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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 由美へのご褒美②
2012/07/07(Sat)
 前回  研修3日目 由美へのご褒美①

 由美のクリ○リスを存分に弄んだ後は、秘苑に手を伸ばしてみる。
「おやおや由美さん、もうしっかり、ぐっしょりになってますね」
「は、はい。せ、先生のゆ、指遣いが、お上手で。その、溢れてきてます」
「何が溢れてきているんですか」
「は、はい。その、感じると出てくる」
「出てくる、何でしょうか」
「マ、マ○汁ですぅ~」
「そうですか、由美さんのおマ○コは、私の指だけで、いやらしいお汁を垂らすんですね」
「は、はい。も、申し訳ございません」
「粘りがありますね~、由美さんのマ○汁は」
「は、はい。そ、それは、良いことなのでしょうか」
「人それぞれ、様々ですが、由美さんのマ○汁は、透明ですし、よろしいんじゃないですか」
「あ、ありがとうございます。あぁ~」
 指を、ゆっくりと秘苑に沈めてみる。
「あぁ~ん。は、入ってきます」
 入り口上のGスポットを、ザラリと撫で上げる。
「あっ、あぁ~」
 さらに汁が溢れてくる。
 これは、すごいな。
 暫くGスポットを責め上げるとともに、子宮の入り口の裏を刺激する。
「ああ~~」
 これには、由美も声を上げて、のけぞった。
 そろそろ、良いだろう。
 ゆっくりと秘苑から指を抜くと、指が汁まみれになっている。
「さあ、後手縛りをしますから、パンティ、ストッキングを元に戻して」
「は、はい」
 由美が服装を直している間に、ウエットテッシュで手を拭き、奈津美に指示をする。
「奈津美さん、麻縄を2本出してください」
「はい。こちらに」
「ありがとう」
「さて、由美さん。後ろで手を組んで、背中をこちらに向けてください」
「はい。これでよろしいでしょうか」
「結構です。では、始めますよ」
 後ろに回された由美の手に、2本取りした麻縄を掛けていく。
 縛っている時間も、大切な時だ。
「痛くないかな」
「はい。大丈夫です」
「痺れるようなところがあれば、早めに言ってください」
「ありがとうございます」
 バストの上下に麻縄が巻きついていく。
 そして、脇から縄を通して、しっかりと固定する。
 さらに、後ろから前に縄を回し、バストの上下に渡しているロープに絡めれば、きれいな後手縛りが完成だ。
「今日は、吊りをしなくてはならないので、柱の近くに移動してください」
「はい、先生」
 言われたとおり、由美は部屋の隅に移動する。
 背中のロープに継ぎをして、桟にロープをかける。
「1本では心もとないので、もう1本継ぎますからね」
「はい」
 更にもう1本、さんにロープをかけて固定する。
「奈津美さん、麻縄のお代わりを」
「はい、どうぞ」
 奈津美は私の脇に立って、束ねた麻縄を解いて、2本取りにして渡してくれる。
「ありがとう」
「さて、由美さん。今度は片足にロープを結び、吊りあげますからね」
「はい、初めてなので、ドキドキします」
「癖になりますかね」
「そうかもしれません」
 足首に麻縄をかけて固定する。
「おっと、その前に、由美さんに飾りを付けないといけませんね」
「飾り?先生なんでしょうか」
「先ずは、と」
 足を吊る前に、由美の前面に立ち、バストを鷲掴みにする。
「あっ」
 掴んだバストを揉みあげて、感じさせる。
「あぁ~ん」
 ピンクのOL服のベストのボタンを外しにかかる。
 そして、次は白のブラウスのボタンをはずす。
「さあ、バストを見せていただきましょうかね」
「は、はい。先生」
 ベストとブラウスを一緒に左右に広げると、パンティーと同じ色のブラジャーが目に飛び込んでくる。
「パンティとお揃いですね」
「はい。OL服だったので、少し大人しめの色合いにいたしました」
「なかなか、いい感じですよ」
「あぁ~」
 そう、バストをもみほぐし始めると同時に、甘い声が由美の唇から洩れる。
 今度は、カップの中の探検だ。
「あん。あぁ~」
 乳首を指先で転がしたり、軽く摘まんだりする。
「では、奈津美さん、鈴の音を」
「はい。こちらです」
 洗濯バサミ、ただ少し長めの糸の先に鈴が付いた物が差し出された。
「ブラジャーを上げますよ」
「はい、お願いいたします」
 はだけたバストを覆うブラジャーを持ち上げる。
 プルンと形の良いバストが、飛び出す。
「飾りとは、これです」
 目の前に、洗濯バサミを出し、少し振ってみる。
 チリン、チリン。
「良い音でしょう。これでバストを飾らせていただきます」
「は、はい。お願いいたします」
 洗濯バサミをバストに近付け、そして摘まむと先端が開く。
 それを乳首に当て、そしてゆっくりと力を抜く。
 一瞬、由美の顔がこわばったが、元通りになった。
「今度は、もう一方にも付けますからね」
「は、はい」
 先端を開き、そして乳首に当てる。
 バストから吊り下げられた鈴を、少しゆらす。
 チリン、チリン。
「やはり、良い音ですね。由美さんの素敵な声との協奏曲が聞けそうです」
「は、はい」
「それでは、いよいよ片足を吊りますからね」
「お、お願いします」
「縄をかけた方の足を、後ろに持ち上げて、片足立ちをしてみてください」
 言われたとおりに、由美が足を上げる。
 少しふらっとするが、立っていられない程ではない。
「では、そのまま」
 持ち上げられた足についているロープを、桟にかけ、そして固定する。
「いかがですか。後手縛り+片足立ちです」
「なんか、雲に乗っているような気がします」
「なかなか良い表現を使いますね、由美さん」
「ありがとうございます」
「さて、では由美さんのスカートの中を楽しみましょうか。ご挨拶をしてみますか」
「は、はい、先生」
「どうぞ」
「せ、先生。ゆ、由美は今、後手縛りにされて、片足立ちで吊られております」
「見ての通りですね」
「はい。それで、先生が下さるという、ご褒美をこの姿勢でお受けさせていただきたいと存じます」
「ご褒美は、何だったでしょうかね」
「は、はい。この姿勢で、う、後ろから、せ、先生のおチ○ポ様で、ゆ、由美の、い、いやらしい汁が溢れている、お、おマ○コを突いていただくことです」
「そうでしたね。その前に、ちょっとおもちゃで楽しんでいただきましょう」
 スカートをまくり上げ、前からミニローターを秘苑に当たるよう、差し込む。
「スイッチが入りますよ」
「は、はい。あっ、あっ、あああ~」
 ブゥーーーーン。
 ローターが動き出すと、音と合わせて、甘い声、そして鈴の音が部屋に鳴り響く。
「いい声、そして鈴の音ですね。さて、こちらも用意しないといけませんね。奈津美さん、私の主砲を強固にしていただきましょう」
「はい。喜んで」
 奈津美は、嬉しそうだ。
 足元に跪くと、早速、ズボンの前面をいとおしそうに撫で始める。
「失礼いたします」
 今度は、ベルトを外し、ズボンを取り去った。
 そしてトランクスに手をかけて、ゆっくりと下におろし、これも取り去った。
 半立ちの主砲は、まだ水平状態だ。
「頂戴いたします」
 そう言うと、奈津美は口を開けて舌を伸ばし、顔を近づけてきた。
 舌の上に主砲を乗せると、ゆっくりと口の中に含んだ。
「いつもながら、奈津美さんの口技は、すばらしい」
 ジュルッ、ジュルッと、美味しそうに、主砲を味わっている。
 由美も、大分感じてきているようだなので、ミニローターの振動を弱めていく。
「奈津美さん、大分良い感じになってきました。この辺で良いでしょう」
 両手で、ゆっくりと奈津美の頭を体から離していく。
「あ~っ、残念です。もう少し、お口にしておきたかったわ」
「まあ、奈津美さんには、また機会もありますので」
「はい」
「では、由美さん。ご希望のモノを、下のお口で咥えていただきましょう」
「あ、ありがとうございます。ど、どうか、お願いいたします」
「今日は、少し趣向うを変えてみますかね」
 ミニローターのスイッチを切り、パンティストッキングの中から取り出す。
 ほっとした様子を見せる由美。
 由美の背後にまわり、そして、
 ビリッ。ビリビリビリ。
「あっ」
 ストッキングを破ると、シミの付いたパンティが目に入る。
「さて、ご挨拶をしてみましょう、由美さん」
「は、はい、先生。お願いでございます。由美のいやらしいおマ○コを、先生の逞しいおチ○ポ様で、突きあげてください」
「では、行きますよ~」
 背後に近付いて、シミの付いたパンティを横にずらすと、由美の秘苑がテカリと光っている。
「由美さんは、いやらしいお汁をたくさん出してますね~」
「は、はい。先生をお迎えするために、いっぱい感じてしまいました」
 ゆっくりと、主砲の先端で秘苑を上下に撫でてみる。
「あぁ~~。い、いぃ~。は、早く、お、お願いしますぅ~」
「よし、行くぞ」
 由美の感じる声、そして鈴の音。
 何とも、良い一夜である。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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