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【雪風劉・雑記】 新発見・周知責め
2012/12/04(Tue)
 いつも、お世話になっております、雪風です。
 今日は、少し酔っているかもしれませんが、記憶は鮮明です。

 今回、初めての体験を書きたいと思います。
 それは、何かといえば「脳で感じる隷嬢」のことです。

 言葉から察していただくのであれば、単に「あ~、妄想狂か」と思われるかもしれません。

 違います!

 頭で感じる女性、それを目の前にしたときに、貴方はどう思われるでしょうか。
 はっきり言って、私は「はまりそう」です。
 頭の回転が速い故、頭から命令が自然と下るのか、それとも体がそうさせるのか。

 これまで言葉責めで、逝かせたことがなかった私は、初めての体験を昨年から最近にかけて、そのような方にお会いする機会がありました。

 今年になってだったと思いますが、最初の隷嬢、このfc2でコンタクトをとっていたところ、驚きましたが、クラブ隷嬢でした。
 メールの内容から、私とたぶん相性が合うと、勝手に思い込み、お店に予約。
 実際に合うと、お店のHPの写真より、少なくとも3割増しの素敵な方でした。
 某所に入り、そしてプレイ開始。

 私にとってはいつもどおり「私の前に立って下さい」
「さあ、これから、○○さんの全部を見せていただきましょう」
「はい」
「私が言うとおりに、今の素敵な服を外してくださいますか」
「は、はい」
「それでは、お願いします。最初は、ブラウスから」
「はい」
 ボタンをはずして、そしてそっとたたみ、脇に置く隷嬢。
「今度は、スカートを外しましょうか」
「はい」
 そして脇のファスナーを下げると、パンストに包まれた姿態が目に入ります。
「パンストは、替えを持っていますか」
「いえ…」
 最近の隷嬢は、伝線したパンストを履いて帰りかえりかねないので、とっても心配です。
「丁寧に脱いで。伝線してしまっては申し訳ないから」
「ありがとうございます。お気遣いをいだたいて…」
 気の使いようと言ったら、どちらがお客様? まあ、よろしいとしましょう。
 
 雪風流は、隷嬢の輝く姿を、私だけに最初に見せてもらえる異次元だと思っています。
 もちろん羞恥系、自らをご主人様のみに見ていただく、素敵なところ、自分しか見えないところ、そして秘密のところ、見せていただきますが、それを披露させる命令は絶対です。
 言われて動くようでは駄目ですね。
 ご主人様が喜ぶように、あらかじめお会いする時の服装も、考えて来なくてはなりません。
 そして、今日の服装から自分でアプローチして、そしてご主人様に喜んでもらえるように、自らを素敵に披露していただくこと。
 すでに、私の前に立った時は、ステージに立っているという思いを募らせていただきたい、気持ちを高めながら。

 別の日、とあるクラブでお会いした別の隷嬢は、頭の回転が速く、フランス文庫をはじめとする小説だけで、グルグル。
 この日の令嬢は、私のためにと「最近履いていないのですが、気に入ったミニスカートを買ったので、着て見ました、いかがですか。気に入ってもらえると、嬉しいのですが」とすごくもアプローチされてしまいました。
 当然部屋に入ってから、真っ先に後ろから、スカートの裾を…。

 私のつたない言葉だけで、パンティーの奥を濡らし、そして自ら見せるように命令すると。
「恥ずかしいです」
「何が恥ずかしいのですか」
「こんな姿を見せることが…」
「隷嬢であれば、言えますよね「どうか、○○の○○○○をご覧くださいと」いかがですか」
「…がんばります…」
「どうか、○○の○○○○ご覧ください」
「ふぅ~~ん」
「御覧ください、○○の○○○○を…」
「見てるよ。じゃあ、もっと近づいてみて見ようかな」
 決して手は、出していませんよ。

 下げたパンティーと秘苑の間に、糸を引いておりました。

「まだ、貴方のどこも、何も触っていませんよ」
「言葉だけで感じてしまって…」
「Hというか、○○さんは、弩スケベなんですね」
「あ~、おっしゃらないで。またグジュっときてしまいました」
 と言いつつ、腰をかがめます。
 手のかからない隷嬢かも知れませんが、手足を自由にしおいて、耳元で囁くのです。
 そうすると、ビクビク震えながら、私の言いなりに。
 (後は、お楽しみといことで、ご容赦です。緊縛S○Xなんかある訳がなく、言葉だけで、隷嬢は許しを得つつ何度も絶頂に達してしまいました)

 隷嬢は、帰り際に一言「雪風先生、○○は、こんな体になってしまいました。どうしてくださるの…」
「たまたま、思い、したいこと、されたいこと、思考が同じ方向を向いているのだと思いますよ。今度は、もっと素敵な姿を見せてくださることを期待しています~」

「お疲れさまでした」

 雪風は、単に「スカートめくり」して、それだけを喜んでいる「親父」ではございません。
 一生懸命尽くそうとしている姿に、かわいさを含めた素敵なものを感じているのです。

 それとは別、私の異次元で「自分を、素敵に見せてみたい」と思う相手に選ばれることを、期待しています。

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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