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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑦
2012/10/12(Fri)
 前回  奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑥

「あっ、あっ、あぁーーーー。せ、せんせい、いっ、逝っちゃいそうですぅ~」
「せ、せんせいぃ、も、もう、感じちゃってーー、だめに、なりそうですぅーー」
 バイブは、相変わらずのランダムな唸り声と振動と続けている。
「もう、ご褒美は、良いのですか。宏美さん、一美さん」
「せ、せんせいっ。バ、バイブで逝っちゃう、ひ、宏美を、ど、どうか、見て、くださいぃ」
「そうですか。では、ランダムプラスにしてあげましょう」
 リモコンの脇にある赤いボタンを押すと、バイブの唸り声が一段と大きくなる。
「あっ、あっ、あっ、あーーーーーーーっ、あっ、あっ、い、い、逝きますーーー」
 必死に、歯をかみしめてこらえる宏美だが、ランダムプラスの動きには、勝てなかったらしい。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーーー」
 そう言いながら、がっくりと果てて動かなくなった。
 この高性能バイブは、使っている者が逝ってしまうと、動きが段々と鎮まり、収めるように止まるようになっている。
「はぁ、はぁ、はぁ」
 宏美は全身を使いながら息をしているのが、よくわかる。
「奈津美さん、宏美さんの縄を解いて、休ませてあげてください」
「はい、分かりました」

「さて、一美さんは、もう少し楽しみますか~」
「あっ、あっ、あっ、あぁん、あっ、あっ」
 こちらは、こちらで息遣いが異なる。
「どうしますか」
「あっ、あっ、せ、せんせいに、」
「私に」
「ク、クリちゃん、クリちゃんを、摘まんでぇーーー」
「おやおや、贅沢な御注文ですね~。しかたありませんねえ」
 一美に近づいて、そしてバイブが唸っているパンティの脇から手を入れてみる。
 そこはすでに、ドロドロとマ○汁が溢れて、洪水のようになっている。
 少し噴いたようだな。
 密林をまさぐり、そしてクリ○リスの位置を確かめる。
「ほ~ら、クリちゃんを剥きますよ~」
「あっ、あっ、あっ、ク、クリちゃん、き、気持ちいい~~」
 軽く摘まんでみる。
「あ、っい、逝くぅっーーー」
 そう言うと、背伸びをするように体が伸びると、ガクガクと大きく震えて、逝ってしまった。
「ご褒美が、効きすぎたようですね、奈津美さん」
「二人とも、バイブでなく、生バイブが欲しかったようですけれど」
「まあ、そんなに、私の生バイブばかりあてにしないでください。結構、酷使していますので」
「ふふふ」
 不敵な笑いを洩らす奈津美。
「では、一美さん介抱もお願いしてよろしいですか」
「かしこまりました」
<続く>

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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2012/10/12 18:29  | | #[ 編集] ▲ top
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