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【雪風流・空想小説】 研修4日目 スクール水着②
2012/07/15(Sun)
 前回  研修4日目 スクール水着①

「次の方」
「おはようございます」
「おはようございます、菜穂子さん」
「これをお願いします」
 そう言うと、菜穂子は、ローターを差出した。
「おやおや、入れてこなかったんですか」
「先生に入れていただきたくて、そのまま持ってきました」
「そうですか。それで、どこに入れを入れるのですか」
「はい。このローターを、菜穂子のいやらしいおマ○コの中に入れてください」
「でも、水着はぴっちりしてますね」
「いま、入れやすいように、入り口を広げさせていただきます」
 そう言うと菜穂子は、水着をずらして、そして秘苑を両手で広げた。
「先生、菜穂子のおマ○コに、そのローターを入れてください」
「入れるだけですか」
「いえ、その後、動かしていただきたのです」
「そうですか」
「最初は、クリちゃんに押しつけていただいても結構です」
「では、お望み通りに」
 早速、人差し指で、剥かれているくクリ○リスの突起を撫で上げる。
「あぁ~~、き、気持ちいいですぅ~~」
 ローターのスイッチを弱にして、そして剥かれているクリ○リスに、つんつんと当ててみる。
「あっ、あっ、あっ」
 突くだびに声が出るので、面白い。
「では、菜穂子さんの中に、しっかりと埋め込みましょうね、このローターを」
 すでに、秘苑は、ぬるぬると潤滑油で覆われ始めている。
 一度スイッチを切り、そして開かれている秘園の中心部にローターを当てがって、ゆっくりと押し進める。
 ゆっくりと埋没していくローター。
 よし入った。
「水着は元に戻して結構ですよ」
「ありがとうございます。どうぞ、スイッチをお入れください」
「では、いきますよ~」
「うっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 低い振動音がもう一つ、加わった。
「あぁ~~ん、いいですぅ~」
 さすがにエロテックな菜穂子だけのことはある。声も艶っぽいな。

「さて、次は」
「おはようございます、由美です」
「おはようございます。昨日は、お疲れさまでした」
「先生、ありがとうございました。美味しいお料理、そしてご褒美まで…」
「そうでしたね。あれからぐっすり休めましたか」
「はい、ありがとうございます。おかげさまで朝までぐっすりでした」
「今日は、何を入れてきましたか」
「はい、初めてだったのですが、オルガスターを入れてきました」
「ほう、あの抜けないという物ですね」
「はい。なんか、すっぽり入っていますけど。やっぱり、先生のおチ○ポ様には、叶いません」
「褒めすぎですよ、由美さん」
「これをどうぞ」
 そう言うと、リモコンを差し出した。
「では、どんな声を出していただけるか、早速スイッチを入れてみましょう」
「よろしくお願いいたします」
 スライドのスイッチを、ゆっくりと上げていく。
「あっ、ああああっ、あ~~ん」
「いかがですか」
「と、とっても、気持ちいいですぅ~。あぁぁ~~。朝から、感じちゃうぅ~~」
 由美は、なかなか覚えは早いな。
 これも、暫くスイッチを入れたままにしておこう。

「最後は、宏美さんですね」
「はい、おはようございます、先生」
「宏美さんは、何を」
「はい、先生に入れていだこうと思いまして、バイブレーターを持って参りました」
「そうですか。では、入れて差し上げましょう」
「では、座りまして、お尻を出しますので、どうかお入れください」
「さっそく、やっていただきましょう」
「はい」
 4人がそれぞれに、艶っぽい声を出している隣に、一人座り、そして私にお尻を向けた。
「では、これから宏美のおマ○コをご覧になってください」
 そう言うと、水着をずらし、秘苑をこちらに差し出した。
 そして、片手で両襞を広げると、もうその中心部は蜜壺のようだ。
「宏美さん、もうベタベタですね」
「先生に、バイブを入れていただけると思うと、もう待ちきれなくて…」
「そうでしたか。では、入れますよ」
「はい、お願いいたします。宏美のいやらしいおマンコに、どうかバイブのお恵みを」
 スイッチを弱に入れ、そして宏美の秘園の中心部にあてがう。
「ほら、入っていきますよ」
「あああああ~~~。い、いぃぃぃ~~」
 ゆっくり回転しながら、バイブレーターが秘園の中心部に沈められていく。
「あっ、ああああ~~」
「なかなか感じてますね~」
 根本までバイブを沈めると、水着を整えて、抜け落ちないようにする。
 宏美は、うつ伏せに座り込んでまま、感じ、悶えている。
「なんか、スパンキングしたくなりましたね~」
「AO様、これを」
 奈津美が、小型の革製ラケットを手渡してくれた。
「宏美さん、バイブを楽しんでいるところ恐縮ですが、さらなる刺激を差し上げましょう」
 軽く、左のヒップにラケットを振り下ろす。
 パシッ!
「あっ」
「今度は、右ですよ」
 パシッ!
「あん」
「今度は、連打でいきますからね」
「は、はい。お願いいたします」
 パシッ、パシッ、パシッ、パシッ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~」
 宏美のヒップが、たちまちピンク色に変わる。
「ほら、もう少しいきますよ」
 パシッ、パシッ、パシッ、パシッ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~」
 朝だから、この程度良いだろう。
「さあ、奈津美さん、席に移動しましょうか」
「はい」
「研修生のみなさんは、あと5分くらいしたら、それぞれ部屋に戻るように、してあげてください」
「かしこまりました」
 奈津美は、洋子女将に後を頼んだようだ。

 今朝の朝食は、普段通りの和食。
 やはり、朝はこれに限るな~。

<続く>


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