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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 スクール水着①
2012/07/14(Sat)

 前回 研修4日目 モーニングシャワー②

「おはようございます、奈津美です」
「おはようございます、今日もよろしくお願いしますね」
「はい。いよいよ4日目ですので、最終日の試験を全員クリアできるように、しっかり指導したいと思います」
「そうですね。いよいよ山と言うところですね」
「はい。では、朝食にご案内します」
「そうですね。腹が減っては戦はきませんからね」
「どうぞ、ご案内します」
 奈津美とともに、1Fのレストランに行くことにした。
 エレベータの中で、奈津美から今朝のお迎えの服装などを教えてもらう。
「AO様、今日は、全員スクール水着にいたしました」
「そうですか、楽しみですね。何か入れさせていますか」
「はい、後ほどお確かめください」

 そんな会話をしているうちに、エレベータは1Fに到着した。
「おはようございます、AO様」
「おはようございます、一見ても洋子女将は、お美しいですね~」
「朝から、お上手ですこと。うふふ」
「いやいや、私は正直者で、嘘はつけません」
「はいはい、ありがとうございます。どうぞ、研修生の皆さんが入り口でお待ちかねです」
「ありがとうございます。では、行ってみます」
「どうぞ、お進みください」
 洋子女将の先導で、レストランの入り口に向かう。

「おはようございます、先生」
 一斉に挨拶をして、頭を下げる。
 もちろん、最敬礼だ。
「おはようございます。どうぞ頭を上げて」
「はい」
 研修生たちは、一斉に姿勢を戻した。
「みなさん。今日はいよいよ4日目です。頑張っていきましょうね」
「はい」
 一斉に返事があった。
「今日はスクール水着ですね。5人並ぶと壮観です」
「みなさん、きちんと入れてきましたか」
 奈津美が研修生に呼び掛ける。
「はい」
「では、AO先生にお一人ずつ、朝の点検をしていただきます。では、先生、お願いいたします」
「わかりました」

 最初に一歩前に出たのは、みずきだ。
「先生、おはようございます」
「みずきさん、おはようございます。今日は何を入れてきたのですか」
「は、はい。そのピンクのローターを入れてきました。どうぞ、これを」
 そう言うと、リモコンを私に差し出す。
 それを受け取りながら、
「みずきさんは、ローターを入れてきたとおっしゃいましたが、どこに入れてきたのですか」
「は、はい。み、みずきの、その、おマ○コのところです」
「そうですか。そのおマ○コのどこに入れているのですか」
「は、はい。ク、クリちゃんの上のところに」
「そうですか。それで水着のところが、もっこりしているんですね」
「は、はい。そうです」
「このリモコンは、どうしますか」
「せ、先生に、リモコンのスイッチを入れていただきたくて」
「そうですか。リモコンのスイッチをいれると、どうなるのですか」
「は、はい。その気持ちよくなって」
「それで」
「き、きっとその水着に、シミができちゃうかもしれません」
「シミができる?どうしてシミができるのですか」
「そ、その気持ちよくなると、お、おマ○コから、マ○汁が出ちゃうので、それで、汚してしまうかもしれません」
「そうですか。では、試してみましょう。姿勢を崩さないように」
 リモコンをスライドさせると、低い振動音が伝わってくる。
「あっ」
 一瞬、みずきの顔がビクンとなる。
「姿勢はそのままですよ」
「は、はい。あぁ~ん」
「どうしました」
「き、気持ちいいです」
「どこがですか」
「ク、クリちゃんですぅ~。あぁ~~」
 スライドを徐々に上に上げていく。
「あ~~ん、あぁ~~」
「朝から艶めかしい声ですね」
「い、いいんですぅ~」
 暫くみずきの表情を楽しむ。
「おやおや、段々と水着の色が変わってきましたよ」
「あ~~ん、いやらしいお汁が出ちゃってますぅ~」
「では、しばらく、そのまま感じていてもらいましょう」
 そう言い、リモコンを水着の脇に差し込む。

「では、次の方」
「はい。おはようございます、先生」
「おはようございます、一美さん。一美さんは、何を入れてきたのでしょうか」
「はい。一美は、小型のバイブレーターを入れてきました」
「どこへ」
「はい、一美のおマ○コの中に、しっかりと突っ込んできました」
「どおりで、股間のところに飛び出したようなものがあるのですね」
「はい。では、先生、このリモコンをお願いいたします」
 リモコンを受取り、早速スイッチをスライドさせる。
 ブゥーーーン
 一美の股間にある突起物が楕円を描くように動き出す。
「あぁ~~ん」
「いかがですか」
「あ、朝から、おマ○コが痺れそう~~」
「大変な感じようですね」
「気持ちいいですぅ~~、あぁ~~」
 リモコンをランダムに切り替える。
 ウィン、ウィン、ウィン。
「こ、これも、いいですぅ~。あぁ~~」
「おやおや、水着の脇から、何か垂れてますよ」
「か、一美のお汁ですぅ~」
「一美さんは、もう垂らしちゃってるんですね」
「は、はい。か、一美は、スケベですぅ~。あああ~~」
「おやおや、はしたない言葉が飛びたしましたね」
「バ、バイブも好きですけど、はぁ、はぁ、生もほしくなりますぅ~」
「朝から欲張りですね。しかたありません。一美さんも、しばらくそのまま感じていてください」

<続く>


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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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