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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修3日目 淫書のお手本
2012/06/16(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 浴衣姿で

「では、奈津美さんこちらに」
「はい」
 奈津美は紺のビジネススーツ姿だが、私の前に進むと
「失礼いたします」
 私に微笑みながら、スカートの内側に手を入れて、パンティとストッキングをゆっくりと同時に降ろ始める。
 そして、靴を脱いで、下着をすべて外した。
 さらに、スカートをもう一度持ち上げると、
「AO様。先ずは、奈津美のいやらしい秘苑の茂みを御点検ください」
「そうですね。筆がきちんと掴むことができるか、見てみましょう」
「どうぞ、お願いいたします」
 奈津美の茂みを、さわさわと手全体で撫で回す。
 さすがに、奈津美はきちんと茂みの手入れもしてあるようで、きれいなデルタ地帯だ。
 そして、茂みをかき分けようとすると、自然に両足を開いた。
 これで、確認がしやすくなった。
 先ずは人差し指の腹で、クリ○リスを覆う皮膚の上から、軽くコリコリと確認をする。
「うぅ~ん」
 妖しい声が漏れ始めた。
 今度は皮膚を持ち上げて、核心部分を露出させる。
 そして、ゆっくりと撫で上げる。
「あぁ~~」
 早くも感じ始めたようだ。
 スカートの裾を持つ手に、力が入り、ギュッと握りしめている。
 そして指の腹の刺激にたまりかねた様に、秘苑が潤い始めている。
「おやおや、奈津美さんの秘苑から涎が垂れ始めましたよ」
「AOさまぁ~、はずかしいですぅ~」
「筆をスムーズに装着するための準備です。恥ずかしがってはいけません」
「あぁぁ、し、失礼いたしました~」
「そろそろ大丈夫ですね。筆の装着をいたしましょう」
「よ、よろしくお願いいたします」
 用意した筆の軸は、各人に合わせたものとなっている。
 当然、文具店などで売っているものではなく、軸の部分は男性の主砲を模した物となっている。
「では、奈津美さん用の筆を装着しますね」
「は、はい、お願いいたします」
 軽く湿った秘苑を指で軽く襞を広げると、その中心部にゆっくりと特製の筆の軸をあてがう。
「入りますよ」
「お、お願いいたします」
 少しずつ力を入れると、筆が秘苑にゆっくりと沈んでいく。
「あ、あぁぁぁ~」
 さすがに、声もいいな。
 筆先から15センチくらい残した状態で、軸はすっぽりと奈津美の秘苑に納まった。
「どうですか、こちらの筆は」
「と、とってもいい気持ちです」
「良い筆耕ができそうですね」
「い、一生懸命、やらせていただきます」
「それでは、あちらに書初め用の長い用紙を用意しましたので、お願いいたします」
 奈津美は、筆を秘苑に沈めたまま、カニ歩きのようになりながらも、紙の脇まで進む。
「最初に、墨を付けます」
「お願いいたします」
 紙の脇の置いた、大きめの墨つぼにまたがった。
 そしてゆっくりと腰を沈め、筆先に墨をつける。
 墨が垂れないように、つぼから筆を上げると、暫く滴りが止むのを待つ。
 ほとんど垂れないようになると、
「で、では、始めさせていただきます」
「何と書くのかな」
「書きあげてからご覧いただければと」
「お願いします」
 奈津美は、紙の上に跨ると、ゆっくりと腰を沈め、そして器用に腰を動かしながら、筆を運び始めた。
 研修生は、奈津美の動きと運ばれる筆の動きに集中している。
 最後の一字が書きあがると、立ち上がった。
「書きあげました。筆をはずしてもよろしいですか」
「ありがとうございました。筆は外して結構です。では、拝見しましょうか」
 そこに書かれていた文字は、
【御主人様命】
「なかなか素晴らしい筆と腰運びでしたが、出来栄えも素晴らしいですね。さすが奈津美さんです」
 研修生も集まって、書かれた文字に見入って、頷く娘もいる。
 奈津美は、手で書く字も奇麗だが、こちらも相当のものだ。

「では、みなさんも用意をしましょう」
「はい」
「そうですね~。補習もありですが、一番上手にかけた方には、後でご褒美を出しましょう。頑張ってくださいね」
「はい」
「書いていただく字は、初めての方もいらっしゃると思いますので、簡単なものにします。お題はこちらです」
 ホワイトボードに、ひらがなを書く。
【おち○ぽ】
【い○らん】
「どちらでも好きな方を書いていただければ結構です」
「あら~、どうしましょう」
 研修生は、お互いに選択に迷っている。
「おしゃべりはそこまで。自分でどちらか、好きな方を選べばよいのです。では、こちらに並んでください」
「はい」
「それでは、筆を装着します。最初は、みずきさん」
「はい、お願いいたします」
 そう言うと、みずきは一歩前に出て、足を開いた。
<続く>

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