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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑥
2012/10/10(Wed)
 前回  奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑤


「では、よろしくお願いします」
 みずきが最初に口を開いた。
「先生、お願いいたします」
 そして、由美の返事があった。
「では、ステージに上ってください」
 これは、奈津美の指示。
 少しおどおどしながらも、二人はステージに立ち、一礼をした。
「これから、みずきのおしっこをする姿をお見せいたします。どうか、ご覧ください」
「由美です。おしっこを見せるのはまだ不慣れですが、一生けん命しますので、よろしくお願いします」
「二人とも、良い御挨拶です。謙虚さを失わない言葉は、きっとご主人様に期待と喜びを与えることでしょう」
「ありがとうございます」
「では、先ほど宏美さんと一美さんがしたように、できますか」
「頑張ります」
 とはっきり言うみずき。
「なんとか、頑張りたいと思います」
 ちょっと自信がないように不安そうな由美。
「では、お二人とも前に進んでください」
「はい」
 便器をまたぐと、スカートの脇から手を入れ、パンティを膝まで降ろす。
「それでは、しゃがんでください」
「はい」
 しゃがみながらも、衣服を濡らさないようにと、スカートを前に抱え込む。
 これは、ごく自然にできる。
「さあ、ここでご挨拶が必要ですね。最初は、みずきさんから」
「はい、先生。こ、これから、みずきは、先生におしっこしている姿を見ていただきたいのですが、ご覧になっていただけますか」
「よい、御挨拶ですね。ご主人様に興味を持っていただきたいと言う、問いかけを交えたご挨拶ですね」
「こんな、感じでよろしいのでしょうか」
 不安げな問いをするみずき。
「大丈夫ですよ。一律ではなく、自分らしい御挨拶が、ご主人様の興味を、一層引いていただけるのだと思います」
「ありがとうございます」
「では、由美さん、どうぞ」
「はい、これから由美が、恥ずかしいですけれど、おしっこをいたしますので、最後まで、ご覧ください」
「よく表現です。シンプルですが、人と同じ言葉を使っては、個性が出ません。日性が出ないと言うことは、個々の魅力も出ない、ということに繋がることがあります」
「ありがとうございます」
「それでは、お二人とも、ご主人様にきちんとおしっこがでいるところをよく見ていただけるように、足を可能な限り広げて」
「はい」
「そして、おしっこの出るところを広げてください」
「は、はい」
「みずきさん、もう少し足を広げて」
「はい」
「由美さん、腰を少し前に出せるとよいのですが。出来るところまで」
「はい」
 二人は、言われたとおりに姿勢を少し直した。
「用意ができたようですね」
「はい、大丈夫です」
「お願いします」
「それでは、二人とも、始めてください」
 みずきは、姿勢をそらして、少し前を見るようにしている。
「出始めるときと、終わりの時に、笑顔でご挨拶すると、一段と良い感じですよ、みずきさん」
「はい。うまく言えるかしら」
「大丈夫。それと、由美さんは、顔を上に向けて、そして笑顔で」
「はい」
「あっ、先生。みずきは、そろそろ出そうです」
「はい、いいですよ。しっかりと出してみてください」
 秘苑が徐々に膨らみ、そして堰を切ったように一条の水の筋が出る。
 シャーーー。
「先生。わたし、由美も出ます」
「はい。始めてください」
 こちらも、秘園が膨らむと同時に、勢いのある水勢が秘苑から飛び出した。
 シャーーー。
「おしっこが出ている間は、色々な姿が見られるものです。目をそらす方が多いのですが、こう言う時こそ、ご覧頂いているご主人様に笑みを投げかける余裕が欲しいですね」
「はい」
「あっ、みずきは、もう少しで終わります。だんだん、勢いがなくなってきました」
「そうですね」
「先生。由美のおしっこも、止まりそうです」
「こちらも、そろそろ終わりですね」
 二人とも、水勢が止まり、そして密林からわずかな滴のみが1、2滴垂れた。
「みずきのおしっこは、いかがでしたか先生」
「なかなか勢いのあるおしっこでしたね」
「由美のは、いかがでしたか」
「少し量が少なかったようですが、水分を摂るのが少ないのでしょうか」
「はい。普段もあまりお茶とか、水分は摂りません」
「そうですか、なので出されたオシッコガ少し色が付いているのですね」
「???」
「おしっこも、健康のバロメーターのひとつです。ですから、疲れているときなどは色の濃いおしっこが出るのです」
「そうでしたか」
 奈津美が答える。
「さあ、二人とも後始末をして、衣服を元に戻してください」
 二人とも、ティッシュペーパーで後始末をすると、パンティを元に戻して立ちあがった。
「みずきのおしっこをご覧いただき、ありがとうございました」
「由美は、すごく恥ずかしかったですが、何かをクリアしたような感じがします」
「何かを掴めた、また区切りができたのであれば、それはそれでよいことだと思います」

 おっと、先にバイブのご褒美を楽しんでいる宏美と一美が、逝きそうな感じだ。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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