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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 レースクィーン
2012/05/15(Tue)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 奈津美のマッサージ


 6Fの研修室に赴くと、5名のレースクイーンが、全員パラソルを広げて、整列していた。
「先生。よろしくお願いいたします」
「みなさん、きちんと着こなしてますね。なかなか素敵ですよ」
 レースクイーンは、水着に近い服装、またミニスカートタイプのものもある。
 そして、一段と高いハイヒール。
 何と言っても、ストッキングがキラキラと光る素材で、妖しい雰囲気を醸し出している。
「さあ、では、1人ずつきちんと着装しているか、点検します。最初は、宏美さんから」
「はい。お願いいたします」
 一歩前に出る宏美。
「では、後ろを向いてください」
「はい」
 姿勢を維持しながら、背中を見せる宏美。
 アンダーを履いているので、ヒップもきちんと締まって見える。
「軽く刺激しますよ」
「はい」
 パシッ!
「ひっ」
 平手で軽くヒップを叩く。
「声を出してはいけません。我慢、我慢」
「はい」
「もう一度」
 パシッ!
「今度は、堪えましたね」
「はい」
「では、バストの点検をします。背中から手を入れますよ」
「はい。お願いいたします」
 スポーツブラをしているので、バストも少し締め気味だ。
 て手を脇から入れ、スポーツブラを乗り越えて、バスト全体に手を当てる。
 指が乳首に当たる。
「あ~ん」
「おやおや、もう感じしまいましたか」
「い、いえ。先端が、感じやすいので」
「そうですか」
 そう言いながら、バスト全体を揉みつつ、乳首を刺激する。
「あ~~ん。気持ちよくなっちゃいますぅ~」
「もう、感じているのですか」
「変な感じです」
 バストを揉んでいる手を抜くき、椅子に座るように促す。
「では、パラソルを畳んで、そちらの椅子に座ってください」
「はい」
「パラソルをこちらに。奈津美さん、ロープを」
「はい。こちらでよろしいですか」
「宏美さん、パラソルを使って、縛りますので、痛かったら言ってください」
 両膝の裏にパラソルを通し、それを固定し、さらにパラソルの左右から伸びたロープを椅子の後ろに固定する。
 そうすることで、腰が突き出され、布があるものの、秘苑を突き出すこととなる。
 さらに、パラソルに固定しているので、足を閉じることはできない。
「手も、固定しておきましょう」
 椅子の肘に、手を縛りつける。
「恥ずかしいですぅ~」
「そう、その恥ずかしがる姿が良いのではありませんか。まだ責めていませんよ」
「なんか、変な気分です」
「まあ、暫く待ってください。では、次に由美さん」
「はい」
 由美が一歩前に出る。
「では、コスチュームの秘苑への食い込み具合を調べます。前に出て」
「はい」
 由美の前にしゃがみ、そして秘苑の付近を、人差し指で撫でてみる。
「あぁ~ん」
「少し、足を開いて」
「は、はい」
 ビキニタイプのコスチュームは、しっかりと秘苑を包んでいる。
 コスチュームで締めているものの、秘苑の盛り上がりは隠しようがない。
「なかなか、いいですね~」
「服の上から触られると、また別の刺激。なんか、変な感じです」
「いや、これでいいんですよ。おっと、密林の一部が、コスチュームから飛び出していますよ」
「えっ。恥ずかしい…」
「お手入れは、きちんとしているのですか」
「は、はい。先ほども注意したのですが」
「ほら、1本飛び出していますね。引っ張りますよ」
「は、はい。うっ」
 コスチュームから飛び出した、黒い1本の毛を引き抜いた。
「ほら、出ていたでしょう」
 そう言いながら、由美の顔に抜いた毛を近づける。
「も、申し訳ございません」
 恥ずかしさに耐えかねて、顔をそらす由美。
「では、後ろを向いてください」
「はい」
 パシッ!
「あん」
 パシッ!
「あん」
「少し、お仕置きいたしましょうね。パラソルをたたんで、置いてください。そしてこちらにヒップを向けて」
「はい」
 パラソルを畳み足元に置くと、ヒップをこちらに突き出した。
「お願いいたします、お仕置きを」
「では、少しだけですが」
 パシッ!パシッ!パシッ!
「この位にしておきましょう。では、宏美さんと同じように緊縛しますので、そちらの椅子へ」
「ありがとうございました。では、座らせていただきます」
 今度は、手を先に肘に縛りつけ、さらにパラソルを使って足を縛り、そして持ち上げた。
「では、次は菜穂子さん」
「はい。お願いいたします」
 菜穂子のコスチュームは、バストが強調されているものだ。
「では、バストから点検しますね」
「はい、お願いします」
 菜穂子の横に立って、そしてバストに手を差し込んでみる。
「あぁん」
 バスト全体を揉んでいくと、乳首がピンピンとしてくるのがわかる。
 乳首を、軽く摘まんでみる。
「あぁ~。気持ちいいです~」
「感じてますね、菜穂子さん」
「気持ちいいですぅ」
「では、椅子に座ってください」
 菜穂子も前の2人と同じように、椅子に固定する。
 そして次は、一美、みずきの点検をしてから、椅子に固定する。

 これで5人のレースクイーンが、パラソルを使った縛りで、布に包まれた秘苑を突き出す姿に固定された。
 5人ともに、秘苑を包む布の部分は、ホックがついている。
「さて、せっかく開脚姿にしたから、秘園の快楽責めをしてみよう。奈津美さん、全員のホックを外してください」
「はい」
 みずき、一美、菜穂子、由美、そして宏美のコスチュームのホックがはずされた。
「では、ストッキングにフェアリーを入れてください」
「はい」
 ホックが外された5人ともに、アンダーコートを履いているので、フェアリーがストッキングの中の、ちょうど一番感じる部分に入れられた。
「全員、入りました」
「では、スイッチを入れましょう」
 手元には、5本のフェアリーを一度に操作できるリモコンがある。
 5つ全部を同時に動かしていく。
 ブィーーーン。
 ブィーーーン。
「あぁ~~」
「あぁ~ん」
 5人が、それぞれに感じた声を上げていく。
「では、少しずつランダムに動かしてみましょう」
 ウィー、ウィーーン。
 ウィーーーン、ウィン、ウィン、ウィーーン。
「あっ、あぁぁ~~」
「あ、いぃ~~」
 5人が、それぞれの声を上げているのを見るのも、また良いものだ。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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2012/05/15 03:57  まとめwoネタ速neo
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