜望鏡をさせていただけませんか」
「なかなか、積極的ですね」
「ありがとうございます。先ほど、先生のおチ○ポ様を清めさせていただきましたが、もう少し清めさせていただきたくなりまして」
「じゃあ、お願いしましょうか」
「失礼いたします」
 私が腰を浮かせると、宏美の足が背中を支えた。
 水面に、主砲、いや潜望鏡がそそり立つ。
「では、早速頂戴いたします」
 宏美はそう言うと、真上から、ゆっくりと口に潜望鏡を咥えた。
 ゆっくり、口いっぱいに潜望鏡を頬ばる。
 そして、上下に頭を動かし始める。
 せっかくなので、頭を両手で支えると、動きやすそうになった。
「なかなか上手ですよ、宏美さん」
 無心に、口を細めて潜望鏡を咥え、刺激を続ける宏美。
 一度口から離すと、舌を出して唾液を潜望鏡に絡めるようにぺろぺろと動かしている。
「なかなか、良いですね」
 そろそろ良いだろう。
「では、その辺で終わりにしましょう」
「はい。ありがとうございました」

<続く>


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