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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修3日目 由美へのご褒美①
2012/06/30(Sat)

 前回  奉仕の宿 研修3日目 和室の潮吹き


 今日の夕食は、なかなか趣向が凝らされていて、面白く、また厳選された料理に舌づつみを打った。
「さて、少し休むか」
 ソファに、腰掛けて横になろうとした。
 ふと見ると、机の上の電話が点滅している。
「はい、AOですが」
「夜分恐れ入ります。富嶽でございます」
「これはこれは、富嶽さん」
「AO様、いかがでしょうか。研修の進み具合は」
「ええ、大分進んだところです。5名とも、なかなかですね。脱落はありません」
「それは良かった。なにせ、あと2日しかないので、ここで1人でも脱落してしまうと、困りますので」
「ご心配なく。研修生のみなさんは、みんな謙虚でもあり、また研修には積極的です」
「安心いたしました。それでは、引き続き、よろしくお願いいたします」
「わかりました」
「あっ、それと、秘書の渡辺ですが」
「何かありましたか」
「いえいえ、渡辺は、SMについては、1日と待ちきれない女なので、AO様もご苦労されているのではないかと」
「まあ、その辺は適当にさせてもらっています。従順ですし、また積極的な提案、何よりも、よく気が付くので、大変助かっています」
「以前、御存じの大道寺役員のところへ、一時、仕事に行かせたことがありますが、1週間派遣したところ、腰がフラフラになって戻って来たことがありました」
「そうでしたか。まあ、大道寺も、あの主砲を自分でも持て余しているようですから、三度の食事ぐらいに責めまくったのでしょう」
「そうかもしれません。それで、戻ってから3日ほど休ませました。ははは」
「本人は、大道寺の話は、積極的には話そうとはしません」
「あなたの目の前で、それは話さないでしょう。でも、女性は、子宮で物事を考えると言いますので、肉弾戦となるとわかりません」
「そうでしたね~」
「では、あと2日、どうぞよろしくお願いいたします」
「はい、ではまた」
 挨拶して、電話を切った。
 富嶽氏には、奈津美から詳細な報告が届いているはずだが、自分のことは、書いていないのかな。

 ソファに座り、テレビを点けて、ニュースを見る。
 相変わらず、国会のことやら、この夏は電力不足だの、あまり面白くない。
 暫く、何気にテレビを見続ける。

 コンコン!
 ドアがノックされた。
「はい」
 振り向くと、ドアが開き、奈津美と由美が立っている。
「AO様、由美さんをご案内しました」
「ありがとう、奈津美さん。由美さん、どうぞこちらに」
「失礼いたします」
 2人は、ソファに移動する。
「さあ、2人とも座って」
「はい」
「先ほどは、楽しい食事でしたね。ありがとう」
「いえ、こちらこそ御一緒させていただき、ありがとうございました。とても美味しいお料理、そして楽しい時間でした」
「喜んでいただけて、嬉しいですね」
「ありがとうございました」
 そう言いながら、由美はぺこりと頭を下げた。
 今日の服装は、白のブラウス、淡いピンクのOL服を着用させた。
 なかなかに似合っている。
「さて、では、由美さん。書道、いや淫書の優秀作品に対するご褒美を、これから差し上げましょう」
「えっ、食事だけでなく、まだ他にも何かいただけるんですか」
「ええ。これから差し上げましょう。奈津美さんも手伝ってくださいね」
「はい。かしこまりました」
「では、奈津美さんは用意をお願いします」
「はい」
 そう言うと、奈津美はソファを立った。
「あの、ご褒美って、何かいただけるんですか」
「先ほど、研修であなたが言っていたこと、覚えていますか」
「は、はい」
「どのようなことを、言っていましたかね」
「はい。その、天井から片足立ちで吊っていただきたい、と申しました」
「そうでしたね。緊縛して、天井から片足立ちで吊ってほしいと言っていましたね。吊った後は」
「は、はい。極太のおチ○ポ様で突いていただきたいと、申しました」
「その極太のおチ○ポで、どこを突いて欲しいか、聞いていませんでした」
「は、はい」
「それは、どこですか」
「ゆ、由美のおマ○コ、です」
「どんなふうになっている、おマ○コですか」
「は、はい。う、嬉しくて、その、いやらしい汁を垂らしている、お、おマ○コ、です」
「では、このご褒美も、研修の一環ですので、早速希望される内容を実践いたしましょう」
「ほ、本当ですか。ありがとうございます」
「では、最初に、由美さんが、私をその気にしなくてはなりません」
「はい、では、始めさせていただきます」
 由美は、ソファーから立つと、ソファーの横に正座して、挨拶を始めた。
「先生。本日は由美に、ご褒美をいただけるとのこと、大変ありがとうございます。どうぞ、よろしくご調教のほど、お願い申し上げます」
 一気に言い終えると、三つ指を突いて、ひれ伏した。
 少し時間を開ける。
「では、表を上げてください」
「はい」
「では、立ちあがって」
「はい」
 由美は言われたとおり立ちあがると、制服を整えてから、手を前で組み、もう一度礼をした。
「先生。ご褒美をいただく前に、先生に熱いご指導をいただきたいので、拙い仕草ですが、由美をご披露申します」
「そうですか。では、どうぞ」
「はい、先ずは由美の今宵の下着を、是非ご覧ください」
 そう言うと、ゆっくりとスカートの端を摘まみ、持ち上げた。
 由美のパンストに包まれた下半身が、露出した。
「先生。今日の由美は、セシールの淡いクリーム色のパンティにいたしました」
「ストッキング越しだと、少し艶めかしい感じもしますね」
「ありがとうございます。今度は、パンストを降ろしますので、是非直にご覧ください」
 スカートを一度下げると、今度は脇から手を入れて、パンストを丸めながら、膝まで降ろした。
「もう一度、スカートを持ち上げさせていただきますので、どうか、ご覧になってください」
 そう言うと、ゆっくりとスカートが持ち上げられた。
 目の前に、セシールのパンティが、飛び込んでくる。
 なかなか大人しい色合いだ。
「先生。いかがでしょうか。由美は、このレースの部分が気に入っております」
「なるほど、良いでデザインですね」
「このレース模様が、気に入って購入しました。また、真ん中に小さなリボンが付いております。これも気に入っております」
「なるほど」
「では、先生。今度はパンティを下げさせていただきますので、どうか、由美のおマ○コを先生の指でお確かめください」
 もう一度スカート元に戻し、そして脇から手を入れると、先ほど説明したパンティを膝まで降ろす。
「では、ご覧ください」
 スカートがもちあげられると、健康そうな密林が目に飛び込んでくる。
「密林は、お手入れしていますか」
「はい。以前にご指導いただいたとおりに、毛並みを揃えております」
「では、確かめましょう。こちらへ」
「はい。よろしくお願いいたします」
 そのままの姿勢で、よちよちと私の前に来た。
「お願いいたします。由美のおマ○コをどうか、お確かめください」
「では、失礼いたしますよ」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして密林を軽く撫で回す。
 由美は、恥ずかしさを隠すように、口をしっかりと噛みしめている。
「ふあふあしていて、きれいに手入れされてますね」
「ありがとうございます」
「こちらは、どうでしょう」
 秘苑は、硬く閉ざされているので、合わせ目を人差し指で、ゆっくり、そして軽く前後に撫でてみる。
「あぁ~ん」
 やっと、いい声が出たな。
「まだ、お汁は出てきませんね」
「は、はい。で、でも、そのおマ○コの中が、熱く…、なってきました。あぁ~」
「そうですか」
 今度は、クリ○リス辺りを覆っている部分を、指先でつつく。
「あん」
 由美は、声を出しながらも、目をつぶり、すっかりとその気になってきている。
「今度は、クリちゃんを向いてみましょうかね~」
「は、はい。お、お願いいたします。あっ」
 そう、クリ○リスを覆う皮膚を上に持ち上げると、小さな淡いピンク色の突起が、飛び出した。
「ここがいいんですよね」
「は、はい。クリちゃん、気持ちいいですぅ~。あ~~」
 今度は、指の腹で、クリトリスをいじめてみる。
「あぁ~、あぁん、き、気持ちいいですぅ~、先生~」
 少し由美が腰を引き始めた。
「由美さん、腰が引けてますよ。前に出して」
「は、はい。申し訳ありません。で、でも、気持ちよくて。あぁ~」
「おっと、おマ○コから、何か垂れ始めましたよ」
「は、恥ずかしい」
「これは、何ですか」
「ゆ、由美の、い、いやらしいおマ○コ、から出た、マ、マ○汁、ですぅ~。あぁ~」
「大分湿りましたね~。これなら、バイブもズッポリですね」
「バ、バイブより、お、おチ○ポ様が、いいです~~」
「いきなり、欲張りですね~。それは、最後のお楽しみですよ」
「あぁーん、い、入れてほしくなっちゃいました~」
「まだまだ」
 言葉遊びをしながら、秘苑を責め続ける。
<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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