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【雪是流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 モーニングシャワー②
2012/07/09(Mon)
 前回  研修4日目 モーニングシャワー①

「起きあがってくださいますか」
 両手をアスカに持ってもらい、起き上がる。
 そして、シャワーを持ってくると、先ず時分の手の甲に湯を当て温度を確かめる。
「この位でいかがでしょうか」
 私の手の甲を取り、そしてシャワーを軽くかける。
「ええ、良い温度です」
「ありがとうございます。では、シャボンをお流しいたします」
「頼みますね」
 先ず肩から湯を掛け流しながら、手でシャボンが残らないように軽く全身を撫でていく。
 なかなか良い気持ちだ。
 背中、上半身、腕が流し終わり、そして今度は、つま先から、両足。
 さらに腰回りを流す。
「どうか、私の肩を使ってお立ち上がりください」
 既にマットの上のシャボンは、ほとんど流されており、滑らないだろう。
「失礼いたします」
 そう言うと、立ちあがった私の腰の部分をもう一度流し始める。
 背後から、ヒップ部分、そして蟻の綱渡り。
 袋も丁寧にシャボンを落としていく。
 軽く主砲を握り、シャワーを流していく。
「ほとんど取れたようですね」
「はい、仕上げをこれからいたします。どうぞそのままに」
 シャワーを止めると、主砲を軽く握り上向きにすると、アスカが顔を近づけてきた。
 そして、袋を片方ずつ口に含み、舌で念入りに仕上げていく。
 アスカの唾液が、マットに垂れ続ける。
 ここも、なかなか感じる部分だ。
「では、おチ○ポ様の仕上げをさせていただきます」
 シャボンのぬるぬる感がなくなったが、今度はアスカの唾液のぬるぬる感が付いていく。
 ジュルッ。
 主砲の根本を丁寧に舐めまわし、そして主砲の下部分に舌をピタリと付けて、先端まで移動してくる。
 また、一度根元に戻り、そして先端まで。
 この動きを、繰り返している。
 アスカは、正面に座り直すと、主砲を両手で大事そうに支えて、口を開けて舌を伸ばしたまま、私の腰に近づいてきた。
 主砲の先端がアスカの唇に当たり、そして口腔内にしっかりと納まった。
 主砲を咥えると手を下に置き、そして含んだ主砲に舌を絡ませてくる。
 先端部分のカリの内側など、アスカのざらざらした舌が巻きついてくる。
「さすがに、高級店でのテクニックは違いますね~」
 褒められたアスカが、目を細めて嬉しそうな表情をする。
 今度は、ゆっくりと頭が前後する。
 ここは、私が両手で軽く支えてあげないといけないところだろう。
 暫く、アスカの口の中を、主砲が楽しんで前後する。
 硬度は八分目というところか。
 フゥン、フゥン。
 鼻息が、大分荒くなってきた。
 さすがアスカも我慢できずに、体を支えていた片方の手を、股間へと移している。
 クチュ、クチュ。
「アスカさん、私のおチ○ポを咥えて、一人遊びですか」
 声が耳に入らないようで、夢中になってしゃぶり続けている。
 股間の指の動きが激しくなっている。
 ウゥン、ウゥン、ウゥン。
 前後させているアスカの頭のスピードも、少し速くなってきた。
 ここで、朝から発射していては、保たんな。
 スピードを緩め、そして口から主砲を抜く。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。も、もっといただきたいのですが」
「アスカさん。さすがに素晴らしい口技でした。ても、朝から発射しては、今日一日が大変ですから、この位にしておきましょう」
「わ、わたくし、ま、まだ、逝けなくて」
「では、私の前でいやらしいおマ○コを晒しながら、一人遊びを続けてください」
 マットを降り、浴槽の淵に腰掛けるて、命令する。
「ては、アスカさん。一人あぞ日の続きをお願いします」
「はぁ、はぁ、はぁ、はい。AO様。これから、アスカが一人遊びをいたしますので、ど、どうか、ご覧になってください」
「さあ、どうぞ」
「AO様、そ、その素晴らしい、素敵なおチ○ポ様を、是非アスカにお見せください」
「これで良いのかね」
 腰に置いたタオルをはずすと、そそり立った主砲が現れた。
「ああ~~ん。す、素敵なおチ○ポさまぁ~。ア、アスカのおマ○コに、つ、突き立ててほしいぃ~」
 そういうと、秘苑に沈めた指の動きが、一段と加速する。
「あぁ~~、あぁぁぁーーー」
 暫くアスカの声を聞きながら、一人遊びの仕草を見続ける。
「い、逝きそう、で、すぅーーー。あーーーー」
 そう言うとアスカは、全身がビーンと伸びたまま硬直し、
「あっ、あっ、あっ、ああーーーー」
 声に合わせて、全身が痙攣し、ビクビクっと震え、指を抜くと、シャッと一抹の水滴が噴きあげた。
「い、い、逝きました~~」
「なかなかダイナミックで、見ごたえのある一人遊びでしたね」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「さあ、暫く休んだら、軽く流して、浴槽に入りましょう」
「あ、ありがとう、ございます」
 朝から、しっかりとアスカの一人遊びを見て、御満悦のAO。
 今日これからの研修内容を、思い描き、組み立てていた。
<続く>


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