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【雪風流6】
2009/06/01(Mon)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。


 上半身を責め終わり、一度縄を解いて小休止。
 隷嬢の手が痺れてしまっては、快感も半減してしまうからだ。

 再度縛る前に、隷嬢の腕、先ほど縛ったところを揉みほぐしておきたい。個人差はあるが、縄跡がなかなか取れない隷嬢もいると聞く。

 今度は、前で両手を縛り、和室であれば鴨井に引っ掛けて、腕を上げさせておこう。もし柱があれば、そこに上半身を縛りつけておいてもよい。
 先ほど縛ったところを再度縛る場合で、縄跡がなかなか取れない隷嬢の場合は、薄いタオルなどで軽く巻き、その上から縄で縛りたい。

 隷嬢を固定したら、バストをはだけさせ、ブラジャーのカップを下げて、バスト全体を露わにする。
 少し、揉んでやると、気持良い声が上がるだろう。
 またスカートをたくしあげ、今度は縄がないので、スカートの腰回り(ベルト部分)に端を突っ込み、デルタ地帯が露わになるようにする。
 パンストの上から、デルタ地帯を触り、湿気がこもっていることを確認する。
 パンストを少しずつ巻いて下げながら、全部脱がさずにパンティーが露わになるようにする。
 そして、厭らしい言葉を投げかけながら、秘丘の部分をつついたり、撫で廻したり。
 「ほら、洋子のパンティーが、しっかり見えているぞ。目を閉じずにしっかりと開いているんださぞ。少し湿っているようだ、なんで湿っているんだ」
 「パンティーの上や脇から、黒く厭らしい毛がはみ出してるぞ。」
 「洋子の厭らしいところを、ご主人様に触られているところをきちんと見ていなさい。」
 もし、マン毛が抜けたら、摘まんで目の前に差し出してみよう。
 「この厭らしいところから出てきたものは、何というものだね」
 色々と質問や言葉を投げかけ、恥ずかしさの昂ぶりを、さらに盛り上げていきたい。

 私は、パンティーに手を差し込むとき、上から入れず、ゴムを持ち上げながら指を滑り込ませ、毛の感触を確かめる。
 クリ○リスや襞に当たらない様に、表面の毛並みを楽しみたい。厭らしい言葉を投げかけると、さらに隷嬢の気持ちを高められるだろう。
 「この毛は、何を隠しているんだね」
 「はい、洋子の厭らしい、ぬるぬるになったおま○こです」
 「ぬるぬるになっているかどうかは知らないな。どうしてぬるぬるになっているんだ」
 どんどん、言葉責めをしながら、さわさわとゆっくり撫でまわす。
 ここで、ローターを内側に入れて、強弱のスイッチを入れて、隷嬢の表情と鳴き声を楽しむのもよいだろう。




 十分楽しんだら、今の隷嬢の姿を語りながら、膝あたりまでパンストを下げ、パンティーもゆっくりと捲るように、膝まで下げる。
 「ほら、洋子の厭らしいおま○こを包んでいるマ○毛が丸見えになったぞ」
 「そのマ○毛の下に、さっき言っていた、ぬるぬるのおま○こが出たがっているぞ」
 「マ○毛に中に、厭らしいヒダがヒクヒクしながら覗いているぞ」 などなど。

 「足をしっかり開いて、お願いする言葉があるだろう」
 「はい、ご主人様。洋子の厭らしいおま○こは、ご主人様に触っていただきたくて、さっきから、ヌルヌルに濡れそぼっています。どうか、早く厭らしいおま○こを弄ってください。」
 
 今度は、中指の腹で、ヒダが合わさっている部分を撫であげよう。そうするとすでに、少し分泌物が手につくことがある。
 大げさに、クンクンと匂いを嗅いで、感想を述べるのもよいだろう。
 「表面を撫でただけで、洋子の厭らしいおま○こから出たヌルヌルが指に付いたぞ。ちょっと生臭いな」
 「今度は、クリ○リスとご対面しようか」
 隷嬢は、相当赤面し、上気していく。
 クリ○リスをゆっくり剥いて、指先で転がすように遊んでみる。もちろん分泌物を塗りつけて、くちゃくちゃとさせる。
 
 「そろそろ、厭らしいおま○この中を確かめてみよう。」
 そう言ってヒダを両手で摘み、左右に広げてみる。
 「これは、ヌルヌルではなく、べとべとだな」
 「ご主人様、早く洋子の厭らしいおま○こに、指を入れてかき回してください」



 ゆっくりと入口付近とクリ○リスを弄んでから、指を沈めていく。
 そうすると、ぷっくりした子宮の入口に当たる。入口を撫でまわしながら、特に裏側が感じる隷嬢もいるようだ。
 ジュルっという感覚があったら、ゆっくり指を抜いてみよう。
 厭らしい、マ○カスが付着していることが多い。付いたままの手を隷嬢の目前に持っていき、一言。
 「ほら、洋子の厭らしいおま○こをかき回していたら、こんな白いものが手に付いたぞ」
 慣れた隷嬢であれば、指を口に入れ清めてくれる。
 しかし、慣れていない隷嬢は、生臭さに顔をそむけるだろう。そうしたら、顔に塗りつけてもいいだろう。自分の分泌物なのだから。

 Gスポットを責めて逝かせてもよいが、ここでは、バイブをズブリと差し込み、パンティーを持ち上げて、固定する。
 そうしてバストの責めに戻る。
 ローターを、ブラの中に入れて動かしてもいいし、仮止めに使うテープで乳首に貼り付けてもよいだろう。
 ただし、油気が少なく肌が荒れやすい隷嬢には、テープは禁物であることは言うまでもない。
 
 ここで一度、逝かせておこう。
 手を下さずとも、カメラのシャッター音で逝かせることもできる。
 「洋子の厭らしい姿を、しっかりと残しておこう。ほら、嬉しいんだったら、笑顔でこちらを向いてみなさい」
 「はい、ご主人様」
 カシャ、カシャと、シャッター音が、隷嬢の気持ちを盛り上げる。

 なかなか逝かないようであれば、クリ○リスに直接ローターを当てて、逝かせてしまおう。
 隷嬢が顔を顰(しか)め、大きな声を出しながら逝くときの顔を見るのも、また嬉しいものだ。

 逝ってしまうと、隷嬢は力が抜けてガクガクとなり体が支えられなくなるので、すぐ縄を解き、ベツトに横にさせる。
 立っていると、どうしても手首に負担がかかるからだ。

 今日はここまで。
 
【体験志願者へ】 

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 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
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