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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 マイバイブに連打
2012/05/03(Thu)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 マイバイブ


「AO様、どうぞこれを」
「ありがとう」
 渡されたのは、九条鞭だ。
 革は、きちんと鞣めしてある高級品。
「今日は、少し苦痛系を体験してもらいます」
「あぁーーーん」
「うぅーーん」
 全員妖しい声で悶えているので、聞いているのかどうかわからない。
 5人とも、マイバイブに感じ入っている。
「では、行きますよ~」
 宏美の後ろ布を捲り上げ、ヒップを露出させる。
「行くよー」
 最初に、鞭の先で、ヒップを撫でる。
 そして、ゆっくりと持ち上げ、振り下ろす。
 ビシッ!
 右の臀部に命中。
「あん。あ~~」
「もうひとつ。それ」
 ビシッ!
 今度は、左臀部に命中。
「うっ」
 宏美の体が、感電したように瞬間的に動く。
 よし、もう一度。
「それっ」
 ビシッ!ビシッ!
 左右、臀部に連打。
「あっ、うん!」
 鞭の痛みも快感になれば、それでよい。
「最初はお試しだから、この位にしよう。次は、由美さん」
「あぁ~~ん。お、おねがいしますぅ~」
「良い挨拶ですね。そう言われると、ご主人様は喜びますよ」
「あ、ありがとうございますぅ~」
「では、行きますよっ。それっ!」
 ビシッ!
「あっ」
 鞭の責めをこらえるように、口を噛みしめている。
「それっ」
 ビシッ!
「あっ」
「連打するよ。それっ!」
 ビシッ!ビシッ!
「あっ、あっ!」
 こうして、菜穂子、一美、みずきに、鞭の洗礼を浴びせていく。
「奈津美さんも、手伝ってください」
「はい。かしこまりました」
「痕をあまり残したくないので、軽めに願います」
「かしこまりました。では」
 そう言いながら、私よりもきれいな鞭さばきを見せる奈津美。
 隷嬢とは思えないような、すばらしい振り下ろし振りだ。
「奈津美さん、上手ですね」
 鞭を持つ奈津美に声掛けする。
「いえいえ、まだまだ初心者ですから。それっ」
「あっーー」
 研修生の嬌声と鞭の音が交互に混ざり合い、雰囲気も含め、すばらしい光景になっている。
「そろそろ、良いでしょう。一度休ませてあげましょうか」
「そう、いたしましょう」
「では、スイッチを切って行きましょう」
「はい。お手伝いいたします」
 順番にリモコンのスイッチを止め、そしてマイバイブを抜き、研修医背をその場に寝かせていく。
 マイバイブに絡みついた、マ○汁、人それぞれ。
 秘苑から、白い液を垂らしている娘もいる。
 相当、感じたようだ。
「ここで暫く休ませたら、一度休憩に入ります。再開は午後2時にしましょう」
「かしこまりました」
「では、奈津美さん、みなさんを部屋に戻して、少し休ませてください」
「かしこまりました」
「あと、今日はそんなに赤くなっていないので、せいぜいヒリヒリする程度だと思います」
「たぶん、大丈夫だと思います」
「念のため、消毒綿で清拭してから、保湿クリームをつけるよう指示しておいてください」
「わかりました」
「では、お願いします」
 
<続く>

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