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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 ご褒美
2012/05/16(Wed)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 レースクィーン


 レースクィーンのコスプレに、椅子、そしてパラソルを使っての開脚緊縛。
 さらに、フェアリー(小型電マ)を秘苑に当てられ、あえぎ続ける研修生たち。


「よし、一番艶っぽい声で啼いた娘に、ご褒美を上げましょうかね~」
「どんな、ご褒美ですか」
と、奈津美が問いかける。
「それは、これからのお楽しみということで」
「あぁぁ~~、あん、あん、あぁーー」
 そのような中で、ひと際良い声で鳴いている娘に気づく。
「おやおや、なかなか良い声を出していますね~」
「はい、菜穂子さんですね」
「どれどれ」
 そう言いながら、菜穂子の股間を覗き込む。
 アンダーコートに軽くシミがでいる。
 そして、5人全員の股間に当てられたフェアリーを、更に弱から「中」に強める。
「あぁーーー」
「あぁーん、いぃーー」
「みなさん、なかなか良い声ですね」
「だいぶ素直に、感じる声を出すようになってきました」
「そうそう、それでないと。ただ、羞恥心を失ってしまっては、単なる色狂いのオバサンと同じです。つつましやかに、噛み殺すような声を出す娘が一番でしょうね」
「あーーん。あっ、あーーー」
 これは、みずきだ。
「なかなか、みずきさんも良いですね」
「はい」
「さてと、あと5分ぐらいこのままにしてみましょうか。その間に、バストの点検もしておきましょう」
 そう言いながら、フェアリーで感じている5人のバスト、そう乳首をいじめてみようと思う。

 みずきの背後に回り、そしてバストに手を滑り込ませる。
 乳首も、感じているようで勃っている。
 軽く摘まむと、悩ましい声が。
「あーーー」
 よしよし、なかなか良い感じだ。

 次は、一美。
 元々、バストが多少かための彼女は、揉みがいがある。
 みずきよりも、少し強めにバストをもみほぐす。
「あぁーーん」
 アンダーコートも、しっかりシミを広げている。

 そして、菜穂子。
 彼女は、肌がきめ細やかな感じで、手を滑り込ませると、他の4人とは肌感が違う。
 多少、バストは柔らか目だ。
「あ~ん、気持ちいいですぅ~」
 バストをもみほぐすと、おねだりがある。
「え、AO先生、ち、乳首を、摘まんで、くださいぃ~」
「よしよし」
 そう言いながら、乳首を転がして、そして少しねじってみる。
「あーー。い、いぃですぅ~」

 今度は、由美、一番バストが硬い、貫通後3日目の娘。
「あぁーーー」
 感じ方、表現はまだ初々しい感じだが、波寄せる快楽に体が素直に反応している。
 アンダーコートのシミも、徐々に広がっている。

 最後に宏美。
 初日にオナニーショウをしただけあって、肝が座っている。
 刺激に対して素直だ。
「あぁ~ん、あん、あぁ~~」
 バストは柔らかめだが、乳首が小さい分、敏感だ。
 口から洩れる言葉も、艶っぽさではトップクラスと言って良いだろう。

「いかがてすか、AO様、どなたにご褒美を」
「そうですね~。みなさん、それぞれ素晴らしいのですが、ここは由美さんにしましょう」
「はい。ではご用意は」
「例の、2号のパックを使いましょう」
「かしこまりました」
 奈津美は、部屋の隅に置いてある6つのバックのうち、②と書かれたポーチを持ってきた。
「さて」
 手元にパックを置き、由美の前に立ち、フェアリーをはずす。
「せ、先生。か、感じ方が、足りませんでしたでしょうか」
「いえいえ。なかなか感じていたので、ご褒美です」
「ご、ご褒美」
「そうです。では」
 そう言いながら、ストッキングの中心部を引っ張る。
 ビリッ!
「あっ、や、破けました」
「そう。ご褒美をこちらに差し上げようと思いましてね」
 そしてストッキングをさらに引っ張り、アンダーコートを露出させる。
 そして、シミだけらけのアンダーコートを上にずらす。
「あっ、恥ずかしい」
「ほら、丸出しですよ、由美さん。ここは、何と言いましたかね」
「は、はい。ゆ、由美の、お、おマ○コですぅ」
「そう、由美さんの、ベトベトのおマ○コですね」
「は、はい。い、いやらしい汁を垂らした、ゆ、由美の、お、おマ○コ…」
 声が消え入りそうな感じだ。
「さて、奥までしっかり広げて差し上げましょう」
 ②のポーチから、ひもの付いた洗濯バサミを取り出し、襞に付ける。
「うっ…」
「我慢しなさい」
「は、はい」
 もう片方の襞にも洗濯バサミを付ける。
 そして左右に引き、くるぶしにひもを固定させる。
「ほ~ら、由美さんの、いやらしい汁を垂らしたおマ○コの、奥まで丸見えですよ~」
「は、はずかしい…」
「では、ご褒美のフェアリーの直付けをしてあげましょう」
 外したフェアリーを手に取り、そしてクリ○リスに近付けていく。
「ほーーら、クリちゃんを剥いてからっと」
 指で、クリ○リスを覆う皮を剥き、そしてフェアリーを徐々に近づけていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーーーー」
 いきなり、声が大きくなる由美。
「どうですか、感じるでしょう」
 広げられた秘苑からは、透明な液が滴っている。
「ど、どうにか、なっちゃうーー。あーーーー」
「逝っちゃうんですか。我慢してください」
「だ、だ、だめ、だめです。い、いっ、いっ、いっ、逝っちゃうーーー」
 1分も感じないうちに、体をのけぞらせると、秘苑から、ピッと水滴が飛び出した。
 そして、体をガクガクと震わせて、上り詰めてしまった。
「ご褒美で、逝ってしまいましたね~」
 フェアリーを外し、そして洗濯バサミを襞から取った。
「マ○汁が止まりませんので、蓋をしておきましょう」
 そう言いながら、バイブをずぶりと秘苑に押し込んでいく。
「落さないように締めていてください」
 既に一度逝ってしまった由美は、頷くものの、言葉が出ないようだ。

「あっ、あっ、あーーーー」
 今度は、菜穂子がフェアリーだけで逝ってしまったようだ。
 がっくりとなる菜穂子、アンダーコートのシミは、全体に広がっている。
「おやおや、菜穂子さん、逝ってしまいましたね。逝く前には、主様にお断りしないといけないはずですよね」
「せぃ、ぜぃ、ぜぃ。す、すみません。あ、あまりに、刺激的で、す、すいません」
「後でお仕置きがありますよ」
「は、はい。お、お受けいたしますぅ」

「いっ、いっ、いっ、逝きますぅーーーー」
 今度は、宏美、そしてみずき。
 最後にフェアリーに感じて、シミを作りながら一美が逝った。

「一度、緊縛を解いてから休憩させましょう」
 ぐったりとしている5名の縛りを次々に解き、そして暫く休ませることにする。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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