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【雪風流・雑記】靖国の御霊に敬礼
2012/08/19(Sun)
 こんばんわ、雪風です。

 8月15日(水)終戦記念日のご報告。
 毎年夏休みがこの時期なので、靖国さんに行くことはほとんどないのですが、今年はまだ夏休みが取れていません(涙)。
 と、いう訳ではありませんが、会社の同僚8名と靖国さんにご参拝せていただきました。

 到着は18:30分過ぎで、閉門は19:00です。
 そんな中、本殿には、長い行列が重なっておりました。
 たまたま閉門時間が迫るころでしたので、行列が横に拡大し、10分かからずにお参りができました。
060.jpg


 印象が深かったのは、若い方、特に小さなお子様を連れたご夫婦が多いと言うこと。
 聴くわけにはいかないのですが、もしかすると、ご親族が祀られているのかもしれません。
061.jpg

 戦争という事実はあってはならないものです。
 しかし、実際にあったことからは目をそむけてはなりません。
 勝者、敗者にかかわらず、尊い命を国捧げられたことは事実なのです。
 私どもは、生きている限り、生まれてからこの平和を享受しているわけですから、それがどなたのおかげで享受できているのかを考えなくてはなりません。

 靖国さんにも友人はおりますが、お話しを伺うと、さすがに高齢化が進み、ほとんどの戦友会は、平成10年前後に永代供養を神社にお願いし、戦友会は最終会合を開催しているようです。
 ですので、当時の戦友の皆様が、実際の慰霊祭を行ってはいないとのことでした。
 時代とともに、戦友、いわば同僚ですが、昭和20年に軍籍にあった方を考えると、やむを得ないことかもしれません。
 昭和20年には、志願兵は最低年齢が15歳でした(各種軍学校生徒を除く)。ですから、終戦後すでに67年、単純に足すと82歳ですね。
 やむを得ないことかもしれません。

 でも、日本はまだまだ、どうして、きちんとした国の民がいると。
 こうして感謝の気持ちを持った多くの方々がいらっしゃることを、目のあたりにして、私も誇りにしたいと思います。

 私がいつもご指導をいただいているクラブの店主さんも、この日朝9:00に参拝されたそうです。
 気持ちは一緒ですね。とても、嬉しくなりました。
(誤解があるといけませんので、敢えて申し上げておきますが、私は思想家ではありません。本当に、純粋に感謝の気持ちを持って参拝させていただきました)


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