FC2ブログ
2017 07 ≪  08月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 09
【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞②
2012/07/18(Wed)
前回  研修4日目 放尿鑑賞①

 ガラガラガラ。
 引き戸が開けられると、そこには5名の女子高生が整列していた。
「AO先生、よろしくお願いいたします」
 5名揃って最敬礼をしてくれる。
「みなさん、表を上げて。本日は研修最終日です。明日の修了試験のためにも、しっかりと頭と体で覚えていってください」
「はい」
「それでは、身体検査からです。一斉にスカートをゆっくりあげてください」
「はい」
「今日は、細かく仕草までもチェックを入れます。ご主人様が喜んでいただけるように、しっかりと気合を入れてください」
「よろしくお願いいたします」
「全員、白のパンティと言いましたが、きちんと履いてきましたね」
「はい」
「では、スカートを摘まんで、持ち上げてください」
 5人一斉に、スカートの端を摘まんで、ゆっくりと持ち上げた。
 5人のパンティが目に飛び込んでくる。
「どうぞ、ご覧になってください」
「奈津美さん、スカートの持ち方が良くない方がいます。もう一度、最初からやり直させてください」
「はい。一美さんは、やり直しね」
「え、これではだめですか」
「スカートの持ち方がいけないの。親指と人差し指で、ちょっと摘まむようにして、そしてゆっくりと持ち上げるの。もう一度やってみて」
「はい」
 スカートを降ろし、そしてもう一度端を摘まんで、ゆっくりと持ち上げる。
「いかがでこんな感じで」
「先ほどより、いいわ。一応合格ラインね」
「ありがとうございます」
「次は、宏美さん」
「はい」
「宏美さんの持ち上げ方も悪くないんだけど、なんか恥ずかしさがたりない感じなのよね」
「そうですか」
「ちょっと、いけない物を、こっそりお見せするって言う気持ちで、やり直してみて」
「はい」
「では、スタート」
「ご主人様、宏美のスカートの中をどうぞ、ご覧になって…」
 ちょっと小声なった宏美はそう言うと、摘まんだ手を徐々に上に上げていく。
 今一度、白のパンティが現れる。
「そう、今の感じね。すごく良くなったわ」
「ありがとうございます」
「AO様、他の3名は、大体良い感じなので、一応クリアということでよろしいですか」
「結構です。毎日繰り返すことで、最初のころと思うと、すごく魅力的になりました」
「お褒めをいただき、ありがとうございます」
「では、次のセッションに入っていただけますか」
「そうしましょう」

 部屋には、1メートルほどの小さなステージが2つある。
 その上には、和式便器がある。
 普通の物と違うのは、それが全て透明になっているということだ。
 これなら、下からでも十分おしっこしている姿を確認することができる。
 スカートを元に戻して、整列させる。
 そして、今日の研修の説明を奈津美にしてもらう。
「みなさん、今日の研修は、これまで俗人的にしていただいたこともありますが、お一人ずつ放尿姿を見せていただくことにします」
「えっ」
 平然としている一美や宏美とは対照的に、他の3名は戸惑う顔を見せる。
「おしっこ、すなわち排尿は自然の摂理です。ただし、その姿を他の人見せるということは、相当の信頼関係がないと出来ることではありません」
 みずきが手を上げる。
「先生、質問よろしいいでしょうか」
「どうぞ」
「あの…。おしっこする姿は、先生と2人のおトイレでは、だめなのでしょうか」
「これから仕えるご主人様が、多くの人の前で、みずきさんに「そこで、おしっこしてみて」と言われたらどうしますか」
「…」
「それは、将来のご主人様が求めるかもしれい、あらゆる要望に備えての研修なのです」
「はい」
「分かっていただけますか」
「はい。分かりました」
 ちょっと声が沈みがちだ。
「みずきさん、そしてみなさんも笑顔でご主人様に接しなくてはなりません」
「はい」

「それでは、最初にお2人に実演していただきましょう。みずきさんと一美さん、ステージに上がって」
「はい」
「はい、先生」
 2人は、わきの階段を上って、ステージに上った。
「では、便器にまたがる前に、御挨拶をしてください。最初は宏美さんから」
「はい。ご主人様。宏美はおしっこが我慢できなくなっちゃいましたので、ここで出させていただきます。どうか、おしっこの出るところをゆっくりとご鑑賞いただけますか」
「良い挨拶ですね。これなら、ご主人様もお喜びになるでしょう。では、今度は、一美さん」
「はい、ご主人様。これから、一美は我慢していたおしっこをいたしますので、どうかご覧になってください」
「これもよいですね。みなさん、おしっこも、ご主人様に楽しんでいただく時間していくことが、大切ですよ」
「はい」
「では、これから始めていただきますが、すこし悪戯するかもしれませんので、気にせず我慢してください」
「はい」
「では、始めてください。奈津美さん、用意を」
「はい、こちらにご用意できております」

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/393-541dd70b

| メイン |