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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 朝のチャイナドレス
2012/04/30(Mon)

 前回 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー②

「AO様、おはようございます」
「あっ、おはようございます、洋子女将。おや、今日はチャイナ服ですね」
 そう、レストランに降りて行ったところで声をかけて来たのは、女将の洋子だ。
 赤のチャイナドレス、両脇から覗くすらりとした足は、魅力的だ。
「はい。今日は中華DAYとして、お食事は中華コースにいたしました。それで、服装も合わせてみましたの」
「素敵ですね~。女将はスタイルもよいので、チャイナ服は別の魅力が引き出していますね」
「ま~、朝からお上手ですね、AO様。お褒めいただき、ありがとうございます」
「では、朝食も、中華ですね」
「はい。少量ですが、簡単なコースにしておりますので、お楽しみください」
「ありがとうございます。楽しみですね」
「どうぞ、ごゆっくり」
 軽く会釈を受けて、レストランに向かう。
 もしかして。
 やはり。
 研修生も全員、チャイナドレスを着用して、レストランの入り口でお出迎えの態勢をとっている。
 宏美には、朝は並ばなくてよいと言っておいたので、来ていない。
 昨日はメイド服の下に、リモコンバイブを入れて、刺激に耐える訓練をした。
「おはようございます、AO様」
「おはようございます、奈津美さん。今日は、研修生を1人ずつ点検をいたしましょう」
「はい、よろしくお願いいたします。少し苦痛系のこともしなくてはならないと思いましたので、今朝は、全員、あそこの襞に洗濯バサミを付けさせています」
「そうでしたか。それで、みなさんは歯を食いしばるような表情なのですね」
「それでは、一美さんから先生にお見せして」
「は、はい」
 赤のチャイナドレスの一美が列から一歩前に出た。
「せ、先生。おはようございます」
「一美さん、おはようございます」
「一美のおマ○コに付けた洗濯バサミ、どうか御点検ください」
「では、点検いたしましょう」
「お、お願いいたします」
 そういうと、一美はチャイナドレスをゆっくりと持ち上げる。
 もちろんノーパン。
「ご、ご覧ください~」
 そして一美は、洗濯バサミに摘ままれた秘苑を晒した。
「自分で付けたのですか」
「は、はい…」
「洗濯バサミを左右に開いて」
「は、はい」
 一美の秘苑を覗き込むと、さすがに恥ずかしいらしく、目をつぶり、顔を伏せている。
 秘園の中心部は、ヌルヌルとしており、ホールの明かりにテラテラと光っている。
「もう、濡らしているのですか、一美さん」
「は、はい。せ、洗濯バサミで濡れてしまいました」
「では、クリちゃんを剥いて見せてください」
「は、はい」
 ポケットから、洗濯バサミを取り出して、カチカチと動かしてみる。
「どうですか。これをクリちゃんに飾り付けてあげましょうか」
「は、はい。ありがとうございます」
 洗濯バサミの先端を開いて、そしてゆっくりと秘苑に近付けていく。
 そして、木の感触を感じさせる。
「あぁ~~」
「ほら、付けますよ」
「は、はい」
 クリ○リスを挟みつける。
「あっーーー。いっ」
「暫く、我慢しなさい。べとべとになっていたのでお仕置きですよ」
「あ、ありがとう、ご、ございますー」
「奈津美さん、2分ほど経ったら、全部はずしてあげてください」
「かしこまりました、AO様」
「次は、菜穂子さんですね」
「はい。お願いいたします」
 白のチャイナドレスの菜穂子が、一歩前に出る。
「どうか、御点検よろしくお願いいたします」
 軽く足を開いて、そしてチャイナドレスを持ち上げる。
 チリン、チリン。
「おや、鈴を付けているのですね」
「は、はい」
「では、左右に広げてください」
「は、はい。どうぞ、お願いいたします」
 ゆっくりと手で洗濯バサミを摘まむと、左右に広げた。
「菜穂子さんも、ベトベトですね」
「も、申し訳ございません」
「奥を探索してみましょうか。腰を突き出して」
「せ、先生。な、菜穂子のおマ○コに、お、お指をお願い、いたします~」
 洗濯バサミで左右に広げられた秘苑に、ゆっくりと指を沈めていく。
「あっ、あっ、あっ、あーー」
 そして抜き差しを軽くすると、クチュクチュと、いやらしい音が響く。
 菜穂子はブルブルと震え出した。
「ほら、いやらしい菜穂子さんのおマ○コは、チリンチリン、グチュグチュといやらしい合唱をしていますよ」
「お、おっしゃらないで、ください。あ~~」
「今度は、鈴の音色を楽しもうかな」
 洗濯バサミを摘まんでいる手をはずさせて、人差し指で、洗濯バサミを左右に当ててみる。
 チリン、チリン、チリン。
「いい音ですね~」
 しばし、鈴の音を楽しむ。
「さあ、洗濯バサミをはずして、暫く休みなさい」
「あ、ありがとうございます」
「次は、由美さんですね」
「は、はい。由美の御点検をお願いいたします」
 一歩前に出る紫のチャイナ服。
 そして、前に垂れている布を丸めながら持ち上げていく。
「い、いかがでしょうか」
「おや、プラスチックの洗濯バサミですね。少しきついでしょう」
「で、でも、こちらの方が喜んでいただけるかと」
「良い心がけです、由美さん。ではね少し引っ張りますよ」
「は、はい。お、お願いいたします」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして洗濯バサミを摘まんで、軽く引っ張る。
「うっ…」
「痛いでしょう。でも、その割には、奥から蜜があふれていますよ」
「は、は、はい。ゆ、由美は、痛いのに、マ○汁を流してしまう、悪い娘です」
「そう、いけない娘なのですね」
「は、はい」
「では、お仕置きに、このまま引っ張って、洗濯バサミをはずしますよ」
「え、えっーーー。お、お願いいたします」
「良い覚悟です。では、引っ張りますよ」
「お、お願いいたします」
 そのまま引っ張っては、後の研修に差し支えるので、そのまま引っ張るふりをしつつ、少し摘まむことで、バネを弱めて引く。
「ほら、引っ張りますよ~」
「は、はいーーっ」
 少し襞が伸びた程度で、スッと外す。
 ほっとした由美の顔を見上げてみる。
 頬が火照って、恥ずかしそうだ。
 そう、恥じらいがなくなっては、隷嬢でなくなっていまう。
「もう片方も引っ張りますよ」
「は、はい。うぅぅーー。が、我慢します~」
「ほ~ら、いやらしいヒダヒダが、伸びちゃいますよ~」
「のばされちゃうぅーー」
 と、いいつも、感じているようだ。
 ここでも、スッと洗濯バサミをはずす。
「では、外れましたので、下がって休んでください」
「あ、ありがとうございます」
 礼をしつつ、一歩下がって、元の列に戻る。
「最後は、みずきさんですね」
「は、はい。みずきの御点検、お願いいたします」
 ピンクのチャイナ服が一歩前に出る。
「さて、あなたには、腰を振りながら、鈴の音を演奏していただきましょうか」
「は、はい。先生、こんな感じでよろしいですか」
 みずきは、腰をくねらせながら、鈴の音を立てている。
「ほら、鈴の付いているところが見えませんよ」
「も、申し訳ございません。ただいま」
 そう言いながら、前面を捲り上げる。
 少しガニ股になりながらも、一生懸命に腰をくねらせ、回し、鈴の音を出そうと一生懸命になっている。
「大分、リズムが取れるようになりましたね。また、練習をしておいてください」
「あ、ありがとうございます」
「では、下がってください」
「はい」
 みずきも、元の列に戻る。
「では、みなさん、洗濯バサミは外しましたか」
「はい」
 4人の揃った返事がある。
「結構です。では、各自、食事に入ってください」
「ありがとうございます」
 4人が一斉に礼をする。
「さて、奈津美さん、レストランに入りましょうか」
「はい。ご一緒させていただきます」
 4人の研修生の前を、緩やかにレストランの奥へと進む。
「今日は、中華のコースだそうですね」
「はい。朝は、お腹に優しいように、中華粥をメインにしたコースと伺っています」
「楽しみですね。参りましょう」
「はい」
 さて、朝食を楽しむとするか。
<続く>


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