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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー②
2012/04/23(Mon)

 前回  奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー①


「どうですか。浴槽内で抱っこでもしましょうか」
「よろしいのですか」
「では、その前に、宏美さんのおマ○コの具合を点検いたしましょう。先ずは立って、ヒップをこちらに向けて、秘苑を開いてごらんなさい」
「はい。では失礼いたします」
 ザァーーー。
 浴槽のお湯が波を打って、こぼれる。
 宏美は浴槽の中に立つと、こちらにヒップを向けた。
「では、先生。宏美のおマ○コの御点検をお願いいたします」
「さあ、開いてごらん」
「はい、お願いいたします」
 ヒップを両手で押さえ、そして左右に開く。
 当然理ことながら、秘苑とア○ルも丸見えだ。
「では、先ずは締まり具合を見ましょうかね」
「はい。あん」
 そう、指がクリ○リスに当たったのだ。
 浴槽の中では、分泌物も水に溶けてしまい、わからない。
 クリトリスを軽く押したり、優しくゆっくりと円を描く。
「あぁ~ん。気持ちいいですぅ~、先生」
「だんだんと、気持ち良くなってきたみたいですね」
「あぁ~、入れてほしい~」
「何を入れるのですか」
「意地悪な先生。ご存じのはずですぅ~」
「いや、きちんと言葉にしてもらわないと、勘違いしていては困るかね~。何を入れてほしいのですか」
「先生のお指ぃ~、そ、そしてぇ」
「そして何ですか」
「せ、先生のおチ○ポ様ぁ~、ですぅ~」
「本当は、いきなり先生のおチ○ポが欲しいのじゃないですか」
「で、でも、先生のお指は巧みで~、あぁ~、いいです~」
 会話を続けながらも、クリ○リスへの刺激は休めない。
「では、今度はお望みの指で、中を点検しますよ」
「あぁ~、ありがとうございます~。お願いいたします~」
 広げた襞の奥は、濃いピンク色に色づいている。
 そして、艶めかしく中で動きを繰り返す物が見える。
 中心部に指を当て、そしてゆっくりと沈めていく。
「あ、あ、あ、あっ、あっ、あ~~」
 指が沈められると、その指に纏わりつくように、周辺が絞めてくる。
「あぁーーーー。いぃーーー」
 今度は、スポットの点検だ。
 秘園の中で、指の腹で周辺を探り、そして恥骨あたりを軽く刺激する。
「あ、あーーー」
 よし、異常なし。
 今度は、膣口の裏側た。
 硬く締められている膣口の周りをまさぐり、そして裏側を軽く刺激する。
「あぃーーー。あーーー」
 よし、ここらへんも感度良好だな。
「なかなか、良い具合のようですね、宏美さん」
「あぁーー、あ、ありがとうございます~」
「では、指を抜きますよ」
「せ、先生。ゆ、指は、おしまいですか~」
「そうですよ。今度は私のところへ抱っこして差し上げましょう」
「ありがとうございます~」
 宏美の腰をつかみ、ゆっくりと私に近づける。
 浴槽内で胡坐をしているが、その中心部、主砲、いやここでは潜望鏡。これが、そそり立っている。
 宏美の腰を抱いて、そして胡坐の中心部へヒップを地下つけると、否応なく、潜望鏡が秘園に当たる。
「先生。おチ○ポ様のお恵みをしていただけますか」
「さあ、どうしましょうか」
「是非、お願いいたします。先生のおチ○ポ様で、宏美のおマ○コをご自由に、なさってください」
 宏美が腰を左右に軽く振ると、先端が襞のあたりに当たる。
 宏美は、少し体重を私にかけてくる。
 潜望鏡の先端が、襞を割って、少し侵入したようだ。
「宏美さんは、なかなか大胆ですね~」
「も、申し訳ございません。とても素敵な先生のおチ○ポ様を目の前にして、我慢がてきません」
 今度は、脇から手を伸ばし、宏美のバストを鷲掴みにする。
「あぁ~~。い、いぃ~~ですぅ~」
 そして乳首を摘まみ、軽く引っ張る。
 秘苑に入った潜望鏡の先端に、何かしら、ジュルっとした感触があった。
「宏美さん、おマ○コの奥が感じてますね」
「せ、先生。先生のおチ○ポ様、き、気持ち、いぃ、です~」
「困った生徒さんですね。しかたありませんね」
「先生。申し訳ございません。宏美が、わがままを申しまして」
「では、ゆっくりと立って、そして浴槽に手をつきなさい」
「は、はい」
 結合したまま、浴槽を立上がり、そして宏美をバックの姿勢にさせる。
「では、少しだけですよ。いきますよ」
「あ、ありがとうございます~。あ、あっ、あっ、あーーー」
 腰を前に、ズドンと突き上げる。
「どうしました。まだ、1回動いただけですよ」
「も、もっと、お願いしますぅ~」
「こうですか」
 そう言いながら、少し的を左にして、ズシンと突いてみる。
「あっ、あーーー」
「もう1回しましょうか」
「お、お願いたします。あっ、あっ、あーーー」
 Y風流の入門段階である「乱れ突き」だ。
 嬌声を発しながら、私の潜望鏡に酔いしれる宏美。
 朝から出してしまっては、体が保たないので、適当にしておこう。
「あ、あ、あ、あっ、あっ、あっ、あっ」
 宏美は、そんなことを何も考えず、本能のままに快楽をむさぼっている。
 暫く、宏美の締め付けを下半身で楽しむ。
 リズミカルな動きに、浴槽の湯が、大きく揺れている。
「は、は、は、い、いっ、逝きそうです~、先生。はぁ、はぁ」
「勝手に逝ってはいけません。お仕置きがありますよ」
「が、がまん、で、できませんーーー。あっ、あっ、あっ」
 暫く、歯を食いしばって我慢したようだが、高まる興奮に宏美は流されそうであった。
「だっ、だっ、だっ、だめですぅーーー」
「我慢しなさい」
「だっ、だっ、ダメーーーー」
 そう言うと、全身をのけぞらせ、宏美は硬直した。
 同時に、秘苑の中に入れた潜望鏡の先が、生温かい別の物に包まれた感触を受ける。
 ゆっくりと潜望鏡を引き抜くと、
 バシャッと水滴が飛び散った。
 崩れそうな宏美の体を両手で支えつつ、ゆっくりと浴槽に降ろしていく。
「逝ってしまったようですね。別の時間にお仕置きをしますからね」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 宏美は息も絶え絶えになり、頷くのが精一杯な状態だ。
 このまま浴槽で休ませるわけにもいかないので、浴槽から上がるように促した。
 宏美は、ふらふらとしつつも、私が体を支え、なんとか浴槽を上がり、浴室から外に出した。
 洗面台の前で、へなへなと、座り込んでしまった。
 逝ってしまった後だから、やむを得ないだろう。
「後は良いので、一休みしたら、自室に戻って着替えてください」
「も、申し訳、ありません。逝ってしまいました。はぁ、はぁ、はぁ」
「やむをえませんね。でも、お仕置きはありますから、覚悟しておいてください」
「は、はい。わ、わかりました」
「今朝は、レストランの列には加わらなくていいですよ。その状態では、難しいでしょう」
「あ、ありがとうございます。で、では、失礼いたします」
 そう言うと、よろよろと立ちあがり、タオルで前面を隠しながら服を持つと、一礼して洗面台を後にした。
「私も、一息入れよう」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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