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【雪風流・空想日記】 奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑧
2012/10/13(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞⑦

「さあ、最後は菜穂子さんですね」
「はい。よろしくお願いいたします」
「それでは、最後のトリということで、菜穂子さんにこのカリキュラムの締めをしていただきましょう」
「はい、光栄です。菜穂子、頑張ります」
 そう言いながら、女子高生のように、ガッツという感じのポーズ。
「女子高生らしいですね~」
「はい。コスプレ、その服を着たら、その役になりきった気持ちでご主人様に接していかないといけなと思いまして」
「大切な、おもてなしの心ですね。よい心がけですね。では、お願いします」
「これから、菜穂子のおしっこをご披露いたします。最後までご覧くださいますよう、お願いいたします」
 ペコリと頭を下げ、そしてステージに向かう。
 便器をまたぐと、パンティを膝まで降ろし、そしてスカートを抱きかかえて、しゃがみこむ。
「先生。私、こんなふうにしゃがむと、一人遊びしたくなるんです」
「ここで一人遊び?」
「はい。おしっこする前に、そのクリちゃんを手で遊んじゃうんです。そうするとすごく勢いよく、おしっこできるような気がして」
「トイレ・オナですね。是非拝見しましょう」
「ありがとうございます。では、先生。オナに続けて、おしっこしますので、どうかご覧になってください」
「始めてください」
 菜穂子は、しゃがんで丸見えになった秘苑に、そろそろと手を伸ばし、密林全体を撫でまわし始めた。
「あぁ~~」
 少しずつだが、感じた声だしながら、秘苑をまさぐっていく。
「うぅ~~ん」
 左手で秘苑をかきあげ、そしてクリ○リスを覆う皮膚を持ち上げると、ボタンのようにぴょこっとクリちゃんが登場する。
 口に右手の人差指と薬指を咥え、唾液を絡ませた。
 その手は、敏感なクリちゃんへ向かって伸びていく。
「あぁぁぁぁ~」
 指先でクリちゃんを軽く撫で上げると、ため息ともとれるあえぎ声をあげる。
「あぁ~ん」
 秘園が、ぬめり出したようだ。
「う、うぅーーん、あぁ~~ん」
 菜穂子は夢中で、自らの秘苑を撫で上げながら、一人感じ入っている。
 秘苑からは、透明な粘液が出始め、明かりに照りだし始めた。
「菜穂子さん、ヌルヌルの液が出始めましたね~」
「せんせい、菜穂子、気持ちよくって、おマ○コから、蜜があふれちゃうぅーー」
「なかなか良い姿ですね。素敵ですよ」
「あぁぁ~~」
 秘苑から、透明な一筋の滴りが。
「おやおや、いやらしい液が、垂れ始めましたね~」
「あぁ~、恥ずかしいですぅ~。で、でも、気持ちいぃ~」
 暫くあえぎ声を上げ続けている菜穂子の秘苑が、少しずつ膨らみ始めたようだ。
「菜穂子さん、そろそろ尿意が近くなってきたようですね」
「ああ~~、わ、わかんなぃ~。あっ、あっ、あっ、あぁぁ~」
 秘苑からは、だらだらと淫液が垂れ、感じいる声を聞いていると、急に、
 シャッ!
「おやおや、おしっこではなくて、潮を噴いてますよ、菜穂子さん」
「あぁ~ん、すいません、せんせいぃ~」
「今度は、気を入れて、おしっこをお願いします」
「は、はぁ~い」
 激しい指使いを少しずつ収めると、今度は放尿に集中する菜穂子。
 また、秘苑が膨らみだした。
「せ、先生。で、出そう、です。な、菜穂子のおしっこ。み、みてくださいぃ~」
 そう言うと、秘苑から堰を切ったように、激しい水流が発射された。
「あぁぁ~~~。出、出てますぅ~」
 放心したような声と表情を見せる。
 段々と水勢が弱まり、先ほどの淫液と尿が混ざって、秘苑からヒタヒタと垂れている。
「な、菜穂子、おしっこ、終わりました~。ご覧いただき、ありがとうございました」
 どっと疲れた表情を見せる。
「はい、さすがにトリを務めるだけあって、良い体現がだきたと思います」
「あ、ありがとうございます。あの、先生…」
「何ですか、菜穂子さん」
「お、お褒めの言葉をいただいたので、ご、ご褒美はございますか」
「菜穂子さんの表情を見ると、ご褒美は後からの方がよさそうですね」
「そ、そうですか」
 少し残念そうだ。
「では、きれいにしてから、別室で休憩してください」
「は、はい。かしこまりました」
 菜穂子は、残念そうな声で、秘苑を拭い、そして服を元に戻して部屋を後にした。
「おねだりとは、なかなかですね、奈津美さん」
「彼女は、大分気合を入れていたようなので、後で何かご褒美をしてあげてください」
「分かりました。今何時頃ですか」
「はい。11時30分ぐらいです」
「では、昼の休憩をはさんで、午後2時から再開いたしましょう。部屋の片づけを指示したら、私の部屋に来てください」
「かしこまりました」
 そう言いおいて、私は自室に戻ることにした。
<続く>

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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