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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞③
2012/09/15(Sat)
 前回 放尿鑑賞②

「それでは、お二人の放尿姿を、拝見いたしましょう。お二人同時に、始めてください」
「では、先生。失礼いたします」
 宏美と一美は、和式の便器を跨ぎ、そしてスカートの脇から手を入れてパンティを、膝まで降ろした。
 そして、スカートを持ち上げて前にまとめると、ゆっくりとしゃがむ。
「おしっこをご覧いただくためには、もっと足を開かないといけませんね。特に一美さん、足が閉じてしまってますよ」
「は、はい、先生。申し訳ございません」
「では、足を開いて」
「は、はい」
「そうそう」
「このぐらいでよろしいでしょうか」
 股間の茂みが良く見える。
「まあまあですね」
「ありがとうございます」
「さて、宏美さん。あなたの秘園のどこから、おしっこが出てくるのか、教えていただけますか」
「は、はい」
 宏美は、ゆっくりと片手を秘苑に伸ばし、そして襞を左右に開いた。
「せ、先生。お、おしっこは、こ、この、いつも先生に訓練していただいている宏美のいやらしい毛でおおわれたおマ○コの中心から、出てまいります」
「よく、見せていただきたいですね」
「は、はい。広げますので、どうか、ご覧になってください」
 ゆっくりとステージに近づき、股間を覗き込む。
「おやおや、おしっこの前に、秘苑が、少しヌルついていますね」
「は、はい。宏美は、おマ○コを覗き込まれると、そのいやらしい気持ちになって…。つい、濡れちゃうんです」
「そうですか。では、そのままの姿勢で、いたしてもらいましょうか」
「は、はい。出しても、よろしいですか」
「ちょっとだけ、お待ちください。一美さんのおしっこの出るところも確認して、ご一緒にしていただきますから」
「あと、少ししか保ちません」
「ご主人様のご要望は絶対です。出すのも、止めるのも、おっしゃる通りにできないと、いけませんよ」
「はい、先生」

「では、一美さんのおしっこが出るところを見せてください」
「先生、こうでよろしいですか」
 小ぶりな秘苑に指を伸ばし、左右に襞が広がる。
 既に密林がヌルヌルの状態だ。
「一美さんも、おしっこ前に、ヌルヌルですね」
「は、はい先生。見られているだけで、なんだか、この前を思い出してしまって、その…」
「その、何ですか」
「は、はい。いやらしい悪戯をされている気分になってしまいました」
「一美さんの秘苑は、少し小さめですね」
「は、はい。最初は、先生の極太のおチ○ポ様を受け止められるか心配でしたが」
「吸いつくような、秘苑でしたね。一美さんの場合は」
「ありがとうございます。何とか受け止められました」
「さて、お二人とも、秘苑を開いたまま、そのままおしっこしてもらいましょう。では、どうぞ」
「失礼いたします、先生」
 そう言うと、2人の秘苑は、少し膨張したように盛り上がり、そして。
「で、出ますぅ~。ご、ご覧になってくださいぃ~」
「か、一美も、出ますぅ~」
 そう言うと、2人の秘苑から、1条の水の弧が描かれた。
 シャーーーー。
「で、出てます。せ、先生、見ていただいていますか」
「見ていますよ。しっかり出して」
「あ、ありがとうございますぅ~」
 勢いのある弧も、水量が段々と減り、そして弧が消えた。
 ぽたぽたと滴が垂れている。
「宏美のおしっこ、終わりました」
「一美も、終わりました」
「良いですか、みなさん。始めるとき、そして終わりの時も、きちんとご報告する。そしてご覧いただいた感謝を言葉で表すことが大切です」
「宏美の、おしっこ姿、沢山ご覧いただき、ありがとうございました」
「一美のおしっこは、いかがでしたか。見られているだけで、すごく感じてしまいました。」
「お二人とも、よくできました。奈津美さん、テッシュを」
「はい」
 手渡されたテッシュで股間を拭う。
「お流ししても、よろしいですか」
「結構です。次の方の用意をしてください」
「かしこまりました」
「では、服を直して、こちらに」
「はい」
 パンティをあげ、そして立ちあがり服装を直すと、2人は、ステージを降りた。
「宏美さんと一美さんは、最初にしては、とてもよくできました。それでは、ご褒美を差し上げましょう」
「ありがとうございます」
「うれしゅうございます」
「それでは、あちらの応接椅子の前に進んで」
「はい」
 2人は、部屋の隅の応接椅子の前に進む。
「簡単な縛りをしますので、二人とも背中を向けて、後ろ手に」
「はい」
 最初は、宏美から後手で軽く縛りあげる。
「さて、では、椅子に腰かけてください」
「はい」
「では、肘かけに足をかけてください」
「はい」
 後手縛りのまま、椅子に腰かけ、肘掛けに足をかけると、開脚姿となる。
「今度は、一美さん」
「はい、先生、お願いいたします」

<続く>

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志願者心得の条


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